エステレラ、町人に変装させるのに、わざと小さいサイズでボタンが全部とめられないやつ選んだな。よだれたらす気持ちもわかる。レイヴン何来てもかっこいい。エステレラの考えも汲んで、侍従役こなしてくれるし。スワン、ナル、ケイト組もいい感じ。ナルの体力についていけないスワンをお姫さま抱っこしたケイト。二人とも幸せ。抱き上げた途端、もっと食べた方がいいって敬語じゃないし。もっと仲良くなってほしい
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エステレラ、町人に変装させるのに、わざと小さいサイズでボタンが全部とめられないやつ選んだな。よだれたらす気持ちもわかる。レイヴン何来てもかっこいい。エステレラの考えも汲んで、侍従役こなしてくれるし。スワン、ナル、ケイト組もいい感じ。ナルの体力についていけないスワンをお姫さま抱っこしたケイト。二人とも幸せ。抱き上げた途端、もっと食べた方がいいって敬語じゃないし。もっと仲良くなってほしい
スワンかわいい~!魔力が多すぎて長距離ゲートを使うと血を吐くなんてグロい話もさらっと犯人はゲートなんてちゃかして、長距離ゲートの引っ越しではなく、ナルとエステルラも一緒に4人での馬車旅行に切り替えた時の喜ぶ顔もかわいすぎ。ケイトにも、手をギュっとしてから、背中トントンして、一緒に長時間いられる事が嬉しくて寝付けない、って勇気出してちゃんと言えたし、スワンみたいに見た目も中身もかわいい娘に好かれたら、クールなケイトもお手上げだよね、耳真っ赤だし。道中、進展するのかな
公爵が来た日から彼はアイリンに気があって、アイリンも意識してるのを悟った母。公爵の人柄は嫌いじゃないが、貧しい田舎貴族が都の公爵と一緒になって、娘に苦労させるのは嫌。母は母で、一度火事で失ったと思った娘を、実際は優が転生して、全く違う性格になったのに、過保護に愛してる。自分の首都で会った人との初恋を持ち出して、アイリンの気持ちを確かめようとした。首都で会った初恋の人、またどこかで登場するのかな。
シエルは神殿で聖女の登場を予言した神官の所にやって来た。聖女の事はどこまで知っているのかな
宮廷に呼ばれ、皇太子の前で聖女のガイディングを受けたシリル。なんと聖女が力尽きるほど、精魂込めても、吸収されず、漏れて効果なし。C級ガイドだったからダメなのかと疑う聖女と、日本へ行く前なのに、結婚後の刻印が有効で、優のガイディングしか受け入れられない体なのかと喜ぶシリル。妻に会いたい、と神官たちが部屋に入るのと同時にまたどこかに消えた。
神官たちが聖女を神殿に返せという要求をはねのけ宮廷で看病する事にした皇太子。もう、愛人囲ってるみたい
料理を家で作ってくれる人がすみれ先生の王子。でも、共働きで毎朝、お味噌汁はハードル高過ぎ。
それに、毎晩遅くまで働いてる人が本当に家で休みの日に必ず料理してくれるとは思えない。
料理作れなくても生きてる朝日先生とお似合いだとおもうよ
じゃがりこリゾット!めっちゃ不味そうだけど、すみれ先生がオーケストラ総動員でそんなに幸せにしてくれるなら、食べてみたい、すみれ先生みたいに幸せになりたい。
朝日先生が好きなんだね、シェフ紹介の話聞いて、朝日先生焦ってくれないかな
わかる~。じゃがいも1個の皮むくために、洗い物包丁、まな板、ピーラー、3つの洗い物、仕事の後に料理という仕事、洗い物という仕事、仕事なのに無償、ひとりブラック企業!確かに時間かかるのに、何で無償なんだ、どうして評価もない、と思ってたけど、じゃがいも1個のために、今まで何も考えずに3個も洗い物出てたんだな、と改めて教えられました。すみれ先生、食洗機あったら、割りとすぐ片付くよ。
シエルに未熟ガイドとアイリンのガイド力を操る熟練さが矛盾する事など、色々説明され、アイリンが優だと確信している事を態度で示した。一方、アイリンは、元モラハラ夫のシエルと関わりたくないので、あくまでも否定。前世ではシエル一筋だったのに、徹底的に否定するアイリンを何度も心の中で、妻と呼び、全く理解できないシエル。相手が理解してくれない、と自分を押しつけるだけで、自分に原因がないか、自問できない、想像して、相手を思いやる能力に欠けてるうちは、前進しないよ。
宮廷では、いつも傍にいてくれた公爵がクローシュ男爵領にエドゥインを連れて行って宮廷を留守にする事に不満を持つ皇太子。聖女が訪ねてきて2週間ぶりに手つないでガイディングすると変顔になりつつ、もっと刺激がほしいと感じる。聖女が来た、となると、身なり整えたりして、骨抜きだけど、このまま行くと、将来プロポーズしてしまうのかも
第一王子フェルナンドは虚弱体質だったから、次男でありながら、王位継承者となったのに、フェルナンドがフィリアこ薬で健康になったら、ユリウスに始末されると思って、薬飲まなくなったんだ。フィリアの優秀さを知っていて、ユリウスが追い出した事に驚き、ユリウスに国を治める能力が無いことを知っていても命惜しさに引きこもるフェルナンド。彼を守ると言ったミア、最高にかっこいい
ミートボールスパゲッティの映画って、なんだったかな。映画の合間のプロフィール帳、はるはほとんど書けてないけど、太一は、はると結婚いつでもOK子供も何人でもOKって、はるでなくても、かわいいと思うよ、太一。誠一が卓と再会した後、母が太一と家を出て、父はゲイの卓と家族になった。避けてた父にはるの勧めで不動産でお世話になった事をきっかけに、父に近づいて、愛されてる事がわかって、家庭持つのが怖くなくなったんだろうな。
人の気持ちが読めない、と太一は言うけど、すごく良くわかってると思うし、思った事、ちゃんと伝えられてる。全部かわいいと受け止めてくれるはるのおかげだとは思うけど、誠一の子だし、素質は十分あったと思う。はるの事は全部知らないけど、傍にいれば、今考えてるは分かる、って凄い事だと思う
帝国一の悪女に溺愛がとまりません!
053話
53話「魅惑のお忍びデート」