猫にゃん1さんの投稿一覧

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1 - 10件目/全66件
  1. 評価:4.000 4.0

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    後悔しても遅いと思うよ?

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    S級パーティーに昇格したとたん
    おまえクビなとリーダーから
    言われ他のメンバーからも暴言を
    吐かれ捨てられたマルク

    食堂で働き出して
    S級ソロ アリエルに自分の食事を
    食べてもらう機会があり
    マルクの食事を食べ確かな変化を感じ
    パーティーを組んで欲しいと言われ
    嬉しいがまた捨てられるんじゃないかと
    不安を持つマルク

    試しにダンジョンへ行こうと言われ
    料理も持って準備万端のマルク
    結果は圧勝でギルドの依頼の巨大
    サラマンダーも無傷で倒し

    アリエルに手放で勝利を祝う
    マルクにこれは二人の勝利だと
    言い切るアリエル

    再度パーティーを組もうと誘われて
    アリエルなら大丈夫だと信頼をよせ
    パーティーを組むことになる訳だが
    アリエルはダンジョンでの作業過程のような
    つまらない食事を知ってる

    それが素晴らしく美味く更に身体能力が
    アップするバフ飯を食べられるなんて
    それにダンジョンに潜って
    マルクがただのバフ飯を作るだけじゃなく
    色んな才能を持っている事も分かった

    これから二人でどんな事をおこすのか?
    他の方のレヴューで元のパーティーが
    マルクに逆恨みするらしいけど
    あのリーダーに他のメンバーだと
    何だかんだと絡んで来そう

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

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    相変わらず麗しい

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    これは人外ヒーローと
    平凡な貴族令嬢の愛の物語

    ヒーローはエルフと精霊との 子ども
    ヒーローがヤキモチ妬いたりすると
    闇堕ちの危険があるのはおかーさまの
    性格受け継いでることは多々ある

    おかーさまはお気楽そうな精霊を
    自分だけの物にしようと刃物でグサって
    しようとしたりドンドンエスカレート
    していって今は鳥かごみたいなところに

    封印されてる模様という事で二人が
    出会った時みたいに気軽に会えないみたいで
    それプラス精霊王がおかーさまと
    らぶらぶだった時みたいに気軽に

    人の世界に来ると色んな制約が動き出し
    人の世に影響を与えてしまうように
    なったので気軽に来るの我慢してたそう

    ハーフであるヒーローは森の木の下で
    全身火傷状態で散歩に来ていたヒロインに
    発見され精霊のくれた力で助けられ

    エルフはプライド高いからハーフの
    自分の存在が許せないんだろうねと
    終始穏やか闇堕ちする気配もない

    お付き合いする事になったけど年離れてるよと
    聞いてみると人外だからか10歳以上
    離れてたかな?人間より時間の流れが緩やか

    ヒロインのおとーさまに交際の許しを得に
    行くが軍で出世してからだと言われ
    ヒロイン激おこヒーローなだめる

    健気に毎日ランチのお弁当を持って行く日々で
    スープが熱々だった時何でこんなに熱々なのと
    ヒーローが聞くと精霊の力を借りて云々と
    僕のためにこんな工夫してくれてと結構ちょろい

    ヒロインの家に遊びに来てた時難易度最上級の
    ドラゴンが現れヒーローが単独で一刀のもとに
    退治して

    それを見ていたエルフの魔術師からヒロインが
    飽きれば捨てられるだけなのにみたいに

    陰口を聞いて闇堕ちしかけたので
    トリガーはヒロインでしたどこまでも甘い2人

    今回の活躍で平民だったのが侯爵 軍の褒美は
    中佐と 欲しかった地位が得られ晴れて
    婚約 結婚と準備は進む

    この作品は作画もストーリーも読む人を
    選ぶみたいです

    2巻目読みたいです

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

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    強気で行きます

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    辺境伯の娘の真ん中の娘停戦を条件に
    一人戦利品として隣国へ行った
    たった一人だと思っていたのに

    剣の相手をしてくれる従者
    侍女2人付き添ってくれてた
    誰も知らないところへおひとりで行かれたら
    お嬢様のお心に負担がかかると言ったら
    すぐに許可が出てと話す従者たち

