1.0
コンセプトが気持ち悪い
せい交渉で相手の傷を治す治療師って設定が気持ち悪い。誰目線の作品なんだろう。
その上、絵も私の好みではないので星は低めです。
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42605位 ?
せい交渉で相手の傷を治す治療師って設定が気持ち悪い。誰目線の作品なんだろう。
その上、絵も私の好みではないので星は低めです。
ヒロインがとにかく強くて賢くてかっこいい。
彼女の父親を含め権利者たちの卑怯さや汚さが、彼女の男前な言動をさらに引き立てている。
魅力的な人物を描いている作品です。
主人公による夫と元妻に対するスカッとする復讐劇が見たかったのに、最後は魔術と魔族退治て終わった流れにガッカリしました。
結末有木で進むストーリー展開。
登場人物は魅力的な人物設定になっているけど、それも結末有木な感じで無理がある。
私生子で教養もマナーも何も身に付いておらず、蔑まれていた王子が、短期間で周りから憧れられる完璧な男性に変身はあり得ない。
王様の軽薄さも設定として不可欠だとしても、王妃と王太子が気の毒。
全て読み終わりました。
周りのせいで互いに勘違いをして心がすれ違った夫婦が、やり直し、本当の絆で結ばれるストーリーですが、なんとなく不完全燃焼な印象をうけました。
虐待されて育った主人公が、周りの人たちを無条件に助けて回る姿が印象的です。
一番酷い環境にいるのに、人助けのために自分の能力を無償でつかう姿に心打たれます。
転生物に有りがちな、脇役の私がナゼかモテモテ設定がなく、キャラクターがそれぞれ自分の相手を大切にしている点が良かったです。
気になるのは、主人公が年上で、お世話していたお坊っちゃまと結ばれるんだけど、実際に幾つ差何だろう。当初、少なくとも10~15歳は上の設定に見えたので、その点は気持ち悪いかも。
終わりはあっけなかったです。
もう少し緻密に、もう少ししつこく粘るのかと思っていましたが、以外にあっさりと解決しました。悪役に魅力がないのが残念。
可もなく不可もなく
特に教訓もなく、なんとなくハッピーエンドになります。
期待しなければ悪くないと思います。
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