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線が美しい
線が美しく、画で詩を読んでいるようです。リチャードを取り巻く男たちが、リチャードの美しさに魅かれリチャードに触れたくなってしまうのも納得してしまいます。
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50405位 ?
線が美しく、画で詩を読んでいるようです。リチャードを取り巻く男たちが、リチャードの美しさに魅かれリチャードに触れたくなってしまうのも納得してしまいます。
7歳の時からずーっと皇太子妃教育をされてきたマリアベル。弱音を吐かず、ただひたすらけなげに努力の毎日。婚約者でも、頻繁に会って親しく話す機会はない。そんな中、ある日エドワード皇太子は町の酒場に行って、町娘との真実の愛を見つけたので、婚約破棄するとのたまった!直後はショックだったけど、冷静になってきたらエドワードって全然だめ皇太子だった。すてきな婚約者と巡り会えたので婚約破棄してくれてありがとうですよ!でもいろんな思惑が渦巻いてて、お父様救出しないといけないし、国内外からの国家の危機にも立ち向かわないといけない。ここからが皇太子教育を受けてきたマリアベルの実力が発揮されると期待してます。
男に間違えられるけど、女子としても美しい、って羨ましすぎる。スタイルも良くてスッと伸びた手足が素敵なんだろうな。
美人なのにそれを鼻にかけず、豪快できっぷが良くて生活力があって剣術も強い、こんな令嬢見たことない。顔だけ男!と旦那に一喝、痛快です。父親との関係性がなぜかうまくいっていなくて、残念⋯ですが、顔だけ男の旦那がきっかけを作ってくれそうな予感?これからの展開が楽しみ。
妹が横暴すぎて腹が立つ。両親も妹のことばかりで、柚子のことは完全に邪魔者扱い、普通ありえないでしょう。あやかしの花嫁って、家系とか関係なく突然変異みたいな感じで出現するのかな。花嫁に選ばれた人間はどうなるのか? あやかしもランクの差はあるようだけど、こんなにたくさんいて、あやかしの花嫁も周りにたくさんいるって、変な感じ⋯
以前は、旅行に行って朝早くチェックアウトして動くので、寝るところさえあればホテルに多くを求めなくていいと思っていた。ホテルに滞在している時間を楽しむという発想もいいなと思い始めたのは最近。佐原行ってみたくなった。
神様のチョンボで異世界に飛ばされて、名前もリンと名乗って薬師として生活することに。出会ったエアハルトがいい人だったから、大きな危険なくテンポ良く、前に進めてます。エアハルト1500歳ぐらい、リンは異世界の数え方で何歳相当なのかわからないけど、いい感じになるといいな。
騎士でしかも隊長って、普通もっときりりとカッコつけて、寂しいなんて絶対いわない種族の人じゃない?仕事をほっぽって昼に帰ってきちゃうとかアリなんだ⋯
幼馴染だったけど、ずっと弟分のように接してきたから恋人っぽいこともなく、いきなり結婚して王都で一緒に住み始めたけど、まだ夫婦らしいことはなさそう。ここからどうやって夫婦らしくなっていくのか楽しみ。
新平さんは頭のネジが外れているようなところはあるけれど、純粋で愛されたいと願っている人なんですね。ずっと一緒にいて守ってもらっていたら情が移るというか。
病弱の深窓の令嬢が逞しく生き抜いて行く展開がテンポ良くて面白く、一気に無料分読んじゃいました。最後どうなるのか、まだ想像つきません。
ずっと虐げられてきたルディス、運命が急に変わったことに戸惑っているけれど、状況をよく見て冷静に的確に判断できる賢さと、自ら行動する勇気がある。ラベインが5000年かけてルディスに出会うことになっていたその理由が気になります。
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薔薇王の葬列