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嫁いびり、恐ろしい、、。どこまで信念深いのか、昔の話かもだけど、今も出さないだけで、義理親にはそういう気持ちが少しはあるのかも。
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26660位 ?
嫁いびり、恐ろしい、、。どこまで信念深いのか、昔の話かもだけど、今も出さないだけで、義理親にはそういう気持ちが少しはあるのかも。
この作者さんの作品は面白い。初恋の人と同姓同名の他人を間違えて仲良くなる(実は騙されている)それがバレてからがさらに面白い。
お試ししか読んでませんが、家族想いの主人公が、自分の家族の未来の為に、対立する家系の嫡男との婚姻を無理矢理成立させるところから始まる、、なかなかに自己中な始まりですが、この先の展開により、よい方に向いそうですね。
絵が可愛らしいので興味でました。主人公が愛らしくて、読み進めたいところです。試し読み一話があまりに短かいかな。
皇帝の弟に嫁入りした主人公が得意の刺繍で活躍する中で次第に夫の優しさを理解していくというもの。絵がとても可愛らしいです。
身内皇族の悪政への不満と恨みを一身に引き受け、でも自らは国のために疫病退治に尽力している主人公は本当に強い人だと思います。
靴磨きのアベルが貴族に変身していく様が気持ちよい。ただの運だけでなく、彼女のもともとの才能と惜しみない努力であることから、応援せずにいられない。
凪には仲良し幼馴染の男の子がいた。事情を知らない双子の姉が良かれと思いその男の子の嫁候補に名乗りを上げたことで、それぞれの幸せの形に歪みが生じる。皆が幸せになる方法はあるのかな…。
アラサー女性の気持ちの揺れや社会の風当たりが描かれていますが、現代はここまであからさまではないにしても無きにしもあらず。主人公を応援したくなります。
生きる為、男装し剣術で生活していた主人公が自らを男性と偽ったまま皇太子の婚約者として女装して生きることになるという複雑な話。
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かんかん橋をわたって