    でもあなた達を危険な目に合わせるかも
    しれない
    と言うとそんな事は想定内です
    のような話をして敵国へ向かう

    辺境伯の娘たちは母のように
    たいそうな淑女だと聞いたが?
    と皮肉交じりに話す皇子に
    それは姉と妹ですわと返答すると
    お前は王都についたら
    マナー学園に通えと言われ

    登校初日学園長に挨拶に行くと
    エレガンスでわないわと
    コテンパンにやられ
    ヒロインも初めて会うタイプの人
    だったのか度肝を抜かれ

    エレガンスが頭の中を駆け巡って
    いる時一人の令嬢が一人の令嬢を
    突き飛ばし
    あれはエレガンスじゃないわねと
    仲裁に入り

    今日から編入してきたのよろしくねと
    何日か過ぎてうちにお茶しに来ませんか?
    美味しいお菓子もありますよと誘われ

    皇子が内乱を計画してます
    私たちと行動を共にしませんか?
    とキナ臭い話を聞かされ

    この話皇子から言われたら拒否権は
    無いなーと
    私はその皇子の庇護下にあって勝手なことは
    出来ない皇子が話したら従うしかない
    と話して今のところ終了

    しかし学園長はユニークなエレガンスだった

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    NEW
    あれ?お話面白かったのに?

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    皆さまのレヴュー低いなーと
    思って読んで見たらなるほど
    王道ストーリー望んでいらしたのかぁ
    私は文官のおねーさまでも全然かまわなかった
    一人です意外性があって良かったです

    大体花の色に任せるのだって
    ふざけてるとは言わないけど
    んーやっぱりふざけてるか?

    大公さまと大公妃に選ばれた
    元文官さんこのふたりが上手く
    結婚生活が送れるのか?

    よくある価値観の不一致で
    離婚とかならないように

    お祈りします

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

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    デスクワークでも物には限度と言う

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    ものがあるだろうと言っても
    返り討ちになるだけなので
    正座して黙って聞いているだけに
    終わりそうです

    しかし自己肯定感が高い
    平穏な幼い時を生活し
    何かに成功すればやんややんやと
    褒めてもらえたのだと思います

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    あれ?バカップルの予感

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    王太子の病を治すために
    最近聖女の力に目覚めたと
    言う子爵令嬢を連れてきて

    聖女の光魔法で王太子を救うん
    だけど王太子が目を開けた時
    聖女が今まで婚約者である
    ヒロインが手を握ってたのを

    押しのけて私が手を握って
    ましたーとなかなかな
    心臓の強さを見せて

    アレよアレよという間に
    真実の愛を見つけたと言うことで
    ヒロインとの婚約破棄の
    聖女と婚約をするとなったけど

    この聖女がなかなかの曲者で
    学園では人の婚約者と仲良くなって

    相手の女性に
    謝罪と言って私なんかーとか
    身分も低いのにーとかやって

    かなり趣味の悪いことを
    してた聖女で
    自分たちの婚約とバカ王太子の
    誕生祭をして

    ヒロインも招待され王族からの
    招待だから行かない訳にもいかず

    生徒会室で悩んでたところ
    パーティーに行くのは良いけど
    パートナーがいなくて
    父は仕事の一言で断られて

    でもパーティーには行けよ的な
    圧をかけてるようなバカパパで

    そしたら僕がパートナーするよ
    と公爵家子息が言い出して
    僕もパートナーいないから
    妹をエスコートするつもりだったけど
    父が妹のパートナーしたがってたからと

    パーティー当日高位貴族の老夫婦が
    ヒロインに話しかけてきて
    助言をもらったことで事業が上向きに
    と言うような話をしていた所に

    まさかの聖女乱入
    そして私なんかがー
    子爵令嬢と身分も低いのにー

    と繰り広げ会場がザワついて
    来たのでヒロインが聖女に
    場所を移しませんか?
    と言っていた時に色ボケした

    王太子が聖女を探しに来て
    何か偉そうなこと言ってバカップルは
    去って行ったけど王太子の
    評判は地に落ちて

    ある日王太子の弟がやってきて
    聖女が王妃教育も受けてないのに
    王妃の仕事をするのは無理だ

    側室として召し抱える可能性もある
    どうしてもコレ以上無理だと思ったら
    コレをと瓶を渡して

    王太子は怒鳴り込んで来て
    聖女を侮辱するなら不敬罪にとう
    と言い出して謝らせたり

    バカパパは王太子の側室に
    なれと言い出して
    部屋に戻ったヒロインが第二王子に
    もらった瓶を思い出し
    その中身を飲んで眠ってしまった

    ヒロインは目を覚まさず
    医者もただ眠っているんですと
    困惑した態度で

    バカパパと王太子は報告を受けて
    寝てるだけなら問題ないと

    ヒロインのパパの顔って
    怖いなー

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    あら?

