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サルヴェール侯爵家の当主・レオナルドに嫁いだ貧乏貴族令嬢のリゼット。政略結婚では旦那様になるレオナルドは現れず一人。この先が思いやられるなぁと。でもどうやらリゼットは、だからおとなしくしている令嬢ではなさそう。何かが起こる予感。
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サルヴェール侯爵家の当主・レオナルドに嫁いだ貧乏貴族令嬢のリゼット。政略結婚では旦那様になるレオナルドは現れず一人。この先が思いやられるなぁと。でもどうやらリゼットは、だからおとなしくしている令嬢ではなさそう。何かが起こる予感。
絵が気になって読み始めました。まだ1話目ですが、ストーリーを読み込めていません。・・・が絵がきれいだし、セリフまわしがいい。転生ものは苦手なのですが、次に行きます。白雪がとにかくいい男です。
ソロモンの「用がない」のひとことはひどいです。でもその言葉に驚いたモネットですが、それでも感謝の言葉を述べます。できたお嬢さんです。自分にできる事をしようとするなど健気です。お屋敷の使用人たちとは仲良くなっていってますが、ソロモンとはどうかな?
新刊として出た時から気になっていました。父が経営するお店の伝説のホストの彩虎と結婚した女子大生の凛花。凜花はずーっと彩虎のことが大好きで、結婚出来たことはうれしかったけどそれは父の遺言だったからと気づいて。でも本当は彩虎の方が凜花のことを好きで、好きすぎて。お互いの思いをしって、彩虎の溺愛が爆走しています。
タイトル画のかわいさとは裏腹に、なかなか骨のあるストーリだと思います。リリーの覚悟が凄い。姫様に拾われるも、特に庇護があったわけではないのに姫様を守るなんて。そして自分の命をかけて取引をするなんて。ちょっとこの先ドキドキします。
こんなヒロインがいたとしたら、本当にかわいそうですね。ありえないかも。年下の彼氏が祖母の遺産なんて、ひとは遺産になるの?というくらい、今までにあまり読んだことのない設定です。とはいえ、絵がきれいだしそれなりにラブストーリーなので楽しんで読んでいます。
あらずじから道ならぬ恋なのかと思ったったのですが、両親の再婚で姉弟となった冬花と雨音の物語です。閉塞感のある家庭環境の中で、雨音にとって冬花がいてくれることