ルーア、強いそして賢い!
どんどん強くてカッコいい女性にステップアップ(レベルアップ)していくな~\(^o^)/☆!
ルイズも、性質は違うけど、知識・思慮が深く厚いから、その方面からだとメッチャ強くない(゜゜;)?
騎士団という存在がどんどんちゃちでチープなものに思えてくる。
まぁ、《騎士団員》の…というより、あの《ポンコツ騎士団長》が、というべきか┐('~`;)┌
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ルーア、強いそして賢い!
どんどん強くてカッコいい女性にステップアップ(レベルアップ)していくな~\(^o^)/☆!
ルイズも、性質は違うけど、知識・思慮が深く厚いから、その方面からだとメッチャ強くない(゜゜;)?
騎士団という存在がどんどんちゃちでチープなものに思えてくる。
まぁ、《騎士団員》の…というより、あの《ポンコツ騎士団長》が、というべきか┐('~`;)┌
ユリア、凛々しく強いレディになったからこそ、グレンさまの安寧の為のベスト策をいろいろ考えられたんだろうけど……
でもユリアが出ていく事は少なくともグレンさまにとっては1番忌避したいことだと思うよ(。>д<)
ーーと、あと。
今回、シメオンにかなりムカついた。
こいつ、いくらグレンさまが一番の大切な友人&公爵の立場だからとはいっても、
あまりにユリアに対する態度や姿勢が極端に変わり過ぎんか?
わざとにしても、以前にあれほど冷淡な態度をとっておきながら、ユリアが屋敷を出ていくと宣言した途端
に、最敬礼で
「グレンのことを一番に考える私をお許しください」
だぁ~(-""-;)
超丁寧な言葉かつ低姿勢だなオイ(-_-#)
スザンヌも、もとはといえばオフイーリアを真っ先に投入したのはてめえじゃねーか!
どいつもこいつも自分勝手。こんな周囲に振り回されるユリアとグレンさまがマジで気の毒だわ。
まぁ、王族という一番の毒素が伝染させてるのはいうまでもないが……(ノ`△´)ノ
あー„ポンコツ騎士団長に必要なエピソードなのは分かるけど…長いよ。
経緯(いきさつ)がどうであれ、それが自分がルーアに対して行った過ちの免罪符にするのは許さないからな。
父親が厳しくても、自我を確立して、自分の意思で母親の言葉を受け止めてその意味を考える時間はたくさんあったはず。
それをスルーした時点で、ひとりの男として致命的。
いまさらどうこうしようとしてもムダ・ムリ!!
ルーアとスウェン様の邪魔しないで、おとなしくツインテールと結婚してください。
それからだったら、どうこうしようとしてもイイです…それだったら、むしろ楽しい♪♪( `・ω・´)ノ ヨロシクー
……読んでいて胃が痛くなってきた…(・c_・。)
幼い頃のユリアをつかみあげたあの最低男、たしか国王だよね。
父親(先王)を憎んでいるだけでイイのに、怒りの矛先を先王の暴挙による被害者である
セレスティーヌとユリアに向けるなんて、惨めな弱者の傲慢さこの上ない(*`Д´)ノ!!!
ユリアが強くて聡明なレディーになったことが、ある意味裏目に出てしまった気がする。
でも、ユリアはセレスティーヌと同じ、単なる被害者であることには変わりがない。
ユリアは全然傲慢じゃない!
歪んでない純粋な願いは傲慢には該当しない。傲慢なのは相手の事を考えず、チカラを使って
強引に意のままにしようとする…王族やカミーユみたいな者たちの事をいうんだ!
こんな理不尽や醜い逆恨みに負けないで、ユリアとグレンさま2人一緒に幸せになって、
ついでに、邪魔してくる輩にざまぁ展開が待つことを切に願います(*- -)(*_ _)ペコリ
……胃薬のも(ーー;)
だーかーらー!!
今このときこのタイミングで、ポンコツ騎士団長なんか出さないで~っって!Σ( ̄□ ̄;)
仮に今ルーアをピンチから助けたところで……もう遅いんだよ!!
自分がルーアにした盲目的な過ちは、もうなかったことにはできないし消えないんだよ!!
ルーアとスウェン殿下の築いた絆に近寄るな~(>д<*)!!
