5.0
こちらも面白い!
「角栄に花束を」を読んでから、同じ作者のこちらに来ましたが面白いです。
日本の政治史に名を残す池田勇人が、大蔵省官僚から頃から話は始まりすが、時の大物達との関係性が事細かに描かれていて見応えあります。
漫画で読むと頭に入ってくるので熱中して読んでしまいます。GHQの支配から脱却しようとする政治家達の気骨ある戦いに胸が熱くなります。
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4648位 ?
「角栄に花束を」を読んでから、同じ作者のこちらに来ましたが面白いです。
日本の政治史に名を残す池田勇人が、大蔵省官僚から頃から話は始まりすが、時の大物達との関係性が事細かに描かれていて見応えあります。
漫画で読むと頭に入ってくるので熱中して読んでしまいます。GHQの支配から脱却しようとする政治家達の気骨ある戦いに胸が熱くなります。
死神が希死念慮のある人を救う話だけど、死神の語る内容が心に刺さるし深く沁み入る。
巷のスピリチュアルや精神論より良いと感じた。
限界まで頑張って病んだ人達は、頑張ってきた自分を責めてしまいがちだけど、こんな死神がサポートしてくれたら自己肯定出来るようになるかもしれない。死の時期は決まっている説あるけど、死神はそこまで全うさせるお役目があるのかも。
料理指南までしてくれる死神はシゴデキすぎる笑
田中角栄の人生が漫画家されていたとは!
無料分を読み終えたところですが、とても面白いです。故郷から上京したところから始まりますが、展開がスピーディーでどんどん読み進めてしまいました。若い頃のバイタリティと熱意には脱帽するばかりです。当時の日本の状況や産業のこともよく描かれていて見応えあり。
無料分を読み始めたばかりですが、良作に感じます。絵もキレイ!
Chapter1は、自分がまさにそうだから肯定されたみたいで励まされました。社会人になった時、メイクや服装でなりたい自分になれたら自信がついたのを思い出しました。
メイクや服装って男ウケの為だけなんかじゃないんですよね。
日本の神々や神社仏閣に興味が出てきたので読み始めました。現世の人間の魂レベルに関することはなんとなく理解できますが、神々のことについては信じるまでにはまだ至らないです。
存在自体は感じますが…
人間への警告みたいなものを描いてる点は評価します。
アンネの日記は短いながらもよくまとめられていると思いました。アンネ自身のことやアンネの日記出版の背景についても記載があって良かったです。
次の日本の戦争孤児の話は、実際数多く存在した厳しい状況を生き延びた子ども達の話で戦争の爪痕の深さを今に感じさせる作品でした。
現実的にはあり得ないことかもしれないけど、どんな現実でも自分次第で幸せや豊かさは生み出せるということに気付かされます。
親との問題を抱えていた私にとって、ハナの子どもへの純粋な深い愛情は理想です。
最終回までに描いてほしいことは、まだ色々ありましたが、そこは自分の中で補完したいと思います。
読むと心が洗われる良作です。
戦時中の食の記録がリアルに描かれていていますが、亡き祖父が出征中は炊事班をしていたので、思いを馳せながら読みました。
戦争のはじめの頃は食料事情が良かったことに驚きました。宇都宮餃子のルーツが知れたのは良かったです。
お父さんの自然体の優しさや温かさがいいなと思います。
お母さんのことが本当に愛おしそう。
こんな老夫婦になれたらいいなぁ〜と思わされますし、読んでて癒されます。平和な日常が一番です!
ネコの世界の宝塚歌劇団だけど、ちゃんと宝塚のスターやファンの様子を描いていると思います。宝塚ファンだったので色々頷きながら読めました!
また宝塚の舞台が観に行きたくなりました。
このマンガをチラッと見たら宝塚未経験の人も興味惹かれるかも!
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疾風の勇人