猫にゃん1さんの投稿一覧

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  1. 評価:3.000 3.0

    よくこの依頼受けたな

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    小説の中とはいえヒロインにとっては
    現実なワケだから必死になるのは当たり前

    契約の窓口になる坊主も依頼を受けた
    公爵も何もかもが現実で上手くやらないと

    待ち受けるのは死あるのみ
    モブ令嬢だからどうやって儚くなったとかさえ

    分からない名前すら載ってない
    小説では妻がいたとだけの文字数だけ

    ココから公爵と言う実体までたどり着き
    言葉遊びのような問答で上手く答えないと公爵に

    消されるか否かの状態で組織ではなく
    公爵の望む答えを出さないといけない

    証拠の手紙もいつ見せるか?
    公爵の瞳に見つめられると嘘は通じないのは

    十分に理解したけどヒロインも負けん気が
    強いのだろう公爵のペースにのっかるだけは

    しない(笑)
    だけど公爵には慣れてる従者もいるみたいだし

    ヒロインは小説を全部読む前にコチラの世界に
    来たから何が正解で不正解か分からない

    せいぜい頑張ってと言うしかないよね?

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    ヒエラルキーな学園

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    自さつ未遂で前世の記憶を思い出したヒロイン
    その代わり現世の記憶が曖昧で様子を見に来て

    くれるのは兄だけでそんな家庭環境なんだなと
    自覚する

    学園では退学一歩手前で次のテスト頑張らないと
    退学だよーと兄が教えてくれたので

    勉強教えてとお願いするとまさかのOK
    そして他の生徒に殴る蹴るされてた
    男子も自分と同じFランク

    お茶しながらこんなに人に親切にしてもらった
    のは初めてですと
    退学になったら家でどうなるかと話すので

    そうだ!一緒に勉強すれば良いと
    勉強教えてくれると言ったお兄様に頼み込むと

    本意ではないが仕方ない空気漂わせ「良いけど」
    の返事

    この世界は能力アップとともに着けるブローチも
    変化して行くと教室とブローチの色が変化するらしい

    毎朝王子さまと従者のメガネにも挨拶するが無視スルー
    されてるが日課になったので返事なくても挨拶
    作業はしてるし

    体育準備室に意地悪で閉じ込められた時
    もう一人閉じ込められた男子がいて
    名前をなぜか教えてくれなかったので吉田と

    名付けて園内で見つけたりすると吉田!!と
    声掛けして少し雑談するなかになり

    ある日ロッカーの内容物が泥だらけにされて
    うーんあるあるだなと思うがコレでは授業受けられないと

    思ってる所に吉田が声をかけてくれて
    オレの教科書とノート貸してやるノートはオレの
    書き写せと言ってくれて去っていく吉田

    頭の良い子のノートは分かりやすいとホクホク
    しながら写しているとふふふと笑ってしまい

    先生に注意されたが教科書に描かれた落書きが
    なんなのか理解不明なくらい下手

    そうやってコツコツとやっている内に
    逆ハーレム状態になり女子に嫌われ男子の
    友達ばかりになってしまった

    天然無自覚なのか?
    計算ずくなのか?
    今のところヒロインに嫌悪はない

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    鑑定が太ってるって言うー!

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    車の事故でリナだけ残して家族は
    逝ってしまい多分それがもとで食欲コントロール
    出来ずふくよかになってしまったんだろうね

