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死に際に愛してる!?
なのに結婚後も冷たい態度はなぜ?奥さんである主人公から妊娠してた事も伝えづらい環境ってよっぽどのことだと思うんだけど。。。旦那には理由があったんだとは思うんだけど、妻に何も伝えないのは信頼関係がないと思われる行動。で、結局は守れてないという結末。お粗末だよね。。。
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89位 ?
なのに結婚後も冷たい態度はなぜ?奥さんである主人公から妊娠してた事も伝えづらい環境ってよっぽどのことだと思うんだけど。。。旦那には理由があったんだとは思うんだけど、妻に何も伝えないのは信頼関係がないと思われる行動。で、結局は守れてないという結末。お粗末だよね。。。
小さい頃に母親を亡くした悲しみを分かち合って過ごしてきた割には、薄情にも皇子の方が好きな人ができて心変わりする。第4か5皇子だったけど色々とあって皇子が皇帝になるのは良いが、幼馴染である主人公が皇后になったときでも冷たい態度。なぜ??愛する事は出来なくても、幼馴染の同志として一緒に国づくりができるはずでしょ?冷遇する意味が分からない。。。で、途中で愛する人が子供連れて帰ってくるらしいね。もう逃げよ。国も幼馴染も捨てて、自分の幸せを追求して良いと思う。
勘違い?から始まった関係。。。
惚れ薬って、結構、貴重な材料が入ってるんだと思った。それでもちゃんと素材を取ってくるのは凄い。
たまたま、生まれた時に魔力がなかったというだけでしょ。公爵家の後目は継げないという遺言だけしてれば良かったのでは?わざわざ烙印を押す必要はないよ。後でどんなにチートが出てこようとも、手のひら返しだけは見たくない。お
やっとの思いで結婚にこぎつけたアルフォンソ、、、だけど王女からの呼び出しに結婚式であっても駆けつける。王女の騎士なんだろうけど、せめて結婚式くらいは休みを取れよ!他の人に任せられないくらい、部下が頼りないんかな?この結婚は上手くいかんよ。
団長の大事な鞘なら、外部の人に修理を頼むな!修理の度に細工師を○してたら細工師いなくなっちゃうよ!
主人公の妹なんか、目の前で知り合いの騎士のおじさんによって自分の父親が○されたのを見てるんだよ。。。残酷すぎる。
政治問題に関しては賢いんだけど、恋愛関係になるとポンコツ。
好きな小説?だったかな?の偽物の王女になったけど、最初っから物語のヒロインを助けて侍女にし、隣国のドレイ商に売られそうになってたジークハルトを助け出して手厚く介護して城に住まわす。物語の根本を変えたんだから、ストーリーを気にせず突っ走ればいいのに、何やかんやで原作のストーリーを戻そうとするのが変。
そもそもセレスティン(弟)が懲役訓練開始の前日に失踪?というか、好きな人の元へ行ったから、姉が代わりに徴兵訓練を受けてるという、ちょっと変わった話。剣聖の称号を持つ父親から譲り受けた剣術の才能は姉が持ってるし訓練自体は問題ないんだろうけど、女である事を隠す事は必須だよね。。。件の才能を上手く隠すつもりが隠せなくなって皇子にみつかるし、踏んだり蹴ったりな人生だと思う。
魔族退治?でアークテールの所までの導き人となって勇者達の戦いに凄く貢献したのにも関わらず、平民だからといって勇者の称号や褒美すら渡さず、さらに勇者の2人がコーネリアを○そうとした。このような冷遇を受けてるのにデバロンは恋人だった?コーネリアに冷たい態度を取って突き放した。
コーネリアの失望感はもちろんの事、勇者達に貢献したのに○そうとするなら、いっその事、助けなければ良かったと後悔するのも理解出来るよね。デバロンは肝心な事は言わないし、不信感が積もる。コーネリアが亡くなったと報告を受けたときに泣いたこと、コーネリアが生きていると信じて長年かけて探すというのは、今更感があって、本当にコーネリアに会いにきてほしくなかった。
アセルの狂信的なくらいに愛を態度で語るのは良いんだけど、ターラであるクレールとイシエルの母親の王女殿下(コンスタンティンだったっけ?)は、もうちょっと素直に生きたらいいとは思う。過去に取り返しのつかないことをしてしまったのは分かるが、父親?叔父だっけな?が、騙して奪った力でシサーナ公の姉を○したりするとは思ってなかったはず。ストーリー展開が遅いから何話かスキップしようかと思ってしまう。
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死に戻り花嫁の2度目の結婚生活~離婚宣言した旦那様が溺愛してきます~