ジウに
XXしてもいいですか。
してもいいですね。
します。
あらら、冒頭にXXの決を問うた意味なく
間髪入れずXXしちゃった❤️
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1942位 ?
ジウに
XXしてもいいですか。
してもいいですね。
します。
あらら、冒頭にXXの決を問うた意味なく
間髪入れずXXしちゃった❤️
最後のシーンの台詞を見て
口ずさまずにはいられなかったのが
小田和正の
『ラブストーリーは突然に』
あの日 あの時 あの場所で 君に出会わなかったら
僕らはいつまでも 見知らぬ二人のまま
二人の関係が一歩進展、動き出した、思い出のホテル再びなわけですね
あーあ、この元兄弟達はお互いが好き合っているのに
どうして素直に好意を示せないのかしら。
二人の間に割り込むカメラマンの浅見はイケメンだけど
何考えてるか闇と謎が深そうだし、
紘樹はもっと性格良さそうな人に目を向けたほうが幸せになれるような気がするんだけど。
大介君さー
つばさに甲子園に行ったら付き合おうと”交際の予約中”なんだから
他の野球部メンバーもいないところで
大介への好意丸出しの女子マネと暗がりで二人っきりは
勘弁してほしいし。
もっとつばさへの配慮(女性関係)をしてほしい。
二人のやり取り中に乱入した先生の
「好きとか嫌いなら、帰ってからやれー」
っていう
””恋愛のもつれ”” での喧嘩との
決めつけ発言が気になった。
本来ならば、
二人共どうした?
とか
どうして小野は泣いてるんだ?
とか
今の状況を尋ねるでしょうに。
それで思ったのが、
もしや
先生間でも二人の仲が知れ渡ってるからこその
その決めつけ発言なの?
と変に勘繰ってしまった。
川に入水した足が不自由な大人を助けに行くことは、同じ大人であってもよほど体力がない人でないと
助けに行くことを躊躇するだろうに。
子供の倫太郎がためらわず、助けに入るだなんて
倫太郎のレンちゃんへの想いがどれほどのものなのかが分かる。
兄の記憶喪失は、もしかしてフリ(嘘)なのかも
時代設定のない架空の時代なのか分からなかったが、
98話目にして中宗の時代だったと判明。
キム・アルロ、敬嬪、福城君と韓国史劇の聞き覚えあるワードがたくさん出て来た。
加賀屋の方には恋愛感情はないと言ったが、
押川の方には恋愛感情あるのかも。
仕事終えて、自宅にアポ無し訪問なんて、あり得ない。
お互いへの好き、恋愛感情満載なのに、
まだ善意でのご奉仕、協力関係にとどまり
まだ”好き”という確信部分には踏み込まないのね。
両思いに到達するまで、まだまだ先延ばしなのかな。
ほうれん草の花束を君に
025話
25話