5.0
リアル
作者さんの実体験なので、「聞き書き」ではないリアルさがあります。
「国産」にこだわるのなら、読むべきですね。
「いつもありがとうございます」という気持ちになります。
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1
64位 ?
作者さんの実体験なので、「聞き書き」ではないリアルさがあります。
「国産」にこだわるのなら、読むべきですね。
「いつもありがとうございます」という気持ちになります。
ネット上のトラブルは、現代社会において誰もが経験することがあるかも…と思います。
この作品はとても勉強になります。
なるべく弁護士さんのお世話にはなりたくないですが💦
正直九太さんのキャラがコロコロ変わるのは気にかかる。
最初は掴みどころのない大人な男性だったんだけど、すずのことが好きって気づいてからは心の中での押しが強い💦
なぜかすずには彼氏がいるって勘違いしてて、それでも「どうやって奪おう」って思ってるのには笑っちゃいました。
すずも九太が好きって自覚してるんだけど、まさか彼氏持ちって思われてるのも知らず、大好きな作家=九太、にも気づいてない。
九太は生身の自分を好きになってほしいから、隠してます。
無料12話までではイジワルな人も出てこないし、ゆったり読めるかな。
男女問わずメロメロにする美少女なヒロイン。
でも心の中は騎士のよう。
ちゃんと周りを観察、ボロを出さないヒロイン。
ウジウジクヨクヨもなくさっぱり読めます。
画もとても綺麗!
画がとても綺麗です。
ストーリーはありがちではありますが、この画力で読み続けられます。
心獣が可愛い。男性はイケメンばっかり。
魔力なしと言われてるヒロインが、皇帝の第一側室となり、皇帝の心獣を通して皇帝の心の声が聞こえちゃう。
とっても甘々。
ヒロインの父親、兄2人もヒロイン溺愛なので、虐げられヒロインではないです。
ただありがち「実は最強の魔力が…」ってヤツなので、ヒロインがこの先利用されそう。
しかもその魔力研究者が父親の友人ではあるとはいえ、初対面のヒロインの手首を掴み…ってちょっと嫌なヤツ。
悪役がいない分、これくらいでもイラッとします。
まぁ皇帝が…というより心獣がヒロインを守ってくれそう(笑)
画がホント素敵で、それだけで読む価値ありだと思います。
まだ無料分の19話までしか読めてないのですが…
戦闘用として生きてきたユイは、最初の呼び名が「八番」。
番だと名乗り出てきた竜人セレストにユイと名付けられます。
ユイは言葉もコミュニケーションも必要ない環境にいたので、小さな子供に見えます。
竜人が高身長というのもありますが。
番=溺愛、ですが、セレストは無理強いしません。
でも本能に抗えず苦しみます。
ユイは一生懸命「番」の勉強。
まだまだ2人の間に「愛」は見えませんが、2人がとても思い合ってるのはわかる。
最初の戦闘用ドレイとして働いてたシーンは、画の上手さも相まって、ホント苦しくなります。
自尊心低めヒロインが出てくる作品は多いし、イライラさせられますが、この作品はユイの置かれてた環境を思えば納得できる。
これからユイがどうやって成長していくのか、楽しみでしょうがありません!
莉子が結婚したのは放送作家の直樹。
可愛い息子もいる。
同居の姑は大女優、舅は名脇役俳優。
姑綾女さんはキツい顔つきでイジワルな役が多い。
でもホント綾女さんが可愛くって!
嫁にも優しいし、夫太一さんともラブラブ♡
ほんわか読み進められて良かったんだけど、無料後半は綾女さんの姑が出てきて…
これがまぁイジワル婆さんで💢
甲斐甲斐しい綾女さんがいじらしかったです💦
高校2年からスタート。
学校のイケメンアイドル男子✕平凡女子…
ま、ありきたりかな…と思ったら、
日野くんは「俺様」ではないので好印象♡
なのにちょっとしたすれ違いで口をきかなくなり…
1年半後!
大学の入学式で日野くんがいてヒロインビックリ。
で、3年後!
いやいや、数ページで4年半経ったよ!
とびすきでしょ💦
きっとここからまたスタートで、高校時代の誤解とか解けるんだろうけど…
4年半…
フツーなら恋愛ごとの1つや2つ経験しててもおかしくないよね?
何もなく高校2年から繋がる展開なら現実味がない。
…ので、4話で離脱してしまいました💦
最初から大学4年スタートで、高校時代は回想で振り返る…で良かったんじゃないかな〜
100年に1度花嫁として娘を生贄に捧げてきた祀龍家。
その家に引き取られ虐げられてきたヒロインが、家の娘の代わりに生贄に差し出されます。
祠に毎日訪れ綺麗にし、手を合わせてきたヒロイン。
それを見てきた龍神様はヒロインを気に入り花嫁にします。
ま、よくある話ではあるんだけど。
生贄を捧げる儀式に現れた龍神様。
クズ家族や村人の前で「大切にする。我が花嫁」と抱き寄せます。
ここからが他の似た話にはない展開。
「喰らうのではないのですか!?」と叫ぶクズ娘に、
「我は人間を食わないよ?」
「我は生贄を差し出せと言ったことはない」
「勝手に100年に1度生贄を捧げてきて、100年村が安泰だと?たかが人間の娘1人のためになぜ我はそこまでしなきゃいけない」
たしかに!!!
私も他の作品を読んでいて、いつも思ってました(笑)
秀逸なのがその後。
クズ女が「私は祀龍家の娘。私の方がふさわしい!」
見下した目で龍神様、
「お前が?」
これはもう拍手喝采でした!
しまいには「お前は虫けらの意見をいちいち聞くのか?」(笑)
最短のザマァが見れて気持ちよかったんだけど、ま、それで終わるはずもなく…
クズ女は懲りずに「私の方がふさわしい!」
無意味な捧げものをしてきた祀龍家に、何の価値もないのに気づいてない。
虫けら呼ばわりした龍神様に相手にされるわけないのに、ただヒロインが自分より上等な服を着てるのが許せない。
無料12話では、人間に扮した龍神様とヒロインが、祀龍家を訪れるところで終わりました。
サクサク進んでいい!
この手の話は他にたくさんあるので、食傷気味の方もいると思いますが、私は1つのジャンルだと思っています。
「学園もの」も学校のイケメンアイドル✕平凡女子って、腐るほどありますよね?
さて祀龍家への最終ザマァはどんな感じになるのか楽しみです♪
あ…溺愛どころも楽しみですよ💦
ルーカスは王命のためにアンジェに近づき婚約をする。
アンジェはそれに気づいていない。
契約婚ではあるけど、2人は早々にいい感じ♡
真実を知った後アンジェはどうするかだけど、まあハッピーエンドでしょう(笑)
絵はちょっと好みじゃない…というか、時々体のバランスがおかしい。
でもサスペンス要素もあって、この先が気になります。
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百姓貴族