『捨てて汚して踏みにじって』前話でもこのセリフをこのクソ皇子は言ってたけど…そのコトバ、お前ら王家にそのまま一言一句違わず返してやる( ;゚皿゚)ノシ
ユリアには何の業もないし、セレスティーヌはあくまで被害者!!
しかもこのクソ皇子、ユリアがショックで倒れた時も、悪びれもなくなにげに笑顔だったな……(-""-;)
《この国から逃がす》っていう選択肢をとったら、もれなくユリアはカミーユに捕まる…『ヴェストリス』という名の護りが効かなくなる。
セレスティーヌだけじゃなく、その娘まで我欲と保身のために『踏みにじる』(`皿´)!?
いっそのこと、この王家(王&先王)がやったこと、皇子が言ったこと、国民にありのまま暴露してやるとかしたら良くない(*゚ー゚)ノシ??
(グレンさま、ヴォイスレコーダーないですか?)
おい、《王国の若き太陽》とやら。
自分の愚父&愚祖父の罪と責任以外の何物でもないだろうが!( ;゚皿゚)ノシ!
何、本来果たすべき贖罪を放っておいて、更にグレンさまとユリアに責任転嫁したうえ、自己犠牲を強いてんだよ!
王家への恩義だの公爵の地位だの…やましい事してなきゃ普通に享受できる…今現在は当主であるグレンさまの実力の証じゃないか!
その功績を《人質》ならぬ《物質》みたいにして決断を迫るとはな……一族揃って職権乱用且つ腐敗の極みだな!!
これから未来永劫昇らない太陽になりやがれヽ( `皿´ )ノ!!
ルーアが『家族以外で初めて治癒能力を使った少年=スウェン』だと気づきそうで気づかないのは、
やっぱりあの時スウェン様がフードを深く纏っていたからかなぁ……ま、それはひとまずおいといて。
ルーア、仮に《加虐の力》を使わなきゃならない事態に陥ったとして…でも、そのためには『相手の肌に直接触れる』ことが必要なんだよね?
場合によっては、それはできない状態も十分に考えられるよ?
まぁ、それでルーアが大ピンチになってしまっても、その時にはまたスウェンさまが助けてくれることを願いたい( >Д<;)
(間違っても、ポンコツ騎士団長とか登場しませんように)( ゚Д゚)ゞ
あの時、黒歴史のルーアだったとはいえ、純粋に自分に憧れてくれてたルーアにした仕打ち……絶対に許さない(#`皿´)
※ルーアとガロット、別に婚約者じゃなくて、ルーアの手柄を横取りするついでに、あのツインテールが婚約者にした……んだったよね( -_・)?
寡黙で無表情でぶっきらぼうなアレクシスだけに、ソフィアへのいきなりのプロポーズの言葉にはマジ驚いた……『要らなくなったら子どもに』って……普通に「結婚してほしい」より、ある意味もっと情熱的というか衝撃的(;^_^A(;゚∇゚)
でも、おめでとうございます,お幸せに(*^^*)\(^-^)/
うーん、でも……本音というか希望をいえば。
『好きだった』『悲しかった』『わかっていた』『ありがとう』とか……
なんか違う気がする。作中一貫して
『許さない』『憎い』みたいな気持ちや感情を持ち続けていたからこそ、ソフィアが際立っていたわけで。
そのままの気持ちを告げてほしかった。せめて……
『あなたたちのことを好きで信じていたから、裏切られて悲しかった…だからこそ、いまこうしてあなたたちの前に立っていられるのがとても嬉しいの。これで、ようやく私や家族が殺された復讐ができた』
みたいな、負の感情や《2年後の惨劇》の謎掛けみたいなものを強くぶつけてほしかった。
あのラストだと、なんかソフィアが急にイイコちゃんになってて、個人的には違和感と物足りなさ感がてんこ盛り(゚Д゚≡゚Д゚)゙?
素敵なレストアット一家を崩壊させたのも、やっぱり神官長だったのか!!
黒薔薇の毒って……たくさんの民衆の支持を得て、《白い薔薇姫》を立派に務めあげたルーアが、ツインテールごと神官長を強く断罪&報復する時が、一刻でも早く訪れますようにヽ( `皿´ )ノ!!
ルーアが受けてきた痛みをフルセットで倍にして返してやれ!!!
(スウェン様は多分、既に調査に取り掛かってる気がする)(・・;)
傷だらけ聖女より報復をこめて
043話
43話「能力の使い方」