2.0
そんなに?
SNSに毒されてるのかな?
凄い時短簡単料理、今はいくらでも出てくるので。
自分を盛り上げる言葉だとしても天才!とか言われて逆にテンションが下がってしまいました。
あと食べる描写が汚い…シズル感とか苦手な方なのでこの作品は無理ですね…
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392位 ?
SNSに毒されてるのかな?
凄い時短簡単料理、今はいくらでも出てくるので。
自分を盛り上げる言葉だとしても天才!とか言われて逆にテンションが下がってしまいました。
あと食べる描写が汚い…シズル感とか苦手な方なのでこの作品は無理ですね…
途中までしか読んでませんが。
よくある血のつながらない姉妹のヒロインが虐められ、あげく残虐な男に嫁がされるが実はその人はイケメン&シゴデキで。血の繋がらぬ意地悪家族達がぐぬぬ悔しい…ってお話で、多分合ってると思います。
(この定型ストーリーに何か固有名詞を付けたくなります。。。)
ただ、そんな設定でもおお、と思う物が稀にあるので
オススメされて読む事もありますが…こちらは…
・矢毒で昏睡状態な旦那様を見て伝染るからと誰も部屋に入らない(空気感染・伝染する毒とは)
・婚礼らしい婚礼してないけど奥様として皆認知してる?
・刺繍の作業中の描写が適当
・館に妹が簡単に乱入出来る不思議
・薬草が欲しいから取ってこいの間に妹にドレスの布盗まれる
と…詰めが甘いというか説明の足らない所が多々あって。
結果ありきで話を進めてるんで詳細は必要ないと思われてるのかなと。
設定は同じでもプロセスを楽しみたいものです。
王太子と結婚するのに医師?
それも王太子の失語症を医学生になる前に
1度のカウンセリングで解消させ…
それで婚約に結びつくとか…性急すぎません?
しかも王太子自身が決められることでは無いでしょうに。
盲目で感覚が優れてるというのに
ドレスのすり替え(色違いとかではないですよね?)に気が付かないとかも都合が良すぎるというか。
靴をお下がりで、てこの頃の貴族ならオーダーメイドなのでは。色々???が多過ぎて。
クエストではありましたが途中で断念。
タイトルから「あ〜また恋愛ものか」と
避けてましたが読んでみるとヒューマンドラマ。
BL来るのかと身構えたらそうじゃなく。
出てくる周りの人たちを優しく導くイケメン…
こんな作品、見た事ない!と思いました。
が。
なんて言うのかそのパーフェクトワールドが
延々と続くのかなと思うと手が止まります。
例えるとリンゴの3人組アーティスト。どんなドラマ・アニメにもピッタリの世界観で歌を作り、どれもが名作、
本作関係なくても胸を打つ歌詞とメロディ、高い歌唱力…だけどアーティスト然としない親しみやすさ。
でも耳にするたび「あ、また」と私はどこかで思うんです。素晴らしいと思うのに。
それと似た感覚になるんですよね。なかなか読み進まないんです。
こういう事もあるんだなぁって自分でも驚いています。
まめとむぎ、出会ってケミストリーが!
つまり味噌ですよね?!
3話まで読みました。
じゃあ、あんた〜があまりにも面白かったので。
これからどんどん醸成されてくんですね!
楽しみです!!
可愛いけど性格に難ありな従姉妹や妹、
それに翻弄され恋人から何から奪われるヒロイン…
そんな話だと思って読み進めて行くと。
従姉妹の美園と揉めてる最中に火事に巻き込まれ、
助けようとやってきた彼氏と美園がもみくちゃになり?とばっちりで詩は階段から転落。そこから詩の様子がおかしくなり。
お?斬新?と思いきや、この辺から展開がよく分からなくなりました。
詩は記憶喪失になったのか?
ショックで人格が変わったのか?
単純にもう良いや!と割り切っただけなのか?
彼氏は何か隠しているのか?
美園は何故引きこもったのか?
その辺から私はサイコサスペンスやホラー的になるのかと
期待したんですが読み進めてると「あれ…なんか違うかも?」と。
作者はそれらをぼかし、後で答え合わせをするつもりなのか…
そういう行間が読み手に伝わってると思って
おざなりにしてるのか…
他コメントでも作画に不満がありましたが
私は展開(セリフ回しも)が掴めないのがストレスでした。
それも表情の乏しさによるのかも?と
気づきました。
しかもネタバレコメント見ても私の期待する
展開にならないみたいなのでああ〜やっぱりと。
なので最後までは無いかなぁと。
お勧めされて無料を数話…
ドタバタしてるなぁというのが第一印象です。
漫画ではよくある『金の為の』『戸籍&社会的に欺く為』の偽装結婚ですが夫の方にはプラス、忘れたい人がいるというスタート。
現実にはそうそうない事なのでどこまでそれを
忘れさせる様に引っ張るかが作家の腕かなと。
まだ同居始めた所までしか読んでませんが
既に主人公に悲壮感はなくあれ?と違和感が無くはないです。修学旅行に行った子供じゃないんだし。
よくある元気で向こう見ずなヒロイン像ですけど
本来、かなり切羽詰まってる状況では…?
職業的に特殊なんでそこがキャラクターに
活かされている…と無理矢理考えたら良いのかな?
(私の感覚とはややズレがありますけど)
この先、それらに目をつぶれる展開があるかどうか、でしょうかね。
ミッションで表示されたから読みましたけど…
端的にいってしまえは気持ち悪いです…
プロポーズのシーンも秘書候補に「欲しい」とかも。
一昔前の昼ドラみたいでした。
私は合わなさそうなのでミッション分だけで失礼します。
こういう突き抜けた展開からしか
得られない養分…とでも言うのか
まるで古い時代の漫画を読んでる気持ちになりますが最近の作品なんですね。
そうはならんやろ!と思いつつ読み進めてしまう
謎の推進力があります。
最近多い異世界転生モノとはまた違う
トンデモ世界、なかなか良いですね。
昔、少し読んでいたなと開いてみました。
この時代のヒロインってみんな人の話を聞かないし無鉄砲ですよね…
当時は面白いと思ってた筈ですが今読むと
やはりコレもか…と今の自分の感覚とのズレを感じ、同時に自分の加齢も痛感しています。
あ、時代背景や設定は今の作品には出来ない様な深さがありますよね!そこは素晴らしいと思います!
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
【分冊版】花のズボラ飯