アイリン、公爵の嫉妬に負けてハイネックなんて選んじゃだめ。こう言う執着男は、どんどん女をダメにする。一番アイリンが綺麗になるドレスで、自分のために人前に出てほしい。アイリンに近づいた男がシエルにどういう扱いを受けるかは別問題
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アイリン、公爵の嫉妬に負けてハイネックなんて選んじゃだめ。こう言う執着男は、どんどん女をダメにする。一番アイリンが綺麗になるドレスで、自分のために人前に出てほしい。アイリンに近づいた男がシエルにどういう扱いを受けるかは別問題
ここで板前長と共にだるま野郎たちが天神屋辞めて路頭に迷ったら、もっと恨まれてややこしい事になっただろけど、板前長も味方に付いたし、今後だるま達も葵に頭上がらない。天神屋の若女将としての人望がついてきてる感じ。
大旦那の鬼火の籠ったペンダントは葵の居場所を教えてくれたGPSだったんだね。1回で消耗したのが残念。
シチューを煮込む時間はないけど、角煮は煮込めるんだ。レシピ楽しみにしてます。そして葵の料理はあるもので簡単に作っても美味しい、という銀次の落ち着いて的確なアドバイスにいつも納得。
やっぱりだるまの仕業だった。いくら板前長に妖王夫妻に料理をふるまってほしくても、連れ去って、冷蔵庫に閉じ込めるとか尋常じゃない。
板前長もだるまを咎めず、辞職を申し出る、人望の持ち主なのもわかった。確かに辞めさせるには惜しい人材。
葵、天神屋に留まらせて、夫妻の食事会の手伝いさせるつもりでしょう。時間ないし、猫の手も借りたいもんね。
水から引っ張り出して抱きしめて、もう大丈夫だよ、か。やっぱり葵が子供の頃、おじいちゃんに引き取られるまで守ってくれたのは大旦那だよね。
天神屋のお布団から目覚めて14時。これから妖王夫妻の料理仕込むつもり?
雨で雷雨の事思い出してる。ごはん食べさせてくれた小面のあやかしの長い爪、大旦那だったの?大旦那は結婚するのに不利な情報だから、小面のあやかしの正体は言わないって銀次に言ってたけど。お母さんがいなくなって3日目にもう終わりだと思ったときに現れて暖かい手で握ってくれたあやかし。
天狗のうちわは取り上げられたけど、寒い地下のような場所で大旦那にもらったペンダントも葵に手を温めてくれた。だけど、戸が壊れて水が流れてきたよ。大旦那、銀次はやく~
八葉が集まる夜行会を白夜に任せて、銀次が前勤めてた折尾屋の主人に嫌味言われても、葵を助けに行くんだね。
葵がいずれ大旦那の花嫁になる事を疑わず、隠世を学ばせるためにも篭の鳥にはできない、花嫁に何かあったら、それを救うのは夫の役目か。大旦那がくればあっさり解決するでしょう。
葵、捕まっちゃったよ。
知ってる声で、妖王夫妻が夕がおで迎えるのを阻止しようとする人物。厨房のだるまの仕業?
銀次の50年前の職場は南の地にある折尾屋っていう宿なのか。東と南に海があるんだね。
無事に買い物を終え、食事して帰るだけだったのに、鈴の音チャリンで走って行っちゃった。日傘の女の子誰だろう。雷雨の一人ぼっちの夢と関係あるのかな。
銀次、葵を守れる?
立派な洋館だけど中は普通の日本のスーパー。板チョコでも凄いお値段って言うのは輸入品ならではだよね。銀次さん、カレーの話ししながら頬赤らめ、目をつぶって顔あげてた。好物だってバレバレ。
確かに小麦粉とバターが鬼門で調達できるなら、カレー粉だけ買った方がルーよりたくさん作れる。赤缶とコンソメで作るカレー美味しいよ。
冒頭、何で雷雨の夢見たのかな。大声を出してもダメ、いないように振る舞いなさい、食べ物くれたあやかしもいなくて、ひとりぼっち。ドアの前に背中向けて立っていたのは誰かな。
東の地は洋館のある移動量1位の港町。珍しい物いっぱいあるんだろうね。
銀次、先に船降りて、葵の手を取ってくれる。紳士だな。
元夫の執着を断ち切る方法
057話
元夫の執着を断ち切る方法(57)