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珍しくホラーな話
名作ベルばらの外伝で、オスカルとアンドレ、そして愉快な仲間たちが体験するホラーな話。自分の美のため若い女性600人を殺害したエリザベート・バートリをモデルにしているので、怖さが増します。一番好きな話。
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名作ベルばらの外伝で、オスカルとアンドレ、そして愉快な仲間たちが体験するホラーな話。自分の美のため若い女性600人を殺害したエリザベート・バートリをモデルにしているので、怖さが増します。一番好きな話。
自宅での緩和ケアに関する作品はあまりないので、学ぶことが多くありました。自分の親や自分自身、夫が今後もしそういう状況になったら…とシミュレーションしながら読んでいます。今後こういう知識が必要になる人は増える一方なのではないかな。良い作品です。
フィクションだけど、現実にはこの作品に出てくるきょうだいと同じように、辛い年月を過ごしている子供ってたくさんいるのだろうな、と想像すると本当に切ないです。この3人が今後幸せになってくれるといいな。
ティーンズ文庫全巻持っているぐらい、この作品が大好き。曲者だらけなメンバーの中、明るく元気な主人公とのやりとり、依頼者たちとの交流も面白いですが、結構怖かったなあ。
自分や周りでの介護の話と似ていると思った。昭和のおやじは俺様気質でわがままで、介護を難しくしているというところはホントに良く耳にするので、親子共倒れになったり、最悪事件にまで発展することも。親の介護だけではなく、自分が将来介護されないために、今から筋肉増強、骨もできるだけ丈夫でいられるようにがんばらねば。明日は我が身だから。
警察学校卒業したての新人女警が、最初の配属先でかなりタフで大変な任務を課せられるという、オモテのカッコいい警察の仕事ではなく、一般人があまり目にしない辛い舞台裏の仕事についてフォーカスしている作品なので、何となく想像はできていたけど、やっぱり大変だなあ、心身気丈で強健でないと続かない仕事だと思った。
フィクションとあるので、この新人は漫画向けキャラだとは思いますが、時々ちょっとイラッとさせられます(笑)。
親戚に認知症の人がいるし、自分の親もいつそうなるか分からないので、現役介護福祉士さんの長い体験談の中からこういう紹介をしてくれるのは助かります。人によってパターン様々だと思いますが、やはり大人だし、認知症だからすべてを忘れている、分かってないわけではないのだな、と健常者と同じようにリスペクトして付き合うことを忘れてはいけないと思いました。
懐かしい!分かりやすいし史実も多く描かれているので、世界史が好きになりました。この時期ベルばらを読んでいるクラスメートが多かったので、フランス革命のあたりは全員が高得点を取ったという噂もあったな(笑)。
学生時代~社会人に柔道をしていたので、この作品はバイブル!でした。大会前や昇級・昇段試験前、練習が嫌になった時とか読んで自分を鼓舞していたので、青春時代=この漫画です。ふつうの女の子で恋愛もおしゃれもしたいお年頃の主人公だけど、柔道とのはざまで苦しむところもとても共感していました。
現在まで人々に愛される名作。知らない人はほとんどいないと思いますが、私が生まれて初めて購入したのがドラえもん(古本屋で購入)。何度も読み返して、ドラえもんの絵を描いて遊んで、映画も見に行って…と子供時代にどっぷりつかったなあ、と懐かしく読みました。ちなみに兄はよい年ですが今もドラえもんグッズ集めてます(笑¥)。
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ベルサイユのばら外伝~黒衣の伯爵夫人