茹で玉子さんの投稿一覧

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    出て行け、と言う由利父に、言いすぎだ、あなたの可愛い息子をもらう、と由利を引っ張り、結局、ナラの所へ泊まりの由利。外の階段で、受験終わったら、お互い親と仲直りしよう、と言った順子に親父は嫌だ、周りに可愛がられなくても、順子が可愛がればいい、と言った後、動揺する順子を見て、はいかいいえで、自分を男として見ているか、答えて、と言った由利に、負けたように、はい、と、言った順子。牧瀬が言った、夢見させて、終わったらあしらえばいい、って声が聞こえたが、絶対にそんな器用な事できないよ、順子には

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    由利、昨日の夜、順子と受験終わったら、お互い親と仲直りしよう、って言ったのすぐ実行した。父の事務所行って、頭下げて、高校卒業まで家にいさせて下さい、塾の費用も頼らせてください、って。責任果たしたら順子をじっと見つめて、男としてみてくれてる、って言ってくれたから授業も聞く、受験も先生も本気って、恋愛免疫無さすぎて、最近の私はおかしかった、って白状したら、これから何してもドキドキしちゃいますね、センセって、なぜ高校生なのに、32歳の順子を手のひらで転がせるの

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    もんちゃんのゆる訳で日本史が頭に入って良い顔する由利、それ見て、塾終わっても、塾前で萌えてる順子。車で前を通った雅志が、露骨に避けるな、と車に乗せる。告白したのは、仕事でイキイキしてる順子に比べ、いつも同じ場所にいる自分が嫌になった、本当にダメなら諦める、と言う雅志。全く、雅志をそういう目で見た事はないが、ちゃんと考える、と言うと、家の前で、俺の事考えてくれる時間が嬉しいとほっぺにチュー。このドキドキ、由利の次は雅志と見た。山下はその次だね。

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    歩きながらタブレットでもんちゃんの日本史ゆる訳を読んでる時に山下に遭遇。手をつながせろ、と言ってたらエトミカ登場。いとこや匡平の気持ち知ってんのに、本当はその先生と付き合ってるんだ、と言われて、わざと同級生は楽だ、高校生はあり得ない、と答えた順子。それは、お前も由利が惚れてるって事か、クズ、さすがに傷ついた、と背中にもたれる山下。でも、そんな時も順子の頭には由利しかない。リアルセンター当日、エトミカに会った匡平、エトミカ言うのかな。
    順子の母、机で寝落ちた順子に上着かけてながら、小さい頃、もうちょい遊ばせればいいのに、って言う周りの雑音と勉強楽しいよ、って笑顔の順子を思い出し、あなたいつから、って一言。順子は受験で自信を失くした、母はそれみて何を思ってるんだろ

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  5. スミカスミレ

    031話

    第十四話(1)

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    泊まりは、ちょっと、と言うと日帰りだよ、と真白。スノボも真白が教えてくれる、と言う事で行くことに。6時36分地元駅、8時36分東京駅、って東京行くだけで2時間。
    レイには、お昼と晩御飯、作って冷蔵庫に入れてあげるんだ。クリスマスプレゼントに父の着物の丈直した物もあげて、しかも、プレゼントに対するコメントなし、この寒いのに、雪山へ行くのかって質問、どっちが主かわからん。レイが、ミニアルバムみたいなの見てたけど、何かな。
    人混みで真白に見つけてもらって、新幹線のチケットもらって、道中も楽しい。親御さんのお金だし、自分の分払うよ、っていったら、親のかねじゃない、ってまっすぐみる真白。いちいちかっこいいな。

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  6. スミカスミレ

    030話

    第十三話(3)

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    終業式の日、雪が降って、下校途中に真白は友達の方へ走って行って、スミレはアリサと雪合戦。楽しかったねー。二人ので帰る時、ここ滑るよ、って手を出してくれる真白を王子と思うスミレ。クリスマス、父の盆栽でツリーを作ろうと考えるスミレに真白は長野でスノボしよう、と誘った。真白、お金持ってるなー

