飛んで火に入る夏の虫状態で
まんまと悪女の罠に掛かってしまっているよ〜。
王様不在の孤立無援状態の後宮に信用できる侍女一人っていうのがねえ‥。
武芸もできる侍女をもっと増員しないとだよ。
-
0
1992位 ?
飛んで火に入る夏の虫状態で
まんまと悪女の罠に掛かってしまっているよ〜。
王様不在の孤立無援状態の後宮に信用できる侍女一人っていうのがねえ‥。
武芸もできる侍女をもっと増員しないとだよ。
これってアイラの本当のご両親かな?
もしかして、アイラへの心象が悪くなる様にと
前話の後宮の妃が放った偽両親(仕込み)だったりして。
実子の命でさえ玩具扱いとは恐ろしい。
大旦那様の暴走暗躍を阻止するためにも
あの御付きの濃ゆいエロ親父から排除していけば、
魔手も多少緩和できると思うんだろうけど
それをやってしまっては作品としては全く面白くないから
誰も手出ししないのかな?
大樹には沙羅でもなくリナでもない
もっと別の健全で良い子(男女問わず)とお付き合いして欲しい。
この二人とつるんでいると大樹は負のオーラにベッタリ浸ったままで
悪い影響を受けそうで心配。
コロナ期の大変な時期に加えて患者ラッシュ?
一樹が 過労4 しちゃわないか心配。
前話で、もしかしたら子供ができたのでは?
みたいな含みもあったので、気を揉んでいたが
そうではなかったので安堵した。
だがしかし、この女専務は子供ができたとしても、それを大樹に相談や意思を問わず
自分の意見ありきで子供を産み育てようとする発言に違和感を持った。
例え、子供一人を育てられる体力も経済力もあったとしても、独断決行は勘弁して欲しい。
自分だけの子供ではないのだから。
少し前の
女専務の義姉が絡んだ騒動で大樹があらぬ疑いを掛けられて以降
正式に謝罪するでもなく、切り捨てた筈の大樹を何事もなかったかの様にしれっと交際復活させる太々しさ。
その一件で
専務が苦手になってしまい、厳しい目で見てしまっている。
イケナイとは分かっているものの、止められない。
性別問わず無事出産できたのは何よりめでたい。
御子の名前は金蓮の”金”から頂いたのかな?
この尼僧は確か大奥様と懇意のお方かな
大樹が部屋荒らしや盗みの犯人と決めつけて縁を切った筈なのに
犯人の登場で何もなかったのようにしれっと交際再開しちゃう女専務が嫌い。
大樹に直接問うこともなく無断で疑って縁を切った時点で
付き合う資格なんかないのに。
新しく採用した侍女厄介者そう。
巧二児との組み合わせで最凶タッグの予感。
春梅の邪魔しなければいいけれど。
鳥籠の花嫁は運命に溺れる
012話
第4話(3)