4.0
独特な画風
独特な画風で、上手いか上手くないか微妙です。好き嫌いはあるのではないかと感じました。
ストーリーは、婚約者と親友に復讐を成し遂げる前半は、スカッとしました。
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68607位 ?
独特な画風で、上手いか上手くないか微妙です。好き嫌いはあるのではないかと感じました。
ストーリーは、婚約者と親友に復讐を成し遂げる前半は、スカッとしました。
カリスマホストから、主人公がモテモテ設定が不自然で共感できませんでした。途中で読むのを止めたので、最終的にどうなるかわかりませんが、あまりおすすめはしません。
読み始めより、話が進むにつれて、複雑になっていきます。基本的に登場人物は、サイコパスが多いのですが、そう来たかって展開になっていきます。
替え玉で、本当はトップの実力を持つ方がビリの評価で、ビリが堂々とトップのふりをしているけど、実技はどうなるんだろう。その場合も替え玉?
この物語では未来を読む超能力ですが、現実世界でも何かしらの能力のある家族に集る人達がいることを考えさせられました。逃げるが勝ち。
男って頼りにされると有頂天になる生き物なんでしょうか。だったら、そのままでいればいいのに、逃がした元婚約者に執着する。気持ち悪い。
性別を男性と偽された段階で嫌な感じを受けました。そして、周りの大人、特に男性の描写が気持ち悪く、これ以上読み進められなくなり、早い段階で読むのを止めてしまいました。
読み進められたら、面白くなったのかもしれないんだけど、無理でした。
主人公の賢さと商才、容姿の美しさ、全てに魅了されます。そして、政略結婚した夫とその家族の卑しさが際立っている。
ダミアンは最初から打算だけでクロエに近づいたのか。
クロエが彼を愛するタイミングは、本当はいつだったのか。
愛って何でしょう。
クロエは、理想的な純粋無垢ではなく、ちゃんと復讐心や恨みの気持ちも抱く普通の女性。そこに人間としての思いやりや機微が加わるので、キャラクター設定は非常に上手いと思いました。
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レディー生存の法則