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善悪の屑の続編
善悪の屑の続編です。
外道の歌では主人公のカモの過去が描かれています。
カモがなぜ復讐屋として生きる道を選んだのかがわかります。
相変わらず残虐な描写はありますが、前作のように毎回ではないです。
残虐な描写がない話もあります。
でも、相変わらず残虐な復讐場面があるので星を1つ減らしました。
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7956位 ?
善悪の屑の続編です。
外道の歌では主人公のカモの過去が描かれています。
カモがなぜ復讐屋として生きる道を選んだのかがわかります。
相変わらず残虐な描写はありますが、前作のように毎回ではないです。
残虐な描写がない話もあります。
でも、相変わらず残虐な復讐場面があるので星を1つ減らしました。
死んだ後に行く死役所の話です。
ここで手続きをしなければ成仏できないという設定です。
死役所に来る死者にはそれぞれ歩んできた人生があり、死んだ理由もそれぞれ異なります。
後味悪い話もたくさんあります。
でも、気になって読み進めてしまいます。
また、死役所の職員になるには、死に方にある条件があります。
死役所の職員も生前いろいろなことがあった人ばかりです。
全員訳ありで壮絶な過去があります。
精神科病棟とはどんなところなのかがわかります。
他の漫画でも精神科病棟の話を読んだことありますが、リアルな人間が描かれたすごく上手な絵の漫画だと、精神科の話は重く感じて読むのがつらいです。
でも、この漫画はゆるくて可愛い絵柄なので、読みやすいです。
入院までいかなくても精神科にかかる可能性は誰にでもあるので、ぜひ1度試しに読んでみてほしいです。
ドラマ化された作品ということで読んでみました。
クズっぷりもここまでいくと清々しいし、笑えます。
続きが配信されたら購入します。
早く配信されるといいな。
小学校の中学年くらいの時にハマってました。
人生で一番ハマった少女漫画かもしれません。
アニメも観てました。
話の長さも長すぎなくて、 飽きっぽい私にはちょうど良かったです。
小学生の頃、種村先生の描く絵が大好きでした。
女の子のキャラは可愛くて、男の子のキャラはかっこよくて。
当時、りぼんで連載してた漫画家さんの中で絵も作風も一番好きでした。
良い思い出になっている作品です。
小学生の頃、種村有菜先生の作品が大好きで、神風怪盗ジャンヌの次に連載されたこちらの作品も読んでいました。
とても懐かしいです。
面白かったのですが、最後の方がかなり駆け足です。
何年も経ってから終盤駆け足だった理由を知りました。
当時、種村先生に長編の大作を描く力量がなかったのが理由らしいです。
ジャンヌも全7巻でしたからね。
種村先生が描きたいことを省略せずにすべて描けば、コミックス10巻以上いっていたかもしれません。
いつか内容を省略していない完全版を読みたいと思っていましたが、無理そうですね。
子どもの頃、大好きだった作品の1つです(*⌒▽⌒*)
最初から最後まで全部読みました。
内容は完全なコメディだけではなくシリアスな内容も多くてとても読みごたえがあります。
登場するキャラが精神的に成長していくのも良いです。
また、人気作品だったからといって変な引きのばしをしてダラダラ続けずに、スパッと終わらせているので、間延びした感じもありません。
太郎くんは変態です。
ヤンデレじゃなくて変態って言葉が合います。
イケメンなのに行動が変態すぎて台無しで関わりたくないタイプです。
残念なイケメンってやつですね。
通報されてもおかしくないこともしています。
最後は、これで終わりなの?って終わり方だったので、続編がでたら読んでみたいとも思います。
なんかあっけない終わり方なのと、太郎くんがあまりにも変態なため、星を1つ減らしましたw
アニメのおそ松さんをみたのがきっかけで、こちらの漫画も読んでみました。
アニメをみてけっこう笑えたので、漫画の方もハマるかなと思ったのですがハマりませんでした……。
アニメは動いていて声があるから面白く感じたのだと思います。
まぁ、私はアニメの方も一期は全部みたわけじゃないし、二期も途中でみるのをやめてしまったんですけどね。
本当におそ松さんが大好きな熱心なファンなら楽しめるかもしれません。
りぼんで連載していた漫画の中では、シリアスな部類に入ると思います。
明るい学校が舞台の少女漫画ではありません。
主人公の苗達は苗の双子の妹である萌が事故死した後、ある研究組織に捕らわれてしまいます。
絶望的な環境でもブレなくてあきらめない苗の心の強さはすごいなと思いました。
物語の終盤には苗達の行動に一部の研究施設の職員が心を動かされます。
短めの話なので、わりとテンポが良くて読みやすいと思います。
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外道の歌