「そうか。それはさみしいな。」最初に
コタローが言った言葉、狩野くん憶えてた。
コタローが泣いてる。小さい子だ。
私も泣けて泣けて…
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「そうか。それはさみしいな。」最初に
コタローが言った言葉、狩野くん憶えてた。
コタローが泣いてる。小さい子だ。
私も泣けて泣けて…
ストーリーと関係ないコメントで失礼します。
美琴の中途半端な髪型に慣れなくて
ずっとイライラして集中できません。
こうなった経緯は読んで知っていますが
せめてサイドの長さがもう少し短ければ…
私は字が汚いのがコンプレックスで…。
でも、このエピソードを読んで
誉さんみたいな綺麗な字は無理でも、
せめて丁寧に書く努力をしようと思いました。
「あんた」じゃなく「寛さん」
この2人も、より強い絆で結ばれますように。
「芙美子さんが楽しそうにしてたら渡して」
そう伝えて、姉好きの妹さんに託すのね。
…あっちもこっちも芙美子さんを思ってる。
あたたかいなぁ…なんか泣ける!
幼少期から頑張ってきた芙美子さん。
そんな芙美子さんの、今話の
カミングアウトと「お願いします」。
深見さんを信頼してるのが伝わります。
ジョナも正市さんも「人の不安定さ
人間関係の歪み」への気付きが鋭い。
そして、それを言葉で表現する能力が
本当に高いと思います。
傷つきながら生きてきたからかな…
中学生でしょう?
「149cmで41kg」の
どこが標準なんですか。
振り返った今でも、これをシレッと
「標準」と表現する感覚。
ナイわぁ…私は無理です。
女子更衣室での皆さんの
「…」「…」
ウケました。みんな可愛い!
きっと、そうなんだろうなぁ…って
思いながら読んでいます。
次話、覚悟してます。
爺ちゃんが立派なことに変わりないよ。
ホッコリ優しい気持ちになりました。
嬉しいな(^‿^)
コタローは1人暮らし
172話
172日目 相手のこと