5.0
やっぱり魅力的
TVドラマ化もされた超有名作で、本宮先生の代表作ともいえる漫画です。
本宮漫画の主人公がいつも熱く、激しく、男っぽいのが特徴ですが、このサラ金は、
ワイルドさは保ちつつも、社会人としての大人な顔も持ち合わせてます。
そんな金ちゃんには、女はもちろん男も、堅気も、族仲間も、ヤ〇ザも、み~んな惚れます。
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16941位 ?
TVドラマ化もされた超有名作で、本宮先生の代表作ともいえる漫画です。
本宮漫画の主人公がいつも熱く、激しく、男っぽいのが特徴ですが、このサラ金は、
ワイルドさは保ちつつも、社会人としての大人な顔も持ち合わせてます。
そんな金ちゃんには、女はもちろん男も、堅気も、族仲間も、ヤ〇ザも、み~んな惚れます。
心理サスペンスを得意とする曽祢まさこ先生ですが、やはり女の子の心理描写が秀逸です。
どの作品も良質の短編ですので、どれを読んでも満足できると思います。
曽根まさこ先生の傑作集は、実に読み応えがあります。それはサスペンスとしての構造がよくできているだけでなく、心理描写(特に女子の)がよく描けているためだと思います。良質のミステリー短編を読み終えたかのような読後感を味わえます。
第1話から、肉体的・精神的なDVを繰り返す夫の描写が続き、読んでいて辛くなりました。
「りぼん」で連載されていた本田先生しか知らない人には、ショックな展開です。
でも、絵が綺麗だし、ヒロインを守ってくれそうな先輩が現れたので、何とか最後まで見届けたいと思います。
ぶっちゃけ、本編でのヒロイン・ヒーローのりおちゃんと遼太郎くんよりも
麻衣ちゃん&靖彦先輩のカップルの方が好きだったので、今回のお話はうれしかったです。
本当に、麻衣ちゃん、いい子だよね~。冒頭の、親子3人での仲睦まじい姿に、感激しました!
少年が謎の美女とともに、空飛ぶ機関車で宇宙へ旅立つ
そして様々な星、様々な人たちとめぐり逢うことで、生と死について考え、成長してゆく。
そんなすごい設定、よく思いつきますね。松本零士先生の創造力、半端ねぇ。
そして、アニメ化もされて日本全国の少年少女がこの物語に熱狂しました。
私もその一人です。原作は、松本先生の独特の素朴でありながら、洗練された筆致で描かれています。
特に女性の描写は、唯一無二の〝零士美人”です。
どの作品でも北条先生の漫画にはヒューマニズムが根底にあります。
それが優れた画力、程よいコメディ風味とバランスよくブレンドされて、いつも笑いながらも泣かされます。
そしてこのF.COMPOもまた、北条先生の描く新たなカタチの家族の物語。
LGBTを先取りしたかのような、男女逆転の登場人物たち。でも、それぞれのキャラは性別を越えて、優しさと熱さを秘めた愛すべき人たち。そして各自シリアスな事情を抱えていても、そこぬけに明るく、自分の選んだ道を決して後悔してない、素敵な人たち。いつしか雅彦くんに自分を重ねて、この家の住人になった気分で読んでいました。
うーん
やはり少女漫画のその後は読まない方がいいのかな・・・
自分のあの頃の純情な思い出も色褪せるかのような印象でした。
女も30代になっちゃうと初々しさは消え、離婚、不倫、略奪、シングルマザーとかけっこう生々しい匂いもします。
絵は相変わらず綺麗だけど、綺麗なままでは大人になれなかったりおと遼太郎のその後だったと思います。
幼馴染の男の子との10余年にわたる恋物語。そして2人の共通点にはバスケットボールがあった。
本田先生の描く少年少女はみんな爽やかで綺麗。そして彼らがバスケットボールをしている姿の躍動感。
ああ、青春ってこんなにキラキラしているんだったなぁ、と思わせる漫画です。
お嬢様の恋の相手は、ちょっと不良っぽい男の子
昔から定番のパターンですが、いいじゃないですか王道のラブストーリー。
約40年前に読んでいたあのころの自分を思い出しながら、初恋の甘酸っぱさを堪能します
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
サラリーマン金太郎