1.0
こっちもだ
最近流行ってますね
この自動式?っていうの?
好きそうな話だと
イラァとします
自動式とか
記載しておいて欲しいです
そうしたら
開けずにほかの
作品にするので
2作品連続自動式は
流石にイラつきました
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12159位 ?
最近流行ってますね
この自動式?っていうの?
好きそうな話だと
イラァとします
自動式とか
記載しておいて欲しいです
そうしたら
開けずにほかの
作品にするので
2作品連続自動式は
流石にイラつきました
好きな分野のスローライフものだー。
と喜んで拡げたら。
まただよ。
最近流行ってるの?
この自動式?っていうの?
読みにくいことこの上ない。
目付き悪い悪いぞレイ。小さい時はあんなに。
可愛いかったのに。って大人になってる?
ヒロインよりも大人になり(5つ年上か )
そこら辺はこの先ユルユルと明らかになるのだろう。
しかし妹聖女は前後いつも安定の極悪人。
ヒロインが聖女の力が発現し最初に報告したのが。
極悪聖女の妹。思い通り姉を始末して。
と思ったらレイはどうなっの?と会いたくて。
会いたくて。離宮に行ってみたが生活の匂いのない。
虚無な世界。
帰ろうとトボトボ歩いていたら昼寝をしている。
青年が。レイが存在している世界ならこれくらいかな?
と不意に頭を撫でたくなって頭に触れようとした時
手首を握られヒーローも何をしようとした?と、
激おこなのか?ヒロインと認識したのか?
と思ったら激おこでした。
しかし彼女が頭や背中触るのが気持ちよかったので。
寝るためようの恋人の役割を与えられた。
どーなる?ヒロイン?
私にはお話の進行状態が掴めないと言うか
ヒーローはドレイになり(王族だったのに何故?ドレイになっているのか? )
そしてヒロインの兄に二人の関係がバレ
引き裂かれ7年の年月がたち
ヒーローの祖国が戦勝し王族は王と
ヒロインは王のドレイにするので傷付けるな!
と命令を出すが美しい王女なので
下っ端の兵士かな?が手を出しそうな所
王に俺の物に手を出すなら許さないと
皆に伝え(本当は王女を守るために俺のドレイに手を出すな!)
と言っていると思う
ヒーローが王女にこれ以上何かあれば守りきれないとニュアンスの言葉かる
宰相は拝謁の時そろそろご結婚を考えなくてはと
自分の娘をどうでしょう?
娘は娘で王妃になれば今以上に
陛下の力となれますと話し
ヒーローはテキトーに聞き流してるように
表現してるようにみえたが
戦勝して帰国とは言え身も心も疲弊してる
王にちょっとくらいやすませてあげることもできないのかな?
と思ったけど何か王女は話をする気に
なってくれたのね?と頭の回りにお花咲いてるし
何か発言があるとすれば
きゃ ヤメテ程度で言語力どっか行ってしまうし
どーなる?この二人
なんだけど。まぁ転生者って言うのかな?
コロシ屋公爵にヤる前にヤると決心するお話。
成功したのかどうなのか。現在不明。
何故?公爵位の彼が暗殺者と言う汚れ仕事しているのか?
これは公爵へのただの悪事を持った噂なのか?
ほんの少し話しただけで。
ヒロインの両親も弟も公爵を見る目が。
崇拝者にむけるソレに変わっていて(チョロすぎ)
生まれながらの 人たらし なのかも?
他の方の仰っる色気は私には感じなかったのですが。
この他にも乙女ゲームなので。
ぞろぞろ出てくるのがセオリーなので。
無料分までは楽しむつもり
ドレスやアクセサリーあと
背景も綺麗なんだけど
残念ながら顔が好みじゃない
目がチョット離れ過ぎてるのが残念
お話は面白いです
無能な皇帝や臣下(大臣とか)の分までの
執務を押し付けられカロウシしてしまう
と言う皇后陛下と言ってもまだ18歳かな?
状況的にはかなりシリアスですが
前世公務員のヒロインが憑依して
ことごとくボイコット
若き宰相が説得にくるがヒロインに正論述べられ
完膚なきまでに論破され
今まで嫁いでから(8歳で嫁いで10年経過)
一度も連絡のなかった兄がやって来て
アレコレと抗議にやって来たが
何かおかしい?私から裏切ったって?
