数日見ないだけで大きくなった、て感想を抱けるだけ、息子に関心があるほうな父親だと思うんだけどな。見てなかったらそんな感想も出てこないような
コメ欄は厳しい笑
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数日見ないだけで大きくなった、て感想を抱けるだけ、息子に関心があるほうな父親だと思うんだけどな。見てなかったらそんな感想も出てこないような
コメ欄は厳しい笑
赤ん坊のうちから顔を見に来るだけ、周家の父親としてはだいぶマシな可能性するあるなこの家の雰囲気
あと、爺や。わざととぼけて(怒らせて)春梅を危険から遠ざけてくれてるよね、これ
春梅との作戦を完遂するためにちゃんと人払いしたり、頭ごなしに拒否するだけではなく、春梅の手に金可を取り戻すために協力したり、菊軒もずいぶんいい方向に変わったね
前だったら「しきたりだ」で終わって、春梅の交渉(犯人探し)に耳を貸してくれなかったと思う
菊軒も本音では母親(と父親である自分)の元で子どもを育てたいんじゃないかな…
兄の歯がへし折られてるの知ってるはずなのに、妹、よく手を上げようとしたなw
うぅ…どういう関係なのかはわからないけど、セザールはちゃんと前の人たちのことも覚えてはいるのね…
やっぱ全くの無関心とか非情ってわけじゃないんだなぁ
なおさら辛い
「この方がお相手だったら…!」って妄想してたけど、はじめから義姉が来たとしてもそのうち「派手なだけで中身のない女」とかなんとか言いはじめて結局沈めると思う
「息子」と仲良くする女全員を排除しないと気がすまないんだよ、貴女は
義姉を沈めてくれるのには賛成しますがね…
でも、1話見る限り呪いが解けたあとも義姉は無事なんだよな。「私が貴方の妃ですわ」とか言いながら図々しく出られる地位にいるまま。義姉のザマァはかなり先になりそう
こんなに和やかなのに、冒頭読んだ感じだと
呪いが解ける→セザールが戦で年単位で留守にする→その間に婚姻関係?が解消される→レンはセザールに捨てられた(呪いが解けて不要になった)と思い込む→戦から戻ったセザール、ワクワクで自らの妃(レン)を呼んだら縦ロール義姉が出てきてブチギレ→捨てられたと思い込んでいるレンは城をあとにするが盗賊に襲われる→追いかけてきたセザールが助けに来たがー…
という流れだと思うので、レンは今後どこでセザールをそんな男だと思うようになっちまうんだ…?という心配がずっとある…
すっごく「悪魔」らしくてなおかつ個性をフルに生かす展開めちゃくちゃ楽しいけど、ロイヤルワンってどこかに説明出てたものだっけ…?なんでイルマ君が知ってるんだろ?てのがちょっと引っかかってる。勝手に学校のことは把握しきれてないイメージ持ってたわ
すぐに召されてしまったけど、あんな純粋にキラキラはしゃいでる女性の表情、この漫画の中ではじめ見た気がする
鬱々とした女性ばかりなので…
ここで言うことでもないかもしれないけど、やっぱり前の話に出てきた商人夫婦がさおりを守ってくれるとは思えないって悟ってたんだなぁ、と
知り合い全員に「あとをたのむ」って言ってる可能性もあるけど
まんがグリム童話 金瓶梅
963話
232の巻(3)