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    最初は暗いトーンで始まり子猫がずぶ濡れに
    なって鳴いてる所を雨に濡れないように
    守って 次の瞬間後は天国に目の前には
    神様や天使たちのいる所に

    暗〇者の少女は神の裁きを受けてるところで
    何故か子猫が少女を弁護士のように弁護してる
    神が子猫の意見を聞き慈悲を与える事にし

    生まれ変わり愛を知れと
    目が覚めたら1歳児になっていて
    年が離れてそうな兄二人から抱っこ権の
    争奪戦でそれを見て心の中で毒づいていたが

    優しい手つきで抱き上げられキスされ
    もう1人の兄らしき青年に同じことされ
    やめろーと言っても出てくる声は
    バブー 今世ではパトリシアと言う名前らしく
    溺愛兄たちからパティと呼ばれ

    皆から大切にされベビーベッドに横に
    なってた時に
    神さま登場し 君にお願いがある
    この国の王族は警戒心も疑うこともしなくて
    暗〇されて国が滅びる そこで君に
    王族を救って欲しいと言い出し

    言いたいことだけ言って空に戻ったらしく
    思考と身体能力は前世のままにして
    そんな事したらパティは
    前世で神さまや天使が非難した暗〇を
    再びする?訳?と

    この国が滅びないようにと
    大義名分引っさげてたけど

    私はそんな事許しません
    って思ったらパティはすでに
    暗〇者すでに返り討ちにしてたのね

    怖いのがテーマなのか
    怖い中にコメディ要素があるテーマなのか
    現状では分からないから課金するか
    しないかもう少し考えます

    • 2
  8. 評価:4.000 4.0

    あれ?あすか組の漫画家さん

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    昔なんの少女漫画雑誌に連載されてたのか
    忘れてしまいましたが
    あすかという少女が爽快に悪をぶった斬る
    みたいな内容だったかな?

    グランマ読んで
    あすかちゃんこんなに素敵に歳とったのね?
    とうんうんと頷いてしまいました(笑)

    グランマは言葉と態度はなかなか
    厳しいところがありますが
    だからこそお嫁さんと特に孫はグランマに
    懐いて一緒に時間を重ねる毎に
    幼い子どもでも信頼して懐いて良い人なんだと
    まだ人の理は知らなくても怖そうに見えても
    無条件に孫は心を開いてベタベタ状態です(笑)

    住んでる所は【村】私は村に住んだことは無いので 良く分からない部分がありますが
    テレビで村に移住する家族が増えてるが
    Uターンする家族も多い 原因は【昔意識】が
    強くて馴染めなかったと理由が多かったと思います

    ここのグランマのような人の第三者的な視点を
    持つ人がいればこのUターンした人達みたいな
    結果になる事が少なかったのでは?と思う先から
    村の集会が強制的に行われるのが鬱陶しいと
    思う人もいる訳でなかなか難しい課題だなと

    このいわゆる情報の共有は多分遠い遠い昔から
    行われていたもので最先端をいってたわけだと
    思えば思うほどグランマのような村長より
    ある意味偉い人が自分の家を解放して村人を
    招き入れ議題はないかいと募って
    バシッと解決策を出す
    無料分では1回しか集会がなかったけど

    グランマは村の構造や村人の関係性を熟知
    していて大抵はグランマの解決策にみんな
    頷きを返しそれでは策が少なすぎると思う時に
    皆で話し合いが行われるのだと思った
    鶴の一声?でいいのかな?