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    混沌の谷で3ヶ月滞在してたんだ。今年は建国1000年で式典出席のため皇宮へ戻りたいエドワード。ブレイク18歳、アンシア20歳。小さい頃剣術教えてくれてた護衛のエドワードが、もう7年探して見つからないなら、皇太子妃も忘れてほしいはず、と言うと、剣をエドワードの首に向けて怒った。ブレイクの背中に触れて、やめさせようとすると、かえってエドワードに無礼だ、と怒られ、離した後、しっかり教育します、と代わりに謝るエドワード。良い人だな。
    話がしたいから、二人にして、とエドワードに場を離れるように言った後、自分もエドワードの事も知っているだろう、お前は誰だ、と聞かれるも、声も出なければ、字も思い出せない。おまけに体半分やけどしたセルの姿になってる。目覚めたばかりで、記憶が戻ってないだけだ、と慰めるブレイク。マナも使えなくて戸惑っていると、ラオンテルさま~、と目の前をふらふら飛ぶ妖精がやってきた。なんと、混沌の谷ではヘビだったのに、女の子みたいになってる

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    青年ブレイクかっこいい!
    1000年前の記憶を全て取り戻したアンシア。混沌の谷にラクルに引っ張られてきたんだったよね。暗黒の門を抜け、光の方へ行くと炎に包まれ助けを求めるセルがいた。熱い中無事火は消え抱き合う二人。
    谷に閉じ込めたフィリップも自分を閉じ込め続けたフィリップの子孫もアステリック帝国も全てぶっ潰す、ブレイクは自分の力を持っていて、あのこが生まれてアンシアが変わってしまったから、ブレイクを最初に復讐する、ってセルは息巻いてる。セルに後悔するよ、と言われてもアンシアはブレイクの身代わりになる事を即決。アンシア、ややこしく人引っ張り出しちゃった。確かに歴代皇帝、谷が開く度に光の力で閉じてたもんね。ブレイクには、しっかり模様ついてたし。

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    セルのメッセージを消すために、力技で子どもたちの模様を塗り替え、女神を裏切ってはおらず、アステリックの繁栄を望んでいるような話にすり替えた。フィリップに南の別室へ移動させられたラオンテルは第6皇子を助けようとした時にフィリップから受けた衝撃と呪いのマナで弱りきってる。セルにもらったペンダントを伯爵家に送り、フィリップに持って来させた岩に5年11月第6皇子の模様が変わった、第6皇子は逝去した、その後第7皇子女神の呪いが現れたと刻み魔法をかけて守った。フィリップは壊せないなら、この石板に近づく者の命を奪えばよい、と石板を湖に静めた。初代アンシアが身を投げた湖を埋め立てて畑作った時に掘り出された石板は、ラオンテルが作って保護魔法かけたやつなのか。
    フィリップはずっとラオンテルを愛していて、無理やり関係持ったりはしなかったし、どうにか病を治そうと必死だったけど、一番大事なのは自分の名誉。そのためなら、我が子にさえ刃を向ける、そんな自分だけしか愛せない人は、誰からも愛されない。一番好きなラオンテルの最期の言葉はあなたが憎い。ま、仕方ないね。
    それから、ラオンテルは数回転生して、戻ってきた、って場所はアステリック帝国?アンシア、原作読んでた異世界のアンシアと原作の中で石板に引きずられるように湖に落ちたアンシア、両方ラオンテルなのかな。考えても、わかんないけど

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    ひゃー恐ろしい。なんとフィリップ自ら子どもたちを葬っていたとは。
    刺して燃やして、やっと葬ったとフィリップが言ってたけど、セルは生きて、メッセージを皇子たちに刻んでた。自分は光の女神でフィリップに力を奪われ混沌の谷に閉じ込められた。フィリップは光の力で病を広げ、自分の行った悪行を全てラクシュル皇太子になすりつけた。すでに8人の子が犠牲になった。第6皇子に光の力をぶつけ、命絶えたが文字はきえない。次は誰に文字が移ったんだ、と脅していると残った子どもたちの中にブレイクそっくりな子どもを抱き上げ、フィリップが残した模様だけになってる、これで俺の勝ちだと狂い笑い。フィリップ壊れてる。
    フィリップがラルンテルに教えろって言ってたのは子どもたちの体に刻まれたメッセージを消す方法だったんだ。
    ペンダントからセルが助けてって声が聞こえるけれど、セルもフィリップもセルの居場所を言わない。あの模様の子が現皇帝とブレイクの祖先なのかな

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