猫にゃん1さんの投稿一覧

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1 - 10件目/全91件
  1. 評価:3.000 3.0

    NEW
    フェンリルはやっぱりおおきぅのがいいな

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    人を助けようとして大型トラックに跳ねられて
    33歳でこの世からお別れするはずだった一人の男性

    目を覚ますとそこは女神二人で守って育てられた
    瘴気の無い美しい世界で二人に育てられ

    いよいよ外の世界へ出ていく準備を始めると
    かぁ様二人が1人はボーイッシュでもう1人は
    女神って外見に関わらずボーイッシュな方を
    かあさん 女神的なのを母さまと呼び愛し愛され

    プラス拾って来たフェンリルと(ものすごくデカいがヒーローが小さくなってとお願いすると普通サイズのワンコになる)隣の国から見てみたいと

    言うとかあさんが紹介状を書いてくれてくれた人ちょっとした冒険者になって旅が始まる??
    いやまだ早かった今の職場のばーさんに必要物品
    揃えてみておきゃくが居なくなってから

    アレコレ選んで空間を出すのが面倒ならと
    マジックバッグもらい万端の姿でフェンリル従えてしゅぱつ!!

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    錬金術師と支援魔法師

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    王妃が待ちに待った待望の王子殿下を
    産んだあと国王陛下がスキルで王子殿下の

    職業をみたら支援魔法術師と錬金術師とあり
    怒りに震えた国王は産まれたばかりの赤子を捨てろ!!と怒りに任せ回りが森の中の
    豪華な家に王妃とともに捨てられた

    その赤子は前世は高校生の平凡な日本人
    平凡と付けたのはこの高校生はやればある程度の
    結果が付いて来るクールでドライな性格も
    ちょこっと持ち合わせてる男の子

    支援魔法や錬金術は主に闘いでは後方支援に
    あたり他の魔法使いの身体能力のアップや
    前線で闘う魔法使いの役割を担う者の基礎的な
    魔法をアップして行く結構重要ちゃ重要な
    魔法使い何だけど国王はそんな概念な魔法を
    受け入れるわけも無く

    飛行船に乗せて森の中に建てたかなり豪華な家の
    ある使用人もいてそう言う環境って捨てるで
    良いのかな?と思ったけど良いらしい
    お母さまも一緒に居るし

    身体動かすのが好きらしく屋敷の中や屋敷の外を
    走ったりと元気な子徐々に今自分が置かれてる
    環境に疑問を持ち始め

    どうして森に行っては行けないのかなど質問の嵐
    となり生まれ持った職業が不遇職でと聞き

    職業で生き方が左右されるなんてオカシイと
    女の子な神さまと話せる環境で育ったので

    森を抜けて街に出ると言うことでヒーローの冒険のはじまりはじまり

    気になったのはお母さまにも告げずに
    家出てきて良かったのかなと思った

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    自分で気がつくのはいつだ?

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    最近の始まり方で良いのかな?

    パーティーで役たたず扱いでクビになって
    丁度よく付与魔術師探してるレベルの高い
    パーティーが居てって物語の始まり

    この物語もいきなりクビだと言われ
    土下座してまで居場所はここしかないんです

    ってリーダーに泣きつくも既に次のメンバー(女子)
    決まってるからとやって来てハーレム状態も

    お決まりなんだなって胸のデカさは選り取りで
    服も布面積小さいのから大きいのまで色々

    いつもの店で飲んでたら同郷の子が入ってきて
    いつの間にかヒーローの服にアレコレ付けて
    プライバシーなし状態にしてたのには笑った

    ウチにおいでよ皆歓迎だよ?って口説き倒して
    体験しに行くと100人位パーティーで高レベルなもの集りでリーダーの女性にあれやってコレやって

    と色々付与術師としてどれだけ使えるのか
    見てるのに彼には失敗したから他に回されたんだ
    と自己肯定感が低い低い取り敢えず採用になって

    あれだけ動ければ誰も文句は言わんでしょと思うけど自己肯定感云々

    さてさて元のパーティーはどんな風に堕ちて行く
    のか?

