5.0
美味しそうだし
ありそうでなさそうな設定だけど、食べ物の絵もきれいで美味しそうだし、話もちゃんとしてるし、熱烈に続きが読みたい‼️続きが気になる‼️訳でもないけど、毎日欠かさず読んでます。時に入るギャグがなかなかツボです。
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2395位 ?
ありそうでなさそうな設定だけど、食べ物の絵もきれいで美味しそうだし、話もちゃんとしてるし、熱烈に続きが読みたい‼️続きが気になる‼️訳でもないけど、毎日欠かさず読んでます。時に入るギャグがなかなかツボです。
無料までで止めようと思ったのにムリでした。時折挟む課長の千鶴に対する心の声が優しすぎて、何回読んでも泣けてしまう。この話の良いところは、話を引っ張りたいが為の回り道が無いこと。11年付き合った彼に復縁を迫られたときに、千鶴はまだ課長とあまり進展はしていなかった。よくありがちな話だと、そこで11年というかけてきた時間の重みの未練から元彼と復縁しがち。そして新しいパートナーと揉めて…のパターンになりやすいところを、この話では、千鶴はいつもストレートにハッキリと自分の意思を伝える。何言ってるの?自分は何したの?もう私たちは終わったのよ、と…。そこが気持ち良いくらいブレない。課長はそんな千鶴に引かれている。課長はそんな千鶴を信じている。しかも千鶴の、強く見えてホントは弱い部分もちゃんと理解していて、必ず「安心しろ、これからは俺がそばにいる」と言い切る。なんて頼もしく、なんて優しい人だろう。君の好きなものを知りたい。喜ぶ顔が見たい。プロポーズの返事がハイじゃなくても、自分の気持ちを伝えたかった。返事なら君が納得するまでいつまでも待つ。俺の目的は結婚じゃなく君だ…。千鶴が、プロポーズを受けて嬉しすぎて涙が出ると同時に怖さも感じるところなんて共感の嵐です。嬉しすぎて怖い。この今の幸せからまたどん底に突き落とされるかもと考えてしまうトラウマ。…そして元彼には浮気されて終わった11年目、課長とは夫婦となり娘も産まれて、今も変わらず優しく包んでくれている。こんな夫婦になるのが理想です。これは読んで後悔の無い、オススメです。
若いっていいなぁ なんか色々これからだよねぇ 自分にもこんな時期あったんだなぁ、年齢からの限界とか経験とかもナーんにもまだなかったあの頃 可能性がいっぱいで 悩みもいっぱいで 不安とかもあったはずだけど でもこれからの期待や夢や 恋愛や仕事や 自分の事だけで良かったあの時間 もう戻らない そんなことを思い出す話。
読み始めたらすっかりハマりました。この年齢でありえないと思いつつ、自分の子育てを思い出しながら懐かしくもあり、あの時ああしてやれば良かったという後悔も感じながら。みらいちゃんのこれからがますます楽しみ。そして高齢のご両親の事も。
女性の、夫婦の葛藤を上手に描いてると思う。男女の温度差と理想と現実、それと友達との温度差も。自分は変わらないと思っていても日々刻々と変わっていく。嬉しさと寂しさ。不安と期待。この話は簡潔で、一つの事に絞って描いているけど、ここから無限に広がる背景がある。黒い裏話が付いて回りがちな今、キレイな話で終わって良かった。
ほのぼの系かと思いきや色々と考えさせられる。こんな珈琲屋さんがうちの近所にも来ないかしら。まだ途中でこの珈琲屋さんの過去に何があったのか経緯がわからないけど、楽しみに少しずつ読んでみます。
成人してからの宇宙飛行士への挑戦。子供の頃からの兄弟の夢を叶えるべく、紆余曲折ありながらも前へ前へと進んでいく。努力と才能。迷いと葛藤。勇気と前進。そしてそこに関わる個性豊かな仲間達との絆。実際にはさすがにあり得ないかな?と思いつつも、夢をみさせてくれるような、そんな漫画。
堅物で気難しいお爺さんかと思いきや、以外と色々気を使っている。息子も父親を邪険に扱うかと思いきや、意外と仲が良い。子供のキャラクターがイマイチまだ掴めないけど、こういう奥さんだと家庭は円満なのかな。私も気を付けなくては。こんな朗らかな女性に憧れます。
子供の頃に連載が始まったこの漫画がいまだに続いているなんて。小さい時から特殊な能力を持ち、自分の正体を知らないまま人間として育てられる。人間性も素直で活発、無邪気でまっしぐら。戦う度に強くなり、戦うことに喜びを感じる戦闘民族。こういう設定を作者はよく考えたなーと思います。
つむぎたく先生大好きでよく読んでました。いまだに読んでは学生当時を思い出します。暴走族の話が多い中、これはデビュー作等も載っていて絵の進化の過程も見られます。私はこの先生の細かい描写が好きで、読むのに一場面一場面時間がかかります。空気感まで感じられそうな、そんな作品です。
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パパと親父のウチご飯