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主人公は文芸編集部の鹿子
担当にする事になったのは、作品ごとに女性と関係をもつと噂の小説家加賀屋先生
噂のこともあったけれど、仕事をしていくうちに段々と加賀屋先生に惹かれていく鹿子
この先、鹿子の想いは届くのか…恋の行方が気になります
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主人公は文芸編集部の鹿子
担当にする事になったのは、作品ごとに女性と関係をもつと噂の小説家加賀屋先生
噂のこともあったけれど、仕事をしていくうちに段々と加賀屋先生に惹かれていく鹿子
この先、鹿子の想いは届くのか…恋の行方が気になります
生まれつき顔に痣がある主人公の清子
両親、妹から酷い扱いをされ生活してきた。そんなある日妹がするはずだったお見合いを代わりにする事に
お相手の朔弥さんは目が見えない
最初は清子を受け入れなかった朔弥さんだが、清子の純粋で人を思いやる姿に次第に惹かれてゆく
2人がお互いを思いやる姿に応援したくなります!
そして絵がとてもキレイです!
主人公の会社員、大地。
陽キャを演じ、周りと同調する事で自分の居場所を作っている。
そこに我が道をゆく、マイペースな曽根くんが途中入社。
最初は、周りの空気を読まず自分の意見を言う曽根くんに、空気読めよ〜と思っていた大地にも心境の変化。
曽根くんも大地と関わることで、今まで無かった感情を抱く。
同僚という出会いだけど、2人が良い友達になれたらいいな!と思います!
主人公しおりは真面目で純粋
上司の天野課長は仕事が出来てクール、色目をつかう女の人には塩対応!
けれど真面目な仕事ぶりのしおりにはご褒美をあげたくなる程甘い!
ご褒美という言葉が気になるし、しおりに好意があるのに伝えない、けれど2人で出かける機会があった時の恋人のような距離感が少し気になりましたが、良い人とは思います。
しおりが可愛いし天野課長を好きなので、2人の恋が上手くいくよう応援してます!
主人公、人事部の久我さん
社内の人の相談から、おかしいと感じた人事を徹底的にリサーチ、社内の久我さんの仲間たちの協力もあり、不正をした人達を成敗していく!
久我さんの観察力、解決への思考回路、長ゼリフ!スゴいです!!
続きが気になってしまう漫画です!
旅行好きな主人公で派遣社員の涼音。
長く付き合っていた彼が実は二股していた事を知り、傷心…パワースポット旅行へ!
そこで知り合う年下作家の悠臣くん。お互い1人旅行と知り、一緒に観光地を巡ることに!
楽しく過ごす涼音を見て、作品へのインスピレーションを感じた悠臣くんは、定期的に旅行へ行く友達にならないかと提案!
お互いが提案し合って旅行へ行くにつれ、ただの旅行友達から心の変化が出てきた雰囲気!
元彼が涼音に嫌がらせしたりもあるけど、涼音の言いたいことを言えない性格が悠臣くんと旅行を重ねる毎に心境、言動の変化も見られる漫画です!
旅行している2人を見て、行ってみたくなります!
主人公の信子がアルバイト先の同僚入江くんに恋をし、実らせるお話です。2人がピュアすぎて、恋を実らせるまでや実ってからも、言葉足らずや行動が勘違いを生んだりするのですが、そのやり取りや心理描写、絵からもドキドキしちゃいます。ゆっくりなペースで二人の関係を築いているので、良い感じになった時のトキメキ、ドキドキが嬉しいです!まだ読み途中ですが、これからの二人の恋を応援してます!
絵がキレイでタイトルが気になって読み始めました
人見知りで口下手な主人公のいろはには、唯一話せる先輩の阿久津先輩がいる
クラスメイトに話しかけられて嬉しいけど、上手く言葉を返せない、そんな悩みを聞いてくれる阿久津先輩は心の支え
と思っていたら、阿久津先輩はいろはの想像?妄想の人だった…と思っていたら本当にいた!いた?
初めての設定なのもあって、最初混乱してしまったけど、いろはが周りの人達と関わろうとしたり、関わった人達が良い人だったりで良かったです
阿久津先輩と?それとも他の誰かと?恋に発展するのかな?今後が楽しみです
夜中にマンション内で火事があった、主人公枦山の部屋の玄関前で物音がするのでドアを開けたら、下の階の住人が自分の部屋と間違えて来て、しかもおでこをドアで怪我してしまう
下の階の住人はおカッパ、瓶底メガネな女性、枦山はお菊と心の中で呼んでいる
そんな出会いの後、共通の魚好きで枦山的に?距離が縮まっている?感じもするけど、お菊さんの気持ちが読めず…
恋愛に発展するんだろうなと思うけど、まだ大きな進展はなさそう
お菊さんの気持ち(心の声)を聞いてみたい
何十年も生きてきて出来上がった自分の中の常識や普通、それと違う事に触れることで抱く偏見
年齢、性別、色んな人、生き方がある現代で、主人公のお父さんは、職場で街中で家族との間でも、今までの自分の常識と違うことに直面していく
そんな時に転びそうになった所を助けてくれた青年大地くん、偶然にも3ヶ月引きこもっている息子の来客が大地くんだったことで再会、大地くんがゲイということを知り受け入れがたかったが、お父さんの気持ちを理解し、お父さんも変わろうとしていくお話
最初の方はお父さんの考え方や言っていることが、相手を理解しようとしてないな、自分勝手だな、と思っていたけど、家族を思う気持ち、特に引きこもっている息子を心配して毎日ドア越しに話しかける姿、久しぶりに息子の姿を見た時に、生きていた。と涙ぐむお父さんを見てお父さんの家族を思う気持ちや優しさを感じました
お父さんの常識や普通が家族と違うのかもしれないけど、家族もお父さんのことを考えたり、感謝の気持ちを持ってくれたらと感じました
お父さんが家族、会社、社会とどんな関係を築いていくのか今後が気になります
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文学処女