お願いだから、イクルの異変に早く気付いて!
はぐらかされても、ヒナミの持ち前の明るさと天然パワーでぶつかっていって!
にしてもヒナミは神様にとってなんなんだろう?
神様がヒナミの妹を助ける代わりに、玩具になることを条件にこの世界に連れてこられたけど、神様はもっと前からヒナミのことを知っていて見てたのでは?
-
0
3123位 ?
お願いだから、イクルの異変に早く気付いて!
はぐらかされても、ヒナミの持ち前の明るさと天然パワーでぶつかっていって!
にしてもヒナミは神様にとってなんなんだろう?
神様がヒナミの妹を助ける代わりに、玩具になることを条件にこの世界に連れてこられたけど、神様はもっと前からヒナミのことを知っていて見てたのでは?
「どういうつもりだ」はお前の方だ
自分からビアトリスに生徒会の手伝いを願い出たくせに、あの頭弱々勘違い腹黒下品な平民女に詰められたからと有耶無耶にしときながら追いかけて来て、ビアトリスを責めるんだ
自己中すぎるだろ
あの頭弱々勘違い平民女も、自分がビアトリスよりも身分がかなり下だと分かってないとか、まじで頭お花畑じゃん(笑)
このモラハラ!マザコン!ストーカー男と頭弱々勘違い腹黒下品な平民女お似合いだと思うよ
あかん!!
ふぁさのところで思っきり声出して笑っちゃった
まさかのオヤジハゲ!オチがサイコーすぎる(笑)
エリート街道まっしぐらだったけど、女性を敵に回して一瞬で人生詰むとかかわいそう…あとは堕ちるだけ、残念だね(笑)
ちょっと愉快爽快すぎて、これは無料分一気読みだわ
コテンパどころか瞬殺でしたね(笑)
ただ実力主義者の赤旗騎士団なので、瞬殺後きちんと自分たちの実力不足を認め教えを乞い鍛錬に励む姿勢は素晴らしい!
これが白旗騎士団だとお貴族様ばかりだから、そうはいかないんだろうなぁ
アリーの気持ちに気付いてて、その手段を選んで実行したんだから自業自得だよね
なんで人の気持ち踏み躙っときながら、簡単に許してもらえると思ってんの?幻滅だわ
このおバカはもっとちゃんと反省するように、数週間くらいこのままほっといてもいいと思うよ!
でも魅了のことは、周りのみんなをもっと頼って信じて早く伝えた方がいいよ!
みんなアリーのことが大切で、ここまでしてくれるんだし
ク〇屑腹黒義妹は、いつまでその権力が自分の力そのものだと勘違いし続けるんだろうね
すでにあんたが駒として使ってた貴族たちはどちらに付く方が賢明か気付いて動き出してるよ…
お家の権力と財力がなければ、誰もあなたには従わないよ、だってそこ無かったらただのク〇屑腹黒生意気な小娘だもん(笑)
エラと最初に張り合った時点で、ジルの力と賄賂がなければ交渉も出来ない知識も教養もないバカだって思い知らされたんだから、潔く身を引いてればよかったのに(笑)
王妃という地位欲しさに必死にしがみついて恥まで晒して結局負けてるとかダサっ
一応、元国王は自分に責任があると気付けたんだね!えらいじゃん👏
だが、手助けではなく自分で全ての責任を取れよ!
「隙を見せれば王は貴族の傀儡になるからな」とか元国王は言うてるけど、その傀儡に自らなりに行こうとしてたのはどこのどいつやねん!
元王妃陛下とエラがいなかったら、この国は貴族の手によって腐りきった最悪の国になってたよね?
元国王の発言は全て自分を正当化する発言とジルとエラに責任があると言わんばかりの発言ばかり
元を正せば、あなたとエラのク〇屑腹黒義妹と義母が発端ですよね?
自分で全ての責任を取ってから退けよ
ドランの最後の顔(笑)
あの女の策に乗せられて、してやったり顔でデボラ?をキレさせて場を台無しにしようとしたけど、あの女よりもエラとジルのが何枚も上手だったねー
これからどれだけの貴族が爵位剥奪に降格になるのか楽しみだなー
タバサが格好良すぎた!!
顎ガシッからの腕持って床にダァーーーンッ!
役に立たなさそうな色狂い付きの人たちより、タバサのがシゴデキだわー
それにしてもこの屋敷の使用人共は、自分の立場がアビーより上だと勘違いしてる奴らばかりだな
あなたたちはどこまでいっても、ただの使用人でしかないんだわ、残念(笑)
そして色狂い(一応王子とかいう立場)のやつよ!
王国の管轄になった屋敷の使用人と領地のこと、しっかりと把握しとけよ
何が「そういえばそっか」みたいなボケたこと抜かしとんじゃ💢
アビーに何かあったらどないしてくれるんじゃー💢
お兄様のローズへの溺愛っぷりはお母様とお父様の影響かぁー
とても素敵な家族だね
男爵家に怪しい動き黒い噂かぁーこれは下手すれば降格、最悪爵位剥奪だね
ソーニャは平民戻りになるかもね
リヒトはそんな彼女でも愛してくれるのかなー?
まぁローズとリチャード様がくっついてくれたら、ソーニャとリヒトなんてどうでもいいけど(笑)
箱庭の薬術師 神様に愛され女子の異世界生活(コミック)
028話
第10話 2