    そして数ヶ月はなんとか耐えたけど
    もうそっちに行っていいかな?
    って事故あとに

    家族の元へ行こうとした時に
    聖女召喚に巻き込まれ異世界に

    やって来たけどまさかの豚よばぁわあり
    さっきまでの家族の元へと言う気持ちは

    なくなり目の前のこの召喚の主に
    わーわー言ってる時に
    麗しの宰相さまがきて謝られて

    召喚主は宰相さまの弟で
    王さまはこのふたりの兄で今魔物の
    討伐に行ってるということで

    帰ってきてから謁見の場を設けると
    言うことで

    散歩したり時分付きのメイドとお話ししたり
    して過ごして
    メイドも良い人たちで

    しかしご飯が壊滅的に不味い
    お世話になってる身でこんなこと文句言ったら
    ダメだとリナはおもうけど不味いものは不味い

    そうだよな何時までこの世界に居るのか分からないのに
    三食頂くご飯が不味いのは絶望してしまう

    そうこうしてたら陛下が討伐からお帰りに
    なったと言うことで謁見

    美形な王さまだけどこの王さま魔王のようだ
    といけないことを思うリナ

    魔王から末の弟がすまない事をしたと
    謝罪をうけ

    私はいつもとの世界に戻れますか?と聞くと
    皆しーんとしてしまい

    魔王からまた話の場を設けるそれまで好きなことして過ごしてくれと言うことで
    謁見終わり

    リナが退室し宰相やってる弟に元の世界に
    戻れる方法はあるのか聞くと

    もっと文献を調べるが今のところ見つか
    つてないと

    宰相がリナの様子を見に行くと痩せましたねと
    今日はリナの魔力測定に来たんですよ

    リナが測定ようの水晶に手をかざすと
    4つの属性と鑑定のスキル➕αで

    末の皇子は?最近みませんがと問うと
    牢獄に入れて自分の犯した罪の重さを反省させてます

    会いたいのですがダメでしょうか?
    と地下牢に行くと

    痩せたな!と開口一番がそれかよと

    今回の召喚に関わった人達ここから出してあげるのは無理ですか?と聞き

    末の皇子に命令されたら断れないと思うし
    皇子はまだ幼いしという事で牢獄から出して

    宰相に私の生活費はどこから出てますか?と聞き
    皇室の予算からですねと聞き
    ではこの人達のお給料から差し引いて下さい

    と良く頭回るな聡い子

    そこからリナのお料理 お菓子改善の始まり始まり

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    集団ヒステリー

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    流行風邪が流行り小石川辺りでは
    流行が治まるどころか

    日々の病死者数が増えるばかりで
    大きな紡績工場を営む社長宅へ

    社員がどうにかしてくれと
    暴動でも起こらんばかりで

    神主にお祓いを頼み
    神主にどんなことが分かったかと聞くと

    死神様がお怒りになっている
    毎日の住人たちのお参りがなく

    お怒りだとインチキ神主息をするように
    ろくでもないことを話す話す

    お怒りをとくには若い生贄を嫁に
    出すようにと言い始めた

    旅立つ前のもの達が
    死神が枕元に立ったと言い残し
    黄泉の国へ逝ったもんだから

    インチキ神主が死神とこの流行風邪を
    引っ付けて話したものなんだろう

    この社長宅に社員の代表みたいな人が
    訪れ華族でそれなりの家から嫁をだせば
    死神さまのお怒りは解けるだろう
    娘を出してくれなければ工場全て停めると

    もう毎日毎日流行風邪で逝く人があとを
    たたず不安が不安を呼び
    死神さまがとキーワードになり
    集団ヒステリーに陥ってる状態で

    社長と社長夫人はちょうどお茶を運んで来た
    ヒロインに目をつけ(社長夫人が先頭になり)

    この子は元華族器量も良いし白無垢が似合うと
    思うとヒロイン抜きで話を進め

    ヒロインが嫁ぐのは死神さまのところで
    生贄になるのよと

    この家族でまだ毒されてないのは
    幼いお嬢様くらいで

    貴族のありかたなど無く
    没落華族のヒロインは父から貴族とはと
    ことある事に教え育ってきたので

    話を受け入れてしまう

    社に着いて死神に生贄として来ました
    娶とってくださいと話しかけると

    目の前に美しい男が立っていて
    帰れ 生贄はいらないと告げると

    ヒロインは嫁にして下さい
    帰るところはありません

    いきなり死神に手を引かれ別世界へと
    連れていかれた
    目の前に広がる屋敷の前を掃除する青年がいて

    客間で自分の意思でここに来たこと
    懐剣を差し出し

    死神がコロシテやろうその前に
    一つだけ願いを聞いてやると言い
    組紐を一本下さいと

    コレで何をする?と問われ
    死神さまの綺麗な御髪をすいてこれで
    整えたいですと

    そう言えばあのロクデモナイ奉公先の
    一等好きな仕事は娘二人の髪を整えること
    だったなぁと思い出し

    その欲のない返事に死神さまは少し驚きの
    表情を浮かべ

    今夜は泊めてやる
    明日は帰れよと

    自分の名前も八雲だと教え

    ヒロインと八雲のストーリーの始まり

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    まさかの花祭りの恩恵が?

