5.0
オススメです
おこぼれ姫と称されるレティーツィアは最強に魅力的な王女です。
コミカライズも面白いのですが、残念ながら続きが出ないんですよね…。
小説で全巻読破しましたがすごく面白かったです。
続きが気になる方には小説版をオススメします。
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10668位 ?
おこぼれ姫と称されるレティーツィアは最強に魅力的な王女です。
コミカライズも面白いのですが、残念ながら続きが出ないんですよね…。
小説で全巻読破しましたがすごく面白かったです。
続きが気になる方には小説版をオススメします。
悪い噂の絶えない太陽王との政略婚でも「どんな相手でも愛してみせる」と乗り込む(嫁入り)ニケがかっこいいです。
アメフラシもとても綺麗。
どんどん縮まるリビとの関係性が素敵です。
個人的に推しはルナ王女(とクロードのカップル)。
最初こそニケに意地悪しますが、リビと距離を置いた自分に負い目も感じており、ニケのことを認めてからは良き友人になります。
救ってくださってありがとうございましたとニケに向かって凛と礼をするルナがさすが幼くても王女って感じで惚れ惚れ。
将来大陸一の美姫になると言われたルナが、大人の女性になってからクロードをドギマギさせて振り回すところも見たかったなぁ。
名作。
大人の方がある意味染みるかもしれない。
人生や人とのつながりの温かさや愛しさ、切なさを伝えてくれるじんわり心にしみるストーリー。
フリーレンのキャラはもちろん、どのキャラもいい。
途中で昔のパーティーとの冒険の思い出が振り返られるのもいい。
フリーレンのむふーも可愛い。
原作も勿論だけど、アニメも力作で原作の世界をさらに広げてくれる感じなのでこちらもオススメ。
すごく面白いのでぜひ読んでもらいたい名作。
聡明な亜姫をはじめとして、それぞれのキャラに自分なりの貫きたい信念、正義があるので、単純な悪役というのがいません。
それぞれの信念のために動き、ぶつかり合い、という感じ。
だからかどのキャラも魅力的です。
亜姫は最初から最後まで生粋の王族です。
なので個人の幸せとして恋愛面の要素はあまり多くないですが、即位後落ち着いたら魅力的な他国の某王様との幸せを選ぶのもありだったんじゃないかなぁと思わなくもない。
ですが女王としての亜姫は一人で生きる道を選びました。
らしいといえばらしいけど、素晴らしい女王の個人の幸せを思うとなんともつらいところ。
ずっと待ってるんですよね。薄星を。
ラストは急にファンタジックになりますが、女王の幸せを願えばそういうラストしか無かったのかなとも思います。
特装版ではもう一つのエンディングが読めますが(配信でも読めるのかな?)、個人的にはこっちの方が救いがある気がするというか、現実的な感じで好きかもしれません。
現実では残念ながらうまく行きようのない恋でしたが、どの世界であっても亜姫と薄星が幸せであることを願います。
キラキラ漫画で読んでいて楽しいです。
最後は徳森くんとひっつくのかーと当時思ってたけど、ジョージはキラキラした思い出の中の溺れる恋をした人、自分に新しい世界を開いてくれた特別な人で、一生自分の中に残る人。
それはそれでいいのかもしれない。
徳森くん一途ないい人だよね。
単行本持ってたなー。また読みたい。
電子で単行本購入しています。
すごく好きな漫画。
とにかく山田くんがかっこよすぎます。
高校生なの忘れるぐらい笑。
茜ちゃんも可愛いんですよねぇ。
ネトゲとか詳しくないので良く分からない部分はありますが、読んでると楽しそうだなーと思います。
付き合うまでも、付き合ってからも、2人の関係性がいい。
キュンキュンしたい人にオススメです。
読了。
主人公の高貴な令嬢って感じの振る舞いがリアルで、でも不器用さもある女の子って感じで好感が持てます。
伯爵は主人公のこと好きだよねぇ?
少しずつ近づく距離が素敵です。
完結したみたいなので続きを読みたいと思います。
面白くって、長いの分かってるのに課金してしまった…(高かった…笑)。
ヒーローがなぜマクシーをそこまで溺愛するに至ったかはまだわかりませんが、多分過去に何かあったんでしょうね。
マクシーがただ守られるヒロインではなく、自ら立ち上がり成長する姿が素敵です。
マクシーとリフタンの心の距離が少しずつ近づいていき、お互い理解し合っていく心理描写もいい。
周りのキャラも魅力的です。
韓国のお話はスケールが大きく面白い物が多いですね。
捨てられた皇妃、光と影も面白くてすごくハマってました。
続きが楽しみです。
美しい絵柄に惹かれて読み始めたら、面白くてハマりました。
まさにその品格に反抗をってタイトル通り。
公爵のデミアンは傲慢でひねくれてるけどその圧というか品格というかまさに圧倒的な公爵って感じ。
対する子爵令嬢のクロエもしっかり貴族令嬢としての矜持を持ち、デミアンに向かっていきます。
一筋縄ではいかないストーリーラインで面白いです。
クロエが逃げてからは愛憎劇というか、駆け引きというか、あの清らかなクロエもデミアンのせいで狂気的な部分が垣間見えたりしてちょっと驚きました。まぁデミアンのせいなんだけど。
そして意外にめちゃくちゃ頑固だったんだなクロエ、と思ったり。
デミアンも、無理やり策略や威圧でクロエを抑え込むのではなく、クロエの意志で動かさないとダメだということに気づいてからは、少しクロエへの向き合い方が変わった気がします。
キャラもストーリーも重厚というかしっかりしているのでとても引き込まれるのですが、一点だけ、妹の相手の流浪の民が実は…というのは唐突すぎて取ってつけた展開のように感じてしまいました。
もしかしたら最初からその人が妹に近づいたのも何かの狙いがあったのかもしれないけど。
読み応えあるのでおすすめです。
今一番ハマっている漫画かもしれません。
絵が美麗で周りのキャラもいいキャラが揃っています。
アリアが最初から美しくかっこいいのですが(そして可愛い。騎士としての矜持もかっこよすぎ)、殿下は最初はかなりうざい(くどい。そして寒い)です。
序盤はコメディ要素が強めですが、話が進むにつれ、残念殿下のチートぶりやかっこよさが発揮され、胸キュン展開も増えます。
19話あたりからどんどん面白くなり、43話現在ではガッツリはまってしまいました。
主役2人の関係性や掛け合いも最高ですし面白いです。
他サイトではすでにだいぶ先まで進んでるようなので、続きが早く読みたくてたまらないのですが、ぐっと我慢してこちらで更新を待っています。
おすすめの作品です。
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おこぼれ姫と円卓の騎士