携帯にかける様に何故しなかった…
もしかしたら貞彦出る可能性だってあるだろうに…
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携帯にかける様に何故しなかった…
もしかしたら貞彦出る可能性だってあるだろうに…
うーん適当そうなタクシー会社、
何かやらかすのではという気がしてならない
夜逃げとかそういう引っ越しってなるべく大物は持っていかないのがセオリーかと思ってた。
悠長にアパート探して引っ越し業者がーとか何を持って行こう〜とかやってる間(時間経過が全く分からない)こそが悟られる材料では?
話し合いの余地なしな相手なんだし取るものも取らずにシェルターに駆け込む方が良い…というかその為にシェルターがあると思うし。
アパート借りて二人だけで住むって事は居場所バレて貞彦来たら終わりだよね?
せめて親の所だと思う…
何と言うかこの人の世界に人って居ないの?
孤独とはまた違う、周りの人を認知して無い感じ、周囲への思いの薄さがだんだん怖くなってきた。
公的に支援してくれてた人、友人、両親兄弟…沢山居るはずなのに自分の感覚や知識(しかも拙い)ばかり大事にして失敗し続けてる。
そんなまぁみさんが他人に割と強く執着してるのがあのクソ旦那なのがまた怖い。
憎さもあるけど別れを躊躇したシーンも何度かあったししなくていい配慮もしたり…もっと大事な人間関係あるだろうに。
それこそが洗脳なのかもだけど結局、まぁみさんは身を粉にして尽くす様な関係に自分の存在意義感じちゃってるのでは?
夫婦に相互扶助とかを求めてないというか。
それこそが奴の思う壺なんで正直、抜け出すのは大変な気がしてきた。
それにしても親は離婚の危機にあるのを知ってるのに放置なんだろうか?そんな事実聞いたら気が気じゃ無いと思うのだが?
何か、やはりこの作品の展開、違和感を覚えるなぁ。
あれだけ警察に駆け込んだ実績を作るべき、の
くだりで嫌な思いまでしたのに何やってんだ…
弁護士に教えて貰っても活用出来てないじゃん(呆)。
ごめんだけど普通に家に帰ってきてインターホン鳴らした時点で笑ってしまったわ…
こういうのずっと繰り返すのかな。
「先の話」とか言ってるが。
もう呆れるね
いつもここぞという時には頭痛来ないなと思ってたけどついに起きましたか。
だけど安静にしなくて良いのだろうか…
二度も吐いたのなら脱水待った無しかと。
春でも全然山では凍死ありえるし判断は難しいが。
そういう時の危機管理なのに
習ってたとはいえ丸腰で車を降りてしまったのは
本当に痛恨(って何度目でしょうか)。
危険な目には遭わない方が良いとは言っても
貞彦は必ずやる男だし、そうなったらまたとない離婚を有利に進められる材料が手に入るチャンスだった。
なのに…
申し訳ないがまぁみにレジャー気分が残ってたのが問題かと。
こんな夫婦関係でありながら人気のない所に行くのに誰にも告げてないのは危機管理無さすぎです。。。
命の危険に脅かされても証拠はほぼ無く、また「私はこの人から離れられないんだ」って嘆くんですかね…
どんどん春梅がリトル金蓮になってて良き哉
またかよ…貞彦がそういうの嫌うの知ってるだろうに
花びらはせめてビニールに入れて(小さい子のママなら一つ二つ常備してるでしょ)カバンに入れて出さない、とかあるでしょ。
そうやって自分たちの立場危うくしてばっかり。
そしてまた携帯が無くて決定的な証拠を取れない。
私なら警戒して行く前に知人とかにも連絡しとくわ。
無職ですが子どもを連れて逃げました
243話
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