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    ヒロインの聖女(18)が神聖力がなくなり役に立たないと言う理由で
    小太り顔テカテカ男爵(35)に売り払われることとなり

    友人の聖女が流石にトキメキも知らずに売られるのは不憫に思い

    身分も歳も関係なく花輪を渡して告白出来る
    花祭りに誘い
    どこからどう見ても良いとこの貴族な聖騎士(24)に
    あい花輪を渡して気分良く帰って来た翌日

    昨日の聖騎士がプロポーズしに来た
    昨日までは何も無かった背中に呪いを乗せて

    アレから護衛対象の第二王子を庇って呪いを
    かけられ解呪するには真実の愛で乗り切るか
    呪いの核の破壊かと中々にシビアな条件

    黙って男爵の所にいくのは親の莫大な借金が
    あり逃げたら親戚の所にいる弟に返金の手が
    行くからだった

    聖騎士ヒーローが借金を肩代わりしてくれ
    何の憂いもなくヒーローの呪いをとくことに
    勤しむヒロイン

    お互いがお互いの足りないところを補い守り慈しみ

    その為には囮に(因みにヒーロー大反対)なった聖女と次いでにユウカイされたヒーローの従者

    犯人の侯爵令嬢を水責め(笑)して核の在処を
    吐かせ従者は酷く怯えていたがお口にチャックし

    この従者も嫌味を八つ当たりで聖女に
    言ったりしていたが彼もヒーローに心酔している
    良き隣人

    侯爵令嬢の持っていた核を金槌隊が破壊するが
    呪いの代償に老婆になってしまった
    だがヒーローの呪いは解けない

    あと残るは大司教
    王子が教皇に面会にいくが 病で床につきな状態

    真夜中背中にデカイフライパンを背負い
    高い外壁を降りようとしてると

    ヒーローの声すでにヒロインの行動パターンは
    把握していたもよう

    二人で大司教の寝てるもとへ向かうのであった

    ここまでが無料で読めた分で
    残りまだまだたくさんあるので課金は日に
    1回くらいにします

    ヒロインが途中から神聖力が戻って来たと
    言っているのだけど

    失われた神聖力が戻った理由とは?

    完結なのでそこら辺もスッキリわかるでしょう

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    面白いことはおもしろいが

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    ここのウェブマンガ会社のは
    本編の前後に前回のおさらい?と

    次の話の予告を載せるから
    かなりの既視感として読みずらく

    肝心の本編があっと言う間に終わり
    この手法何とかならないのかと何時も思う

    このマンガはヒロインの侯爵令嬢が
    前世で平民でありながら陛下に見初められ

    王妃になるが陛下の裏切りにあい
    不貞を働いたと言うことで処刑され

    王族や高位貴族には関わりを持たないが
    モットーの侯爵令嬢に生まれ変わったお話

    ヒロインは侯爵令嬢だからあと上の家柄は
    公爵家しかないし今年は王子殿下しか

    入学しないから王族つまり王子殿下に
    近づかなければ良いのだけれど

    ちょうど良さげな殿方が
    王子の腰巾着と言われる子爵家の三男

    三男を観察してると性格も
    荒そうでなくヒロインの希望に近しい人でー

    と思ったらとりかえばや物語が発生していて
    王子殿下は従者 従者は王子殿下と入れ替わって

    おり次いでに自治会へ王子殿下(従者)が
    もう一人推薦で侯爵令嬢を挙げ

    従者は王子殿下と侯爵令嬢をなにやら
    引っつけたい様子
    自治会って生徒会みたいなものかな?

    王族にはひっつかないと心の中で宣言した
    侯爵令嬢の環境が早くもピンチ

    それにしても高位貴族の寮の
    お部屋は豪華で家から侍女を連れてきて良いとわ

    次の話が待たれる

    • 1
  7. 評価:3.000 3.0

    黒豹と人間の姿に

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    なれるんだ?
    ヒロインのテーマは自立した女になる

    だけど別に自立するのに
    好きな男性(ヤーノック?)を捨てる事はないのでは?