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    作画が綺麗

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    ヒロインは瘴気を吸う事が出来るという事で
    孤児院からクズ男爵に引き取られ
    余命1年という事で唯一許された外出が
    神殿 そこに生える魔草を食べては自分の
    身体を浄化して何とか生命を繋いでいたが
    ある日神殿の魔草の生えている場所で倒れてしまう

    そこに偶然通りかかった若き公爵の姉に助けられ
    男爵による人でなしな仕業に怒りと魔力多過症に
    苦しむ弟の公爵と契約結婚をさせたら
    どっちも余命が延びるのではないかと考え
    ヒロインとヒーローにこの案を話しヒーローは
    最初はこの案を断ったが

    ある日ヒーローは発作を起こし神官数人の
    力でやっと落ち着き発作の起こるタイミングが
    短くなっている事実を受け入れヒロインとの
    契約結婚に同意した

    公爵の姉が提案した内容は期間は2年
    離婚時の補償はたっぷりと
    治療はヒーローの体調に合わせて
    治療内容はキスをすること

    ヒーローはツンデレで最初のキスは軽いもの
    ヒロインは経験がないからヒーローにお任せし
    ヒーローがキスをしたあと体調が良くなった
    事に気付きドンドン大人なキスになって行き
    それに伴いヒロインがとろんとした反応に
    ヒーローが多分愛しさを感じてるんだと思う

    ヒロインとヒーローとヒーローの姉が
    今日お出かけしない?と言うことで
    出かけるがヒーローの姉は美しく笑みを浮かべうかべ 私は用事があるから二人でお買い物でもしててと去っていく

    ぎこちない二人はたどたどしい全く盛り上がらない会話をし
    会話が止まってヒロインが道の向こうをじっと
    見つめているのに気付き

    ああこの子も宝石を強請るのかと
    好きなものを選んで来るといいとヒロインに
    言ってヒロインが
    え!良いんですか?
    と笑みを浮かべ
    ヒーローは好きなだけ買うといい
    と言うと
    ヒロインは宝石屋ではなくその手前にとまってた
    お菓子屋さんの車?リヤカー?に行き
    悩んでたところヒーローがやってきて
    一緒にあれやこれや購入し

    帰りの馬車でヒーローにいっぱいお菓子
    買ってもらったんです
    これはヒーローの姉さまに これはヒーローさまに

    とはしゃぐヒロインにヒーローは
    女と一括りに見ていたのは間違いだったと
    考えを改め
    ツンデレがンデレくらいに変化した出来事だった
    ように思う
    そのうちデレになり知らぬ間に
    溺愛スタートかな?ヒーローのキスが変化しても
    気づかないようだから
    どうするヒーロー?!

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    この時代は悲鳴をあげるの流行ってんの?

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    病の重い男性主人公が余命1年でも生きる事を選び
    結婚を考え令嬢と見合いをするが
    やつれてやせ細り車椅子に乗った
    彼を見ると悲鳴をあげたり

    部屋から逃げていったりと散々な令嬢の
    対応されてもめげずに見合いを
    していたら姉(従姉妹)の悲鳴が聞こえて
    戻ってこず叔父夫婦はヒロインを

    婚約者として差し出し金銭的支援も
    侯爵がするということでとっとと
    侯爵邸に追いやられ侯爵邸で
    ヒロインの部屋に連れて行って
    僕が準備したんだと室内は元より
    部屋の位置が男主人公の前の部屋で
    朝起きた時に君と挨拶が出来ると
    良いなと思って

    ヒロインもその優しい人柄に惹かれ
    草粥を毎朝作り徐々に食事量が
    増えていき完食するまでに至って
    家族皆んなで喜び

    ある日父の侯爵が調香師を
    雇入れ調香師がヒロインに
    こんな香りを作って質の良い
    睡眠を提供したいと張り切って
    しばらくは何もなかったが

    ある朝ぐったりしているのを
    ヒロインが発見し
    ヒロインは自分を責めるが

    アロマを炊いてた皿をみた
    調香師がこの皿の中に入って
    いるのに毒がまじってますと
    この皿に使われてる色素に
    毒が触れると色素が溶けだすと言い

    男主人公が生きてては不都合な
    人間がこの屋敷や外から忍び込んだのか?

    ヒロインは草粥を作ったら
    最後の仕上げに
    彼が良くなりますようにと
    祈りをささげる
    ヒロインがとうの昔に居なくなった
    白魔術師でわ?
    と思ってます

    レビューを拝読したら
    最後はハッピーエンドだったや
    原作のラストと違うなどあって
    どんなラストだろう?と

    男主人公を毒殺しようと
    した犯人も気になるし

    穏やかに時を紡いでた二人の
    平和が壊されどうなるのか
    気になります

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