お前になりたかった、夾はそう思うよね、いつも勝てないし、だけど、透を笑顔にする事はゆきにはできない。そう言う特別な所、自分もなりたいけど、間違えないで生きていきたいけど、自分は自分だし、間違えながらしか生きられない。人生、修行だよ
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お前になりたかった、夾はそう思うよね、いつも勝てないし、だけど、透を笑顔にする事はゆきにはできない。そう言う特別な所、自分もなりたいけど、間違えないで生きていきたいけど、自分は自分だし、間違えながらしか生きられない。人生、修行だよ
確かに、間違わないで、正しく生きて行きたい、と思っても、ズルしたり、傷つけたり、いっぱい失敗して苦しくなる事あるよね
楽しい事にも悲しい事にも終わりがある、か。隣に自分がいなくても、生きることを止めずに進んでほしい、すごい、俠へ向ける透の愛が深い。
ローズの顔を自分より先にモンカム大尉に見せたくないエゼカイルは彼の訪問を延期。ブリマン博士は週2回解毒剤を投与し、その度、苦しんだのに、視力は回復せず。また、ローズの逃げるタイミングが延びた。目が見えないとバルデマエラ家から追放されちゃうんでしょ?他に治療法はないのかな
荻野、撫子がチンアナゴの帯に牽かれて着物着るようになって、ずっと着物ファンでいる、って言うの聞いて、喜び爆発どころじゃないよね。でも、その喜びが見れるのは次回なんだ。完結かと思ったら、続きあり。荻野の喜びの顔がみたい
母が自分の七五三で着た着物を着て、自分が結婚前に買った着物を娘が着て、一緒に写真撮ってる。そうだよね、着物って、何世代も受け継いだりできる物もあるもんね。自分も親戚からもらったな。
お母さんも撫子が着るって聞いて、待ちで着物の人が多いのに気づいた。一緒にどうして着なかったのかな。
襟が隠れちゃう祖母の着物。おしゃれして楽しいよ、って優しいおばあちゃん。でも、母の襦袢についたマスカラ、どうしたら良いの?
山田女子3人の着物お寿司デート、高級着物で冠婚葬祭ではなく、お寿司食べに行って良いか聞いて、皆揃って素敵って笑顔の返事なのに、なぜ誠次郎は暗い顔?仕事休んだ方が良いよ。休みの日もお得意様に囲まれたりしちゃうから、ちょっと遠出とか。
結婚前にチラッと入った呉服屋で36回ローンで買ったしつけ糸もついたままのピンク色の着物。
洋服も、買ったは良いが、ずっと着ないでリサイクルに出しちゃうのもたまにあるけど、着物は更に普段着る人少ないし、着付けしないとダメだし、ずっとタンスに入れて、着れもせず、高価だから捨てれもせず、って事もあるよね。
娘が着物着る人で良かったよね
誠次郎は、ほんと、何でも教えてくれる。呉服屋さんて、草履を修理してくれる職人、着物の仕立て直しやクリーニングまで、呉服屋って全身のサポートと人脈持った仕事何だね
フルーツバスケット
372話
第123話(3/3)