    ヒロインは最初の結婚で夫がクズだったので

    今の状況洞穴で二人きりの生活に不満は
    無さそうだけれど

    ヒロインが泉に浸っていると
    目が覚めたらヒロインが居なくて心配して
    探しに来て

    どうして水に浸ってるの?
    僕が触ったところ汚いと思ったの?

    とのっけからプライドがないと言うか
    甘えた感情の吐露と言うか

    純粋で可愛いヒーロー(多分ヤーノック )を
    捨てる事もないと思うけど

    この作品ハッキリとした話をするのが
    ヒロインとアンだけで

    あと水晶か何かをモニターにして話を
    してる高貴な女性

    あとは了解しましたで話しが終了する
    怪我だらけの一族?

    皇子さまに仕える!
    と言い出した少年はその一族に属していた
    ようだが

    それならばお前とは縁を切らなくては
    ならないとサクッと縁を切られ
    どうする?少年?状態

    話が読めないので(たぶん理解力が乏しいせいだろう )

    脱落します

    • 0
  8. 評価:2.000 2.0

    護られるのは

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    良いとして
    ヒーローが運手付きの車で移動中に
    何か胸がドクンとして

    ヒロインは唯一大切にしてくれる
    祖父祖母からの誕生日プレゼントを

    狐?の嫁に見初められた妹にとられようと
    してワンピースの取り合いして破れてしまい

    かっとして妹の頬を平手うちしてしまい
    狐の妖に異能で腕を火傷させられ

    家を飛び出し歩道橋で泣いてる所へ
    さっきの嫁の存在を察知した鬼の妖と
    出会いゴージャスな屋敷に連れ帰って来るが

    ヒロインは特に疑問を持たず一緒に来たと
    言うことは嫁に見初められた花嫁として
    正解なのか?

    超美形の鬼の妖は火傷を治し
    今までの家庭での話を聴いてくれ
    今までは祖父祖母しか聴いてくれなかった

    そこから鬼の妖の動きは早かった
    今までヒロインを虐げた家族と狐の妖に
    制裁を与え

    祖父祖母にはお礼をし

    その間ヒロインは鬼の屋敷でのんびり過ごし
    まぁ私が鬼の花嫁なのくらいの疑問などは

    浮かぶが特にどんな制裁を与えられているのかは
    考えが及ばないと言うか考えるのをやめたみたい

    鬼の妖も花嫁の言うこと鵜呑みにして
    動いてるけど妖の頂点に立つ者としてそれで
    良いのか?

    溺愛するのは良いけど何か違うような?
    妖の世界ではソレが正解なのか?

    ヒロインは主の花嫁と言うことで使用人たちに
    至れり尽くせり

    鬼の妖も何か花嫁と言うより愛玩動物ように
    可愛いがってるような?

    ヒロインも別に疑問も抱かず
    鬼の花嫁状態は気持ちが良いのかなすがまま

    あっれーぇ?
    ヒロイン考えるのやめちゃったのかな?

    鬼の妖も人形やペット状態になろうとしてる
    花嫁でも良いのかな?

    時々行動起こすけど考えないから
    周囲に迷惑この上ないやら

    元々自己肯定感低くならざるを得ない状態
    つまり妹が狐の嫁に見初められてから
    どれだけの歳月かしらないけど

    両親の愛情これも胡散臭い妹が狐の嫁に
    選ばれたからありきのもののような?

    しかし祖父祖母はそんな事気にせず
    無償の愛をくれてたように思うが
    それではダメなのか?

    鬼の妖の世界も当主が運命的に出会ったという
    ヒロインではと言う縁者も出てきて

    一枚岩ではなさそうなのでヒロインも
    考えて行動しないと鬼の妖の当主の足を引っ張っる事になりそう

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    王道?

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    のシンデレラストーリーでいいのかな?
    最初は行儀見習いで従姉妹のヒロインを
    辺境地域で殿下に嫁いだことは不運だったのか?