    ギルドの調査官が4人で仕留めたにしてはボスの
    傷は付与術師の持ってる刃が致命傷になっていてと

    ギルドマスターに問題提起してるし

    ヒーローはどう成長して行くのか
    面白そうです

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    入れ替わり成功?

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    魔法が使えないお姫様と
    嫌われ魔女が魂の交換をして

    この魂の交換は嫌われ魔女の仕業だと思う
    姫様には魔力が無いから

    お姫様は更に魔法のレベルがアップ
    するお話

    可愛い(少女漫画風)な絵柄で
    何故か王子に嫌われてる?

    立太子の儀でも穢らわしい者を
    見る目でお姫様を見てる

    何があってそんな視線をむけるのか?
    と思ったら嫌われ魔女に

    身体を乗っ取られたので
    誤解は解けずのまま?

    しかし姫様は強かった
    手に入れた魔女の身体で真面目に
    魔術を勉強して良い魔女と呼ばれるように
    研鑽していく

    この地味だけど努力して行く
    ポジティブさが可愛いし
    愛されるところだろうと思う

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    実は家族ではなかった

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    かなりのお金持ちそうだけど
    ヒロインは召使い状態で妹の
    無茶ぶりで冬の森へその実を
    探しに行く

    寒さで身体がこおったようになり
    座り込んでいたら言い争う
    男性の声が聞こえてきて

    出るに出られない状態で話を
    聞いてしまった

    とりあえず私は君の大切な人に
    何もしていないもう一度彼女から
    ことの顛末を聞き直すことだと

    ケンカが終わったようなので
    そっと出て行こうと思ったら

    ここで何をしている?と
    話しかけられ

    少し休んでいたので移動しようと
    したら喧嘩のような状態になったので
    出るに出られなくなった事

    妹が食べたいと言い出したので
    それをとるまで家には帰ることが
    出来ないことを話すと

    その実は夏に採れる実では?と聞かれ
    そうですだけど妹の言葉は
    絶対なのでと力なく答える声は
    弱々しく冷えきっていたので

    自分の屋敷に連れ帰って来て
    ヒロインとヒーローの出会いが始まった

    ヒロインはなぜ魔道具でお顔かくして
    らっしゃるのですか?と聞き

    私の顔を見ると魅入られたように
    なるらしい

    さっき森で布の修理をしてくれたが
    加護縫いをしっているのか?と聞かれ

    はい知っています魔法が使えない
    私の唯一出来るものですと答え

    あの時私の素顔を見たが異変は
    なかったかと問われ

    キレイなお顔とは思いましたが
    それだけです

    そこから二人の距離は近づき悪家族には
    返さない理由を調べて見ると

    出てくる出てくる
    悪家族はヒーローの調べあげた
    破滅をとげ婚約するにしても

    未婚の男女が同じ屋敷に住むのは
    よろしくないわと最初はヒーローの
    おばあ様の家そして

    ヒロインを探してたおばあ様の家に
    婚約式まで引き取られる事になった

    なぜヒロインには魅了が
    効かなかったのか?
    今のところ分からない

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    連載始まったばかりですが

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    公爵さまは呪いつまり頭から顔が煙になっても
    軽いと言うか明るいと言うかチャラい??

    公爵さまと乳母?シスターの格好した
    おばば様たちとお茶してるところをヒロインが
    やって来て庭に新しい種を植えたいと相談に来たことを告げるとおばばさま達が公爵さまを部屋から追い出して公爵さまの事をどう思っているか

    根掘り葉掘り聞き出して離縁されたりしたら
    帰るところはありませんとおばばたちを味方に
    付けた雰囲気

    しかもさっき公爵さまが初夜はこんなケムリオトコとするのは嫌だろうと思いしてないと

    おばば達に告げ避難ゴーゴーだったので
    何か動きがあるのでは?

