金蓮、正しい身分と権力の使い方!
金蓮のこういうところ好き
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金蓮、正しい身分と権力の使い方!
金蓮のこういうところ好き
ヨシエ先生みたいに知識があって着付けも日本髪もあのレベルで出来る人は職人として人間国宝の扱いでいいくらい貴重
ジョセフィーヌと離縁してからナポレオンは凋落していく。ジョセフィーヌはなんだかんだ幸運の女神だったと思う。若い頃は享楽だったけど。
若い頃のあるある…っていると思いたいけど学費や画材のお金もったいないって思ってしまう
先生とか親が気の毒とかも感じてしまう
先生がこのあと良い生徒に巡り合って欲しい
同じ池田理代子の作品で、ナポレオンの頃のポーランド史を描いた作品「天の涯まで」も面白かった
ここでもポーランド軍人ユーゼフとかナポレオンの愛人となるマリア・ヴァレフスカが出て来てる
ふみちゃんがとうとう時分の気持ちを言えたことにジーンときました。
この漫画は心理描写が細やかでいいなと思います。
最後の女性はお針子のマリー?
後のデュバリー夫人
1話が短すぎて流れが唐突に感じる
こんな役職があったんだ…
心を痛めずにこんなことが出来る人間やさせる側の人間の魂はどんななんだろう
生まれ変わったらカルマによる報いを受けるのかな
大奥様の雪生への眼差しが優しくてホッとした。
金蓮は子どもと動物を邪険にしないのがいい。
金蓮は目下の忠義な子には優しさがあって好き
自分の手を汚してまでも守るし
まんがグリム童話 金瓶梅
514話
124の巻(3)