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怖くないがグロい
怖いというかグロいシーンが多いのと、絵が好みではなかったので数話で脱落。この博士みたいな人が何かキーを握っているのか分からないのですが、最初の数話では分からず。
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怖いというかグロいシーンが多いのと、絵が好みではなかったので数話で脱落。この博士みたいな人が何かキーを握っているのか分からないのですが、最初の数話では分からず。
作者の方の疲れとかひょっとした小さなことで不眠症になる、って自分も経験あるので、結構そういう人多いのではないかなと思いました。生きるのはしんどいと思うことが多いですが、その中でたまにある楽しみとか嬉しさを糧にだましだまし生きてます(笑)。
2009年とかなり古い情報なのと、この頃の旅行漫画スタイル(漫画と画像を組み合わせる)が懐かしいと思いましたが、今は動画が主になっていて、最新情報もここから入手できるので試し読みで十分かなと思いました。
カラーで可愛らしい絵なので読みやすいです。東京は自分にとっては飛行機で何時間もかかる“海外”なので刺さるところはありませんでしたが、それなりに楽しみながら海外旅行気分を味わうのは良いのではないでしょうか。
閉鎖的な空間(学校)で怪しげなことが起こるという展開はよくあるけど、暴力、残酷シーンが気になった。わがまま言うと絵も雑な感じで自分の好みではありませんでした。数話で断念。
実際に作者の方が見たわけではないのでしょうが、ペットロスの飼い主さんが「元気に天国でやってくれたらよいな」という願いを描いたのかなと思いました。
個人的に、動物たちもこの世を去った後は人間と同じでこの世にとどまっていたり、あの世へ直行したり、生まれ変わったりしたりするのかな、と想像しているので、虹の橋を渡って行った私のペットたちのことを考えてあまり悲しまないようにしていますが、この作品は飼い主を泣かせにかかっているので星2つ(ごめんなさい)。
フィクションとあるのですがトピックがとても深刻なものなので、結婚プランナーの安楽死版みたいな安易なストーリーに思えて話があまり頭に入って来なかった。特にここ数年は日本からスイスなど海外で安楽死を迎えた人のドキュメンタリーがよく放送されているので、日本でも安楽死までのプロセスを知っている人は増えています。
その中でストーリー的に軽すぎるというかふわふわと現実離れした感じで共感できませんでした。
音楽いいなあ、人と合奏するの楽しかったなあということを思い出しました。吹奏楽など楽器がテーマの作品はピアノとかユーフォニウムのものはありましたが、トロンボーンは新しいかも。逃げるのはありですね、逃げて新しい所、場所で一から種をまいて頑張れば良いのですから。
何年か前にこのパパと息子さんの動画をずっと見ていて、久しく見ていなかったのですがたまたまこの作品を見かけて久方ぶりに動画を見たら、息子さんは少年になっていました。元気で二人暮らしているようで安心しました。作品の中では一番辛い時期の前後が描かれていて、胸が痛みます。
同名ゲームで遊んだことがあり、ストーリーや世界観が好きだったので漫画も試し読みだけ読んでみました。ゲームだとそう思わなかったのですが、漫画だとリンが15歳なのにかなり幼く見えるのが気になりました。
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奇種博物録