3.0
自分で気がつくのはいつだ?
最近の始まり方で良いのかな?
パーティーで役たたず扱いでクビになって
丁度よく付与魔術師探してるレベルの高い
パーティーが居てって物語の始まり
この物語もいきなりクビだと言われ
土下座してまで居場所はここしかないんです
ってリーダーに泣きつくも既に次のメンバー(女子)
決まってるからとやって来てハーレム状態も
お決まりなんだなって胸のデカさは選り取りで
服も布面積小さいのから大きいのまで色々
いつもの店で飲んでたら同郷の子が入ってきて
いつの間にかヒーローの服にアレコレ付けて
プライバシーなし状態にしてたのには笑った
ウチにおいでよ皆歓迎だよ?って口説き倒して
体験しに行くと100人位パーティーで高レベルなもの集りでリーダーの女性にあれやってコレやって
と色々付与術師としてどれだけ使えるのか
見てるのに彼には失敗したから他に回されたんだ
と自己肯定感が低い低い取り敢えず採用になって
あれだけ動ければ誰も文句は言わんでしょと思うけど自己肯定感云々
さてさて元のパーティーはどんな風に堕ちて行く
のか?
ギルドの調査官が4人で仕留めたにしてはボスの
傷は付与術師の持ってる刃が致命傷になっていてと
ギルドマスターに問題提起してるし
ヒーローはどう成長して行くのか
面白そうです
-
0









雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック)