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子供たちは幸せもの
これ読み始めたら、仕事でお世話になっていた八戸の方に、Eメールで紹介したくなった。60歳過ぎの補習・英語塾のオーナーで来年春に塾を閉じようとしている方。自分も今年の9月に65歳になり会社を去ったが、青森の人の温かさがこういった漫画で伝わっている事をお伝えしたくなった。
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これ読み始めたら、仕事でお世話になっていた八戸の方に、Eメールで紹介したくなった。60歳過ぎの補習・英語塾のオーナーで来年春に塾を閉じようとしている方。自分も今年の9月に65歳になり会社を去ったが、青森の人の温かさがこういった漫画で伝わっている事をお伝えしたくなった。
しゅじは善を一つ一つ積んでいって、貴重な応援者が少しずつ集まってきて、応援したくなっている。作者の年齢を知りたい。良い意味で昭和の良き頃の乗りがある。
このヒロインが悪女かどうかは別にしてとても豪胆・爽快なヒロイン。今までの悪女の中で一番華があり、筋が通っている。
既に色々なコメントで語られていると思うが、意外なスタートを切ったヒロインがその後コツコツと徳・実績を積み上げていく過程は小説で堪能したし、それがどのような劇画となっていくかが楽しみ。
ピアノの森は全巻持っており、思い出したように見直したりしている、とても好きな漫画。以前NHKが動画で放映したとき、主人公の演奏を誰がするのか話題になったが、実在の演奏家があのような瑞々しい演奏をした事にも漫画同様驚いた。
久しぶりに大笑いした。魔法にかけられたまま活動しまくる姫は奇抜だし、姫の話し、動作、反応迄面白い。しばらく読み続けよう
地味ながら前向きで、実務も手を抜かない、大望を抱くよりコツコツ人生を歩んできたヒーローの周辺には良い前向きな人間が集まり、さらなる高みに行く、なんて古くて新しいテーマと思う。はまりそうな物語
ヒロインは、ハンデを負いながら、ミステリーのように人間の機微を踏まえた謎解きを進めている。後宮を舞台とした色々なトラブルにどう立ち向かうか、探偵的な面白さも味わえる。
妖とのつながりや、村の持つ哀しい恐ろしい歴史や、その中で育まれる愛情など、今後の展開が楽しみです。
小さな映画になっても良い出だし。
迫力たっぷりな五人娘。テレビドラマ実写版で見たくなってきた。ミステリーとしてもこれからだし楽しみです。
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舞妓さんちのまかないさん