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面白い!!表紙を何回か見かける度に面白そうだなと思っていたのですが、タイトルから想像して殺伐としたテーマなのかなと避けていました。
まぁ、殺伐とした世界でのお話ではあるけど、話のテンポもいいし、絵はかわいいきれいで味もあるし、先が楽しみ。
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47544位 ?
面白い!!表紙を何回か見かける度に面白そうだなと思っていたのですが、タイトルから想像して殺伐としたテーマなのかなと避けていました。
まぁ、殺伐とした世界でのお話ではあるけど、話のテンポもいいし、絵はかわいいきれいで味もあるし、先が楽しみ。
なんか惜しい…。謎解き系としての話は興味深いのに、リズムが良くないのかな。キャラクターも魅力がない気がする。
なんか謎解き系の話が読みたいなぁと探して読み始めたのですが、系統としてはこういう謎解きは好きだけどキャラクターに魅力がないかも。
外見とか見た目の問題ではなくて。
うーん、途中までは面白くなりそうと思ったんだけど、最後はちょっと不発気味に感じました。今までの伏線やピース拾いがこれか、と。
八雲立つが大好きだったので続編が出ていることは素直に嬉しいんですが、絵が粗いところが時折気になります。
優しい空気が流れている作品。登場人物が優しい人が多く、物の怪や生い立ちゆえの問題など影のような要素があっても、優しいあたたかさがある不思議な作品です。
面白い。最初は絵が苦手で無理かなーと思ったのだけど、主人公の(常軌を逸した)萌えの連発で笑っている内にsweetな展開があったりで、どんどん読み進められます。
当時も大好きでしたが、大人になって読んでも良い作品ですね。今の時代でも通用する作品なのではないかと思います。笑いとシリアスがこうも見事に同居していたことに驚きです。さすが大和和紀先生。
これ大好きでした。この作者さんの作品の中で、絵のバランスも一番好きだった頃の作品で、ストーリーや登場人物の勢いやおしゃれ感覚などもこの作品が一番好きです。
大好きな作品です。この作者さんの独特な世界観がいちばん生かされている作品かも。笑いもあり、日本の中流家庭が舞台なのに、どこか中世イギリス文学の雰囲気も感じさせてくれる素敵な世界です。
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年年百暗殺恋歌