5.0
舞妓の裏側が見られて興味深いです
最近は舞妓さんの裏のお話が動画や漫画などで紹介されるようになってきましたが、この作品も舞妓をしていた方の実話と体験談。現在は新たな夢に向かい奮闘中でエールを送りたくなります。まだお若いので夢がたくさんですね!
-
0
18737位 ?
最近は舞妓さんの裏のお話が動画や漫画などで紹介されるようになってきましたが、この作品も舞妓をしていた方の実話と体験談。現在は新たな夢に向かい奮闘中でエールを送りたくなります。まだお若いので夢がたくさんですね!
子どもから大人まで楽しめる作品。動物好きでも知らない舞台裏な話がたくさんで面白かったです。ためになりました。
17歳の頃から20年時が経ち、会社員をしている金田一が再び怪事件に関わることになるのがとても懐かしかったし、面白かったです。
周りに美大へ行った人が何人かいたのですが、みんな主人公の娘ちゃんのように個性炸裂していて面白い人が多かったです。美大はお金がかかるけど就職に困る(音大も)と言われますが、この感性は誰でも持っているものではない先天性のものなので、能力発揮してもらいたいです。
夜逃げ屋さんなんて知ったのはこの作品で、作者は漫画のネタのためひょんなことから夜逃げ屋スタッフとして働きだすのもすごいですが、彼以外のスタッフは社長含めみんなDVなど辛い状況から脱出するため環境を変えた人たち。必要としている人はたくさんいるのだろうな、と悲しく思いながら、そんなトラウマになった人たちの手助けを命がけでしている様子は感動します。
山間の村で引き起こされる祟りか神がかりか、もっと違うものか、次々と村人が奇怪な亡くなり方をするのが怖すぎます。プロローグから「え?」となるので、今後の展開が気になります。
一言で「更年期障害」と言っても、私の母のようにほとんど症状がなく元気な人、作品に出てくる人たちの例など十者十通りだなと思った。友人たちとの会話も最近は更年期障害で自分はどうだ~、っていうの増えたかも(苦笑)。でも自分も含め友人知人の夜の夫婦生活復活云々は聞きたくない(興味がない)かな(汗)。
タイトルから全く想像がつかない内容ですが、突然高校時代の同級生のお葬式に招待されるという始まりから「ホラー?」と思ってしまいました(笑)。それぞれに毎日を空しく感じつつ生きる当時の同級生4人の現在と当時が交錯、今後の展開が気になります。
かたくなに自分スタイルを貫きながら、自由に生きる作者さんの大腸がんの闘病記。
私の家族が全く同じ病気で闘病して経過観察中なのですが、同じことを言っているシーンもあったりで詳しく体験を描かれているので分かりやすいです。
ひたすら淡々とハードボイルドに冷めた目でご自分の病気と見つめあっているので、冷静に読むことができます。
佐々木倫子さんは絵も字もきれいで、しかもよくリサーチをされているので知らない世界(大学の獣医学部と獣医)でも頭に入ってきます。大好きでコミックを全巻揃えてしまったほど。変な教授陣や先輩、同期たちも味があります。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
舞妓をやめたそのあとで