それなりの人数の使用人がいそうなのに、マクシーが来るまでルースの助手を務められるような人材が見つからなかったということは、マナ親和性があるって魔法と無関係な一般人の中では本当に希少なんだなぁ(魔法関係者からするとそもそれがないと(魔法使いとして)話にならない程度の当たり前の物らしいが)
才がある人は本来専門機関から出てこない感じなんかな
読み返してて思ったけど、重要課題とはいえマクシーの「女主人」という立場と仕事もルースと同じように代用が利かないのにマクシーに手伝いをさせてるの、なかなか鬼畜では笑(たった1人で魔法対策させられてたルースの環境がずっとブラックだったのは理解してるけど)
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オークの樹の下
031話
第31話