一見すると純朴青年の吉田君だけど、
日高への気持ちが募る演出シーンがある度に
餌(日高)を捕らえる蜘蛛のような静かな不気味さが募って
吉田君の内なる狂気性が爛爛としていて怖い。
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一見すると純朴青年の吉田君だけど、
日高への気持ちが募る演出シーンがある度に
餌(日高)を捕らえる蜘蛛のような静かな不気味さが募って
吉田君の内なる狂気性が爛爛としていて怖い。
自分の方こそ、付きまとっている身分で何言ってんだか
矛盾しまくり
かつてさらさが助っ人として出演することになった助六の舞台で
大大大先生は初めてさらさに触れた訳なのね
因縁の 助六
さらさは観に行けるかな。
女だから歌舞伎の舞台に上がれない事を言ったというよりは
過去の因縁から、さらさに毒を吐かずには居られなかったという方が
正しいよね。
神隠しの説明があったし
要は別次元に生きる人と一時遭遇しての話みたいだけど、
主要メンバー6人と遭遇した人達は、別漫画のキャラクターだったのかな?
生きて行くことは
真っ白な雪の上を
歩いて行くようだ。
上記の文と話末の6人➕α に
うるっときちゃいました。
翔が前回酷い目にあったし、父親のモトへ行くとは思ってもいなかったが、
改めてそれについて言及されていて安堵した。
だって行ったら日々心が疲弊し、磨耗し、生きて行くのすら嫌になるのは目に見えてるしね。
進学の費用は沢山ふんだくって、距離は絶対置いたほうが良い。
翔の父だけど酷い。
元妻(翔母)を
大切にしたくとも言動に移せず、いつも傷つけてばかり
いたから妻から三行半をつけられた癖に。
それを棚に上げて、息子に母を愛せたか等どうのこうのと
偉そうに言える立場じゃなかろうに。
強引に難癖をつけて、自分の気持ちを楽にしたかったんだろうね。
母を亡くした息子の気持ちなんかお構いなしな
矮小な男。
友情っていいね
STAYGOLD それから。
015話
コウ&日高 編 その5(1)