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スプラッターなシーンが怖かった
絵がきれいですが、その分血みどろシーンが迫力ありすぎてコワかった。ストーリーは分かるような、分からないような…だったので途中で断念。
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35977位 ?
絵がきれいですが、その分血みどろシーンが迫力ありすぎてコワかった。ストーリーは分かるような、分からないような…だったので途中で断念。
ストーリー展開が分かりやすく、それぞれの登場人物の心情なども詳しく描写されているので、続きが気になってさくさく読めます。起きるホラーに謎は多く、もやっとすることも多いけどこの先分かっていくのかな?と楽しみに読み進めています。それにしてもこんなに視えまくっていたら、生きにくいだろうな(慣れるっていいますが)。
題名とポップで独特な絵柄の作品なので気になり読んでみました。怪談というか不思議な話、ヘンな話が動物たちによって(なんで?)語られます。でも話が中途半端だったり、何でそこでそういう展開?と首を傾げる話もあったので、ちょっと消化不良な感じでした。
「うらめしや」がとても面白かったのに最後の方がえ、そういう終わり?というラストだったのですが、「かごめ」で少しずつもやもやが分かっていくという。「うらめしや」で活躍していた登場人物がそのままだったり、生まれ変わって全く違う人間になっていたりしているのも面白いです。
子供の時は本当に怖かったなあ、と思いながら読み返しています。今読むとコワいというより懐かしい気持ちの方が大きいですが、安心して読めるホラーだったな、と今読んでも面白いですね。
がんも色々で、患者の体の状況によっても(年齢とか既往歴とか)変わるので一例として参考にさせてもらいたいと読んでいました。運よくステージ4から寛解された期間が短かったからか、内容もかなり薄く消化不良になったのが残念でした。それにしてもやはり前兆となる症状はあるのだなと思いました。後から「そういえば・・・」となるケースが多いので、自分も見て見ないふりをしないで日々健康状態に気をつけねば。
こういう何とかの裏側系は興味をそそるのですが、この作品は残念ながらすでにネットで普通に拾えば得られる情報が多かったので、驚きとか面白いというのはなかったような。絵も個人的にちょっと好みではなかった・・・。
コンセプトはユニークだけど、設定が甘いというかプロ意識0で事件に巻き込まれるの分かっているのに無謀なことをする二人の女性主人公たちにあきれること多々。フィクションだから何でもアリなのか?でも面白いので期待を込めて星4つ。
一話目で挨拶にハグ&キスという話題があったのですが、いくら距離感が近いイタリアとフランスでも初対面の男女が熱い抱擁とキスはないと思います(見たことないです)し、日本人男性とドイツ人女性の初対面でまずハグはありえない、とびっくりしました。なのにサンドラさんは「ハグの後はすぐに離れないと~」とちょっと的外れなアドバイスをしていて、2度驚きました。コンセプトは面白いのですが、色々と「え?」と疑問に思うことがたくさんで信じてしまう読者の方がいないか心配になりました。
「インド夫婦茶碗」のその後で、子どもたちも成人になり、作者は様々な病気に苦しんで、そんな妻を夫のサッシーさんはおおらかに包む…?みたいな展開。漫画家のお仕事は座りっぱなしで根を詰めるのでストレスも高いのではないかとシロウトながら心配になります。特に年齢的に更年期だったり燃え尽き症候群になったり、鬱になったりと心身不安定になるお年頃。ご自分を一番大事にしてほしい、と愛読者は願っています。
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カガミタタリ