虹色(オーラ)ダダ漏れな甘々Hは最高ですな
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虹色(オーラ)ダダ漏れな甘々Hは最高ですな
ヒロインに助言したお偉いさんとヒロインの顔付きと髪の色も一緒なので
兄妹みたいなシンクロ感ある。
まずは、19巻の長編作品の完結お疲れ様でした。
主人公のつばさや彼女を取り巻く学友達の
顔や体付き、内面の変遷を3年間刻み続ける画力は流石ベテラン作家さんだけあるかな。
欲を言えば、
1大学生編を描いた読み切り作品の存在を知っていたので、こちらで掲載してくれたら良かった。
2つばさを大介に纏わりつく害虫扱いし、越権行為を重ねてウザかった
女子マネが大介に釘を刺されるなり、大介の甲子園を目指した野球に目処がたち終焉を迎えた時や卒業式を
迎える際などにつばさに詫びを入れるなど。
制裁というと聞こえが悪いが、これまでの無礼千万な行いに溜飲を下げるような一コマを入れて欲しかった。
女子マネの「大介は人が良すぎる」と発言だけど。
まるで、つばさは大介に蝿の様に纏わりつく害虫扱いで
大介は人が良過ぎて、嫌と思っているのにそれを言えないでいる
と強引な解釈をしているんだろうね。
この子、大介が絶対に好きなのに自覚がないか、好意を認めたくないんだろうね。
末の弟君が亡くなったが、本命は貴人の産んだ第一子(現在の皇帝)を殺したかった。
しかもその命を下したのが皇后だった訳ね。
後宮の勢力的には
貴人は皇帝の寵愛があれども、皇后の座は辞退し、
皇后は有力者の娘で、皇后の産んだ長子が既に皇太子となっている。
こうなると
皇后の産んだ皇太子が皇位の座につくのが既定路線なんだろうが。
それを覆して(現皇帝が)皇位を得たのかが
俄然気になる。
まさか、金を獲れるとは思ってもいなかっただけに喜びも一入。
つばさの性格だから、手に違和感があっても周囲の誰にも言えず、
一人で我慢して悶々と耐えるのがずっと続くのかなと心配になったが。
そうはならず、早めに大輔に相談できて良かった。
高校生で、舌打ちかぁ。
一生懸命取り組んでいるからこその、なんだろうけど。
ちょっと抵抗感あるな。
敵が強くて厄介なのは周知していたが、
少し前の話でその敵よりも権力もあり、法術への知識が深い役人(名前とか、官職は失念。しばらく隠居してる、妻も高度な法術ができる)と陛下側が組んだので、敵にやられる前に成敗して。
皇帝と貴妃の入れ替わりに終止符。
後は2人が甘甘イチャイチャするのかなと思っていたんだけれど。
まさかの展開
敵も粘るのね。
君は光 僕は影
懐かしや
ベルバラED
『愛の光と影ですな』
因みに
曲の最後でアンドレこと志垣の声入バージョンのが
大好きでした。
営業部のキューピッド
040話
キューピッドを離さない!