一緒に保健室で散らかったプリント片付けた二人。上条の髪についた花びらを取ろうとすると、口で取ってくれたら、仕事へ向かうと上条。ドキドキしながら、花びらを取り、赤い顔で口に花びらつけたなずなが可愛くて、またキスして舌入れちゃう上条。もう、溺れるほど好きだよね
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一緒に保健室で散らかったプリント片付けた二人。上条の髪についた花びらを取ろうとすると、口で取ってくれたら、仕事へ向かうと上条。ドキドキしながら、花びらを取り、赤い顔で口に花びらつけたなずなが可愛くて、またキスして舌入れちゃう上条。もう、溺れるほど好きだよね
自分で太ももにキスマークつけて、最悪と一言。上条に触られるのは嫌じゃないが、汚すのが怖い、上条の手のケガを心配する有本に参って今度は優しくキス。これも躾?と聞かれて当たり前、と答える上条。上条、相当有本好きだよね
クローシュ領地の森でローズにどんな能力があるのか聞かれたエイドゥン。精神系エスパーは日本でも、自分の心が読まれるのが怖い者から疎まれていたので、アイリンは嫌なら答えなくていい、と言ったが、ローズには正直でいたい、と打ち明けた。ローズは自分の考えが読まれたと思って真っ赤。ローズの考えは知りたいけど、読んでない、とエイドゥンも真っ赤。二人とも両思いカップルだね。
能力の説明も誤解も解けたところで、護身術の訓練をローズにする、とアイリン。例え身体能力優れるエスパーが近くにいても、自分を守る術は全員に必要と説明。エイドゥンはアイリン兄に受けた訓練が非常にしんどかったらしく、ローズにあんな訓練させたくない、と話し合ってるところにシエル登場。エイドゥン第一体力ないしね、ローズまだ守れないでしょ
何か、最初に訪れた時に比べるとアイリン家族、かなりシエルを警戒してるね。体が弱くて部屋で休んでいる、花束も、侍女のマリーに持たせて直接会わせない。日本では特殊部隊所属で引っ越しも段ボール4個担いでいたのに、今世では病弱なら、薬を用意しようか、等と考えるシエル。ガイド能力が欲しくて求婚したのか、という問いに、一目惚れ、と答え父は納得。母は身分の差とやけどを気にする。公爵はすかさず、アイリンを傷つける者は許さない、と断言。でも、手のやけど痕は、薔薇型に変身してたよね。この辺までは良かったけれど、兄のディビッドがアイリンの気持ちが大切、という言葉に青くなるシエル。青くなった後に、直接、結婚の承諾をもらってくる、絶対あきらめないとアイリンの部屋へ。薔薇を飾ってくれた事に喜ぶが、両親の承諾は得たのか、という問いに、言葉がつまり、窓の外から皇太子に呼ばれていた、と飛んで行ってしまった。簡単に能力を使わないで、ガイディングするのは私なのに、と赤くなってるアイリン。シエルは両親は承諾したわけでなく、アイリンの気持ちに従う、と言った、この調子ならアイリンも承諾するでしょ
サヴァ男爵が最初に出した2000から4倍以上の9000で親子を競り落としたヘイネル。祖国へ帰してあげるらしい。オークション一部が終了し、あの女発言を再度説明しようとした所にロマネがシジャルを連れてやってきた。さらに侍従者から、盛り上げてくれたお礼がしたい、連れを一人まで、合計二人で来て欲しい、と言われる。お金出したのはヘイネルだから、彼とリズが行くんだよね。
呪いの道具とか悪趣味だけど、怖すぎ、生きた人間の親子を片方の目の前で解体するために落札?違法どころの騒ぎじゃないでしょサヴァ男爵。
ロマネは逃げ道探しながら、小さいリズが叔母の訪問を恐れて一緒に逃げてほしい、と泣きついて来た事を思い出す。ヘイネルは、オークションが始まりあの女だけはダメだ、と言った経緯を説明する機会を失ったが、リズが父を思い出しながら、サヴァ男爵が親子を競り落とす事を恐れている様子を見て、競りに声をあげた。絶対、親子を助けれるよね、
もう、味噌汁一つでこんなに笑えるの最高。自分も味オンチだから、出しに塩とかしょう油の塩気がないとダシの味がわからない。それに、基本のレシピだと大量に出し殻が出るから、毎回佃煮にしても、食べきれないし、分量通りにはあんまり作ってない。
すみれ先生の料理は悲劇だけど、いつも救済法が美味しそうでセンスあると思う。
高校生が成人女性の家に泊まり歩く事が犯罪であったとしても、家には帰りたくなくて、人肌が恋しかった、と言う金城。猫のきなこが首輪付けられた事に気づいて、いまえも人の物か、と呟く。母が亡くなった後、母の妹、鈴音が彼を凛と呼び、鈴と凛がおもしろかった、と優しい顔するのに、父が叔母と結婚したのは嫌だったんだ。叔母の事、女として見てたのかな
ヨモギは、受け止め切れてないんだよね、筆が全然進まない
デートの最後はハグだったんだね。
家政夫金城のお仕事終わりは青葉さん呼びで敬語。取材が家政夫の雇用後なのは、ちょっと変だけど、敬語の金城が好きだから嬉しい。
高校生の時に荒れてて、年上女性の家を転々としていた過去を知っている知人に勧められ、この世界へ。礼儀正しい金城の暗い過去。経済的に自立してると、自由になれるから、落ち着いてるのかな
デートの終わりの帰り道、小説家になったのは、お金の為で親が親戚の会社の保証人になって、家計が圧迫された20歳の時だった、と話したヨモギ。シロは自分はヨモギが小説家になった年より大人で、嫌な事は嫌だと言えるから、一人で背負わないで、自分を信じて書いてほしい、と言う。なんでそんなに書いてもらいたいのかわからないけど、ヨモギの背負いこむ荷物を軽くしようとしてくれるのは嬉しい
嘘つきな初恋~王子様はドSホスト~【マイクロ】
012話
第5話-1