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20代後半女性である主人公が20代前半男子をからかっていたら、実は男の子は主人公のことが好きで、若すぎる子を相手にしちゃいけないと思いながらドキドキしてしまう。好きになったら負けだよね。
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37947位 ?
20代後半女性である主人公が20代前半男子をからかっていたら、実は男の子は主人公のことが好きで、若すぎる子を相手にしちゃいけないと思いながらドキドキしてしまう。好きになったら負けだよね。
同じ地域で女子サッカーをしていた女子中学生が、高校に行ってもサッカーを続けるのか、どこの高校を選ぶのか、から始まり、結束して頂点を目指す話。女子特有の心の動きの描写もあり、面白い。
お巡りさんのほのぼのした日常が綺麗な絵で描かれています。刑事物ではないので緊迫感はなく、ご近所さんとの触れ合いとかがメインで、ここに住みたくなります。
異世界に昭和の日本っぽい居酒屋があり、美味しいご飯とお酒に癒され明日も頑張ろう、となる話。裏口を開けると現代の日本と繋がっているのかな?設定も面白い。
自分に自信のない女の子が、隣の席になった五十嵐くんの堂々とした姿を見て、自分も成長したいと願ったり、ほんの少しずつ強くなったり、2人でキョリを縮める姿が愛おしい。
初恋のお兄さんに職場で再会し、やっぱり好き、だけど彼の女性関係はクズらしい…。両片想いのような関係が、いつ結ばれるのかとキュンキュンしながら読んでいます。
深夜に子供を預けて働くための保育所。先生は健気な保育士さん。正直、保育はこんなに甘い世界でははい、これでは子供たちは見きれないとも思いましたが、ストーリーは面白かったです。
タイトル通り、フィギュアの頂点を目指す男女の話。小さな大会から全日本その先を目指すという世界の裏事情をたくさん取材されているのがわかる。読者として子供を対象に描かれているのか、絵が少し幼いなと思う。
読んでいて涙があふれました。
少しずつ、さぐりさぐり、でも後退するように感じる日も多くて。
子供の寝顔が安らかであること、起きている時間は笑顔であること。
何よりも大切な事を思いださせてくれる作品です。
作者の他の作品が好きで読んでみた。短編なのがもったいないくらい感情移入してしまう。人それぞれの人生の片隅に缶コーヒーがあり、癒やされたり同調したりしてくれる。
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抱きしめて ついでにキスも