お互いマメに手紙を出していたのに
返事がなくと宰相を味方につけ
宰相はお兄様のアカデミーの同期
ヒロインの次ぐらいに働いてた感じの人
ヒロインと宰相で調べた結果
皇太后が手紙を握り潰していた事が分かった
この時の皇太后の侍女がヒロインに
こんな事して「あの部屋にまた行きたいのかしら?」
など思わせぶりなセリフや態度があり
カロウシするまで大人しく従って来たことと
関係がありそう
ローズ宮に突然やって来た皇帝の愛人が
めんどくさい事言い出して
次は泣き出すそこへバカ皇帝登場で
お前が虐めたのか?良くある反応
急にヒロインが座り込み
泣き出すと場を見守っていた侍女たちが
よよよと泣くヒロインの元へ行き
繊細なお心の方ですのに等と皇帝と愛人を非難
そしてソレを見ていたであろう
お兄様が溺愛満載の「泣くなブサイクがひどくなる」
皇室でこんな扱い受けていたのか?と
ヒロインに声をかけ
タイミング良く皇太后の宮から
回収して来た山盛りのヒロインの手紙と宰相が登場
お兄様が公爵家としての立場を表明し
実家へ連れ帰る
実家に着いてパパが両手を広げて
出迎え捨てられたと思ってたパパとお兄様に
抱きしめられって感じで無料分終了
話としてはシリアスだけれどすぐに作画が溶けたりと
コメディ部分が多いので
特に読んでて苦しくなることは無いので
お気楽なのが好きな方にはオススメです
童子(山神さま?)現れて1年時を
回帰させるのだけど
孤児だから生贄に丁度良いとか
村人達が腐ってる
食物を売らないとか絵に書いたような
村根性 千鶴の着物を買いに街まで出た時に
何で二人で逃げなかったのか不思議
戦友に偶然会って藤四郎の扱いも
村ではヒトゴロシ街では英雄
戦争に行くとはそう言うもので
前線に出るのは名もない庶民村人はそれを理解していない
その事に藤四郎は傷つきしかも家族には
何か反抗する事も出来ないトラウマが
あるようで家族の話をする時に身体が震える
回帰した記憶があるのは千鶴だけのようだけど
気の良いお隣さんが越してきて酔いつぶれた
千鶴を前に名前ではなく苗字で呼んで欲しい
俺の事は何でも良いと独占欲が出たりと
前の生では無かったこと引越しあとの手伝いで
屋根に男二人で上がったとき男女の
事で相談に乗って貰ったりと藤四郎自体も
変化している様子
戦友の家でお泊まりした時なぜお互い好きだと
気持ちを交わしたのにそれ以上無かったのかと
思ったら知識が無かったのかぁと
そして村長の娘が千鶴が最近調子に乗ってると
山へ連れ出しリンチしてたら蛇の妖に襲われ
藤四郎は子狐の妖に導かれ
千鶴が村長の娘にされたようにビンタして
逆恨みで藤四郎の家の家族を全部呼び出してと
ここら辺で藤四郎が家族に抱える
トラウマが時々出ていたが明らかになるだろうし
千鶴が流れを変えた為他の流れも変わっていく
大好きな藤四郎との関係お隣さんとの交流
山の妖たちとの関係性
藤四郎の家族が村に来たとして
藤四郎は千鶴とともにトラウマを乗り越えられるのか?
入社二年目の女性に退職した女性の
仕事を上司から担当するように言われて
心の中で無理無理となって
社外契約してる税理士が確認すると
あっちもこっちもと不具合指摘され
いっぱいいっぱいになって税理士の前で
泣いてしまったりとか
何故泣く?としか思えなかった
泣く前に指摘された部分の見直しして
メモ整理して行けば自分が陥り易い傾向とか
自分だけのマニュアルが出来て
仕事もし易いのではないかと思った
さっき毎日無料で読めるのが上がってたので
読んだらヒーローから少し褒められて
最近頑張ってるんですよーとなって
唇の端どうしたんですか?と
ヒーローに聞かれてヘルペスです
たまに出来るんですよ
私のせいですねアレコレ言うから
とんでもないですよとなり
ヒーローが以前からヒロインを
可愛いと思ってたなら地雷が好きなのかとなるし
今日のヒロインの発言やヘルペス情報を
考察して恋に落ちたのなら案外ちょろ男だったんだ
となるなぁ
ヒロインのおとーさまはこの冥婚知ってて
娘騙すようにして相手かたに売り飛ばしたのか
かなり酷いおとーさまダネ
ヒロインは祝言を挙げるところについて
有無を言わさず花嫁衣装に着替えさせられて
隣がご主人ですと隣を見たら棺に入った
男が一人顔に布が被され ああ冥婚だったのね
しかしこの子供が一人は溺愛され一人だけ虐げる
と言うパターンってよく見るけど
小さいころからそうだったとなると何故?
一人だけ虐げられ 一人だけ虐げられると言う
事になるのかがよく分からないと言うかは理解出来ない
この夫はかなり顔が良い男で妻の藍子を見る時も
意地悪くからかいそうな表情を浮かべ
口もとも何でも言うよ?と言う感じで
でも洒落にならないようなことは言わない
ヒロインが思ったように一緒に住めば愛情も出てきて上手く行くのかしら?と思うが
どうなんだろーなー?
なのかね?
たまに王宮で出会うことは
あるが別に幼馴染のこの危なげな
隣国の王子の秘密の方に負けてしまった
それから?反りりー組織も出来たりして
昔っから仲が良くないなら
無理して結婚させなくても
と思ったよ
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実力主義に拾われた鑑定士 ~奴隷扱いだった母国を捨てて、敵国の英雄はじめました~