    優しい使用人や殿下に囲まれて
    少しづつ心を開きここで暮らすのは
    行き先を少し間違えたヒロインにとっては

    殿下は考察を再度しあれはシャルルでは無いと
    確信しではココにいるのは誰だ?と
    まぁ普通の殿下では気づかなかったが

    殿下は元々ココロ優しい人で
    珍しく王都に戻り殿下が陛下に
    伯爵家は命令に背いている
    代わりに実家の兄夫妻を死に追いやり

    鉄槌を伯爵一家に落とした

    溺愛に継ぐ溺愛でヒロインも
    亡くなった母の事を受け入れられる
    ように少づつ感情を元の卑屈なように
    受け入れ無いようにと

    受け入れるのではなく
    ありのままの姿を母の愛を受け入れ
    殿下の溺愛も心地よいと受け入れ

    この伯爵家の仕出かした事を問題視し
    そしてヒロインを助けるため
    王都に久しぶりに帰郷し王に真実を話をして

    ヒロインは城には来なくても
    私が悪いようにはしないと誓いソレを
    知ったクズ従姉妹はさらに嫉妬の
    気持ちに支配され

    ここまでついてきてくれた
    侍女と執事兼家令にお礼を選んで
    いた所にぶらぶらしてた義理の姉と
    居合わせまた暴力を振るおうとした

    義理の姉に初めて反抗し撃退
    店のオーナーにこころからの
    謝罪をしオーナーも良い人で

    オーナーはあなたからはもう
    充分過ぎる謝罪を頂ました


    実の父親である伯爵にも殿下は
    詰め寄り自分の勝手で侍女に

    手を出し病に犯されても
    ロクな治療も受けさせず

    とここでまた殿下の鉄槌が炸裂

    いつの間にか両片思いになった二人
    いつ相思相愛にきずくのか?

    十八番ですが
    二人の真に心が繋がるのを
    待ってます

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    よくある設定かな?

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    と思ったら 鬼神の響に救われて
    分家の本家乗っ取りによる

    本家の娘であり今は使用人扱いの
    ヒロインは徳の高い娘で

    響にはヒロインの身体から見える
    徳と華とソレを包む光が見え

    儀式用の盃を割ってしまった老人使用人を
    口汚く罵っていたところヒロインがすぐに庇い

    名前を聞くとここの叔父と同じ苗字に名前を
    名乗り叔父は慌てて遠い筋の娘を雇っています
    と苦し紛れの嘘をつき

    じっとしばらく考えて
    この娘を嫁にすると連れて帰ってしまう

    帰路のなか
    私は響さまのお家の使用人をしたら良いのですね?
    と納得したように頷き

    でも私は家事しか出来ませんがと言うと
    響はそれで十分と返事をし

    響の家につきお洒落な洋風のお屋敷に
    驚いたり反応が可愛い

    家に入ると家令の人しかいないのに
    何か視線も感じる

    翌日5時からお仕事ですと言われ
    自分の部屋に入ると

    素敵と感動するヒロイン
    ベッドとそれなりの備え付けの家具と広い部屋

    朝起きて食堂に行くと
    家令が待っていて二手に別れてお仕事しましょう

    となりヒロインが自分の仕事終わって
    キッチンに行くと残念な事になったご飯と目玉焼き

    ヒロインが良かったら少し手直しします
    と言いながら家令にここは使用人がいないのですか?

    と尋ねると話し声が聞こえたり
    視線を感じて怖いと言う事で辞めてしまうんです

    私が感じたのは気のせいではなかったのね
    と思っている時に猫登場ヒロインの足に
    まとわりつき可愛く鳴いて

    お腹が減ったのね?とお粥とだし巻き玉子を
    出すと一心不乱に食べる

    そして美味かったと喋った(笑 )
    猫ではなく響さまのお手伝いをしてると自己紹介

    犬に見えるが同じくお手伝いをする者もいる
    と言ってる間に犬登場
    そして飯をよこせと美味い美味いとご機嫌

    家令もふくめ4人?で話している時に
    本当はぬか漬けも出したかったのですが

    早速食べたいと言い出す2体
    今から作ってもすぐには食べられないし
    あの家に残してきたものと同じ味になるかどうか

    家からとってくればよいのだな?
    とあっという間に帰ってきた
    ばあやは元気にしてましたか?
    コレをもたせてくれたぞと一安心

    従姉妹が響に執着しないと良いけれど
    今のところイヤな人はいない

    そして響がヒロインが本家に残された
    愛娘だと気がついてくれるように

    • 0

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