    午後に公爵さまの執務室を訪れ公爵さま開けて
    下さいと声をかけドアを開けるとお茶の準備をしたヒロインが登場

    よくあるお茶のセットを載せる
    カートに乗せたら危なくないのになぁと思ったしまった

    おばばさま達がいつもこの位の時間にお茶をすると教えて貰ったので良ければ一緒にお茶をいかがですか?と誘いに来たので

    うんうんと嬉しそうに迎え入れと言うところで
    明日も続き読みますよと思わせる作品です

    そしてヒロインが感情が無いのではなく
    現れにくくて誤解を受けることが多いと理解して
    くれる人になるのでは?
    と思いました

    あと両親が亡くなりヒロインの実家のアイドルに
    なってる従姉妹のアリスは実は顔に愛らしい
    表情を見せて皆をトリコにするけど

    性格ブスで恩を仇で返すのかなぁと
    なぜか他の作品でもアリスと言う名で

    そう言うパターンを何回か読んだので
    最近流行りのデフォルトかと?

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    ワンコと好きの気持ちにいつ気がつくのか?

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    村で育った幼なじみのアランとティナ
    村のオジサンのティナを守ってやらないとの
    一言に衝撃をうけ

    王都で騎士になると村を出て行ったアラン
    こう言う感じだと王都でキレイな女性見つけて
    結婚と言うルートが多かったりするけど

    アランはティナ一筋で休みの度に村に帰って来て
    寂しかったよーと甘える日々

    そして王都に家買ったから一緒に住もうとなり
    籍を入れたと同時にアランに攫われるように
    王都に連れていかれアランの屋敷に住むことに

    一緒に住むことになってもただいまー寂しかった
    と甘えるアラン

    朝の出勤時は仕事いやーティナと居るが定番な
    アラン

    ティナも見送ったあとどうして一緒に住んでるのに寂しいの?と思ったりするけど二人とも言葉
    足らずだからでは?とアランは仔犬のように
    ティナに寂しい会いたかったと甘えるが

    好き愛してるの言葉が足りず籍を入れた時も
    村でお母さんたちがせっつせと書類書いてた
    シーンがあったようにティナは結婚したと言う
    実感が薄いのかも

    ベッドは一緒だけどティナを抱きしめて寝てる
    だけでそれ以上の展開してないし

    アランはワンコから脱出しないとねーと思った
    子どもの時のワンコと大人になったワンコは
    違うとティナに照明しないとティナの鈍感さ
    には追いつけないかもよ?

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    ヒロインの性格な何かと騒がしい

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    ヒロインの生まれた国では
    黒髪 黒目は不吉という事で
    ヒロインはお約束通りに虐げられてと
    このみららふおつ

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    社交界デビュー?

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    ヒロインは魔力がなく唯一使えるのが
    仲良くしましょう?
    と唱えるとケンカしてた動物がぴたっと
    争いを止め仲良くなる

    こうなると家族や又は親族に引き取られ
    使用人のようにこき使われるのが定石ですが

    ヒロインは父公爵 兄2人から溺愛され育ちます
    家では引きこもり本を読むのが大好きで
    今度ある夜会は出席しないといけないよ?
    と父公爵から言われわかってます

