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芸能史の裏側
昭和の芸能史として、この作品のモデルとなった人たちのことは多少知っていましたが、読んでみて心が重くなりました。
人間の妬みや嫉みは怖いです。
この作品は、芸能界の華やかな表だけでなく闇の部分も描いているのは良いと思います。
華々しく活躍する人を羨む人はいますが、活躍出来る人は運や才能だけでなく、それ相応の努力をしているものです。
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4518位 ?
昭和の芸能史として、この作品のモデルとなった人たちのことは多少知っていましたが、読んでみて心が重くなりました。
人間の妬みや嫉みは怖いです。
この作品は、芸能界の華やかな表だけでなく闇の部分も描いているのは良いと思います。
華々しく活躍する人を羨む人はいますが、活躍出来る人は運や才能だけでなく、それ相応の努力をしているものです。
10代の頃に高口里純作品をよく読んていたので、作者に惹かれて読んでみましたが面白いです!
子どもに関わる仕事をしているので、双葉さんの子どもへの対応から再認識や気づきが得られました。
子どもってどんなに小さくても敏感に感じ取っているんですよね。真に良いものや本物も分かるし。まだ始めの方しか読んでませんが、読み続けたいと思います。
読み始めたばかりですが、戦後日本の憲法改正については短いながらもわかりやすくまとめてあり良かったです。戦前戦後の内閣の変遷が頭に入りました。近衛文麿の死に至る過程が濁さずに描かれているのは評価します。
学生時代にこのような漫画で昭和史が学べたら良かったかもです。
「角栄に花束を」を読んでから、同じ作者のこちらに来ましたが面白いです。
日本の政治史に名を残す池田勇人が、大蔵省官僚から頃から話は始まりすが、時の大物達との関係性が事細かに描かれていて見応えあります。
漫画で読むと頭に入ってくるので熱中して読んでしまいます。GHQの支配から脱却しようとする政治家達の気骨ある戦いに胸が熱くなります。
死神が希死念慮のある人を救う話だけど、死神の語る内容が心に刺さるし深く沁み入る。
巷のスピリチュアルや精神論より良いと感じた。
限界まで頑張って病んだ人達は、頑張ってきた自分を責めてしまいがちだけど、こんな死神がサポートしてくれたら自己肯定出来るようになるかもしれない。死の時期は決まっている説あるけど、死神はそこまで全うさせるお役目があるのかも。
料理指南までしてくれる死神はシゴデキすぎる笑
田中角栄の人生が漫画家されていたとは!
無料分を読み終えたところですが、とても面白いです。故郷から上京したところから始まりますが、展開がスピーディーでどんどん読み進めてしまいました。若い頃のバイタリティと熱意には脱帽するばかりです。当時の日本の状況や産業のこともよく描かれていて見応えあり。
無料分を読み始めたばかりですが、良作に感じます。絵もキレイ!
Chapter1は、自分がまさにそうだから肯定されたみたいで励まされました。社会人になった時、メイクや服装でなりたい自分になれたら自信がついたのを思い出しました。
メイクや服装って男ウケの為だけなんかじゃないんですよね。
日本の神々や神社仏閣に興味が出てきたので読み始めました。現世の人間の魂レベルに関することはなんとなく理解できますが、神々のことについては信じるまでにはまだ至らないです。
存在自体は感じますが…
人間への警告みたいなものを描いてる点は評価します。
アンネの日記は短いながらもよくまとめられていると思いました。アンネ自身のことやアンネの日記出版の背景についても記載があって良かったです。
次の日本の戦争孤児の話は、実際数多く存在した厳しい状況を生き延びた子ども達の話で戦争の爪痕の深さを今に感じさせる作品でした。
現実的にはあり得ないことかもしれないけど、どんな現実でも自分次第で幸せや豊かさは生み出せるということに気付かされます。
親との問題を抱えていた私にとって、ハナの子どもへの純粋な深い愛情は理想です。
最終回までに描いてほしいことは、まだ色々ありましたが、そこは自分の中で補完したいと思います。
読むと心が洗われる良作です。
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スタアの時代