伯爵の長男がイケメンなので、今後が楽しみ♪
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伯爵の長男がイケメンなので、今後が楽しみ♪
二周目視聴。
久しぶりに見直したらば、
ヒロインの身近な人間関係がこれでもか、と複雑に絡みもつれまくっててしんどくなった。
でもその先も気になる。
少し前に「マツコの知らない世界」の団地特集で放送されたとまんま同じの物件だった。
築年数は古いけれども内装はリフォームされて今時のデザイナーズ風におしゃれで、平米もそこそこあって、
値段も手頃だったことに加えて特徴的な外観がデザインで印象的だったけど。
(かなり自分の好みにマッチしていたので食い気味に視聴してたのでw)
そこって
漫画の通り幽霊が出るのか気になった。
最後のセリフ
俺を選んだからには、ただでは済まさない
だなんて、ヤバさ満載。
長年母と会っていなかったからこそ、母が以前の酷い時より緩和して自分を気にかけてくれるのではないか。親からの愛情をまだ信じていたい気持ちも内心あって実家に電話をかけたのでしょうけれども。
ただ、『自分の荷物を引き取りに行きたい』との要件だけを手短に言えば良いものを、
よりによって、”漫画家として再始動”するという
母にとっての地雷発言を言ってしまうかな??
火に油を注ぐ行為そのもの。もう子供じゃ無いのだからもう少し考えて立ち回りしようよ?
勿論、主人公の漫画受賞のせいで姉の人生がどうこうだなんて、言いがかりも甚だしいが。
上記の再始動発言のせいで自分が傷口に塩を塗っては本末転倒でしょうに。
王位を得るためにへミンを何度でも傷つける。
王位さえ得さえすれば、ずっと手元に彼を置いておける、との慢心があるんだろうね。
へミンの外傷は癒えても心の傷は癒えないまま蓄積され、愛を得られるどころか嫌悪や憎悪への対象へと変化
する可能性も孕んでいる。
そんな肝心なことに気づけていない。
第二王子のそれを愛と言えるのだろうか。
アレについて
男性機能が残っていたというよりは‥
(宦官が主人公の韓国史劇ドラマで仕入れた情報になりますが)
宦官の職に就く際は、勿論アレが無いことを確認した上で入宮するのですが。
主人公の様に後からその機能が回復する人は稀に存在した様です。
その理由の一つとして
切る人の技術が雑だったり、
(切る専門の職人もいる様ですが、金銭がかかるので自己処理する人もいるので)
など、諸々の理由で自然回復に至った。
まさに ”人体の神秘” でしょうね
国名を変えて架空設定にしているけれど、
多分作内は韓国同様に儒教に重きを置いているはず。
ということは、
国本である世子が同性愛者であることを自ら示すことは、その地位さえも揺らぐ危険行為。
それなのに、明るい真昼間、しかもどこかの茂みとか考えず人目を気にせず、
だだっ広くて明らかに人目につきそうな場所で致しちゃうだなんて。
漫画だからとそこまで気にしなくていいのかしら、、、
といらん老婆心がわいてしまった。
道のど真ん中で致そうだなんて‥とんでもない親父。
はよ天誅来い。
第三の男、登場かぁ。
今彼と別れて元彼と復縁の道筋が立ったか!?と思っていたら、
新たな男の登場でそれがまた遠のいた予感大。
濡れた砂漠
015話
濡れた砂漠(15)