    おじ様から続きの本を頂く予定なので
    おじ様の執務室に行こうとして迷子になり

    普通より大きく金色の心獣に出会い怖かったけど
    人懐こい子で撫でろと言われてる気がして

    撫ででたら皇帝登場で私の心獣がおどかせて
    悪かったと謝り陛下の侍従や騎士が皇帝陛下が
    謝まった?とどよめくなかおじの所に参りますと

    御前失礼してパーティーにも行ってきましたと
    続きの本をもらってホクホクと帰宅

    翌日陛下の使者がやって来てご令嬢を側妃にと
    お望みですと言い父公爵が対応して皇帝陛下が
    お怒りにならないよう断って

    また次の日今度は陛下本人がやって来て求婚
    断るに断れず第一側妃となった

    ヒロインの護衛騎士が木札を渡しコレを見せれば
    宮中の書物を何でも読めますと話すと

    ヒロインの顔がぱぁぁぁと輝き早速本を借りに
    そこで普通の心獣より大きくて金色の体毛の
    心獣を見てどなたの心獣かしら?と思っていると

    近づいて来て撫でろと言われた気がしてキレイね?とほめながら撫でたら陛下とそのおつきが
    やって来て陛下が驚かせたなすまなかったと言い
    今晩部屋に行くと声をひそめて話し

    陛下が訪問してきてこんなつもりではなかったのですと離縁して欲しいと言うと

    離婚はしないときっぱり言われ何年かしてオレの
    結婚話が無くなったら離縁してやろうと言い

    次はベッドorソファ争奪戦となりお互いベッドで
    寝ろ 寝てくださいとなり今夜から令嬢がベッドで
    寝ることに

    ダメですこのベッド大きいから一緒に寝ましょうと提案して採用となった

    本を借りに行く時討伐で魔法で活躍する令嬢を見かけ挨拶でもした方が良いかしら?と迷っているとあなたは陛下と離縁するべきよといきなりの
    無礼な言葉をかけられ魔法も使えないしと陛下に
    直接言えば良いのにと言う暴言の数々

    不敬で護衛騎士がサクっと退治すればいいのにと
    早速令嬢はやられてます

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    幼女どうしでどこまでやるのかな?

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    ヒロインも異母妹もどっちも怖すぎる

    ヒロインは前世異母妹に嵌められて
    火刑で亡くなったはずなのに7歳で
    今世に戻ってきた

    そして実の母を追い詰めた実の父の公爵と
    結果的にハロンと言う中毒性の強く廃人病と
    呼ばれている病気は実は中毒性の高いマヤクが
    原因だと王妃主催の子どもサロンで何気なく話題にして王妃がその話詳しく聞かせて?となり

    あそこにいる侯爵さまにコレ(飴玉)をもらい
    コレがハロンですと話し子どもの言うことを
    鵜呑みにするか?それともあしらうか?と

    王妃が悩んでいるのを見てヒロインは信じて
    下さいと訴え今すぐ調べなさいと命を下し
    結果は純度の高いハロンだった

    次は侍女だったお母様を愛人にし 衰弱くしている
    お母様を別棟に住まわせ子供が見ていようが
    お構いなしに部屋に引きずり込んで閨をする
    ロクデナシ公爵その後に八つ当たりに来て
    お母様を扇子で殴る気性の激しい公爵夫人

    7歳幼女を身にまとい侯爵 公爵 不倫公爵夫人と
    次々表舞台から引きずり落とし7歳児とは見えない
    薄気味悪い笑みを浮かべ復讐をしていく

    最後に残ったのはバカ王子を操り火刑へと送った
    異母妹だが6歳にして人をあやめる才があるのか

    強壮剤と言う名の毒薬をヒロインの母に頭の
    ゆるい侍女を使ってヒロインとお母様と異母妹の
    関係性を少しでも考えればお茶に混ぜて飲ませたりしないだろうがお母様の調子が悪くなり主治医
    は原因が分からないとポンコツな返答で

    そうだこの前力になると言っていた隣国の王子に
    助けを求めお母様にお茶を飲ませるすんでで防ぎ

    隣国の王子は香りを嗅いだだけで毒だと言い切り

    無料が無くなったけど見た目幼女で頭の中は大人
    どっかの探偵じゃないけど幼女の悪人顔のニヤリ
    は気味悪いこれは異母妹にも言えること

    タイトルは幼い悪女云々だけどヒロインは中身大人だし異母妹もそう言うパターンかもしれないし
    違ったらサイコパス的な気質かな?

    どっちにしても読み進めて嫌な気分になるか
    無料も無くなった所なので読むのを止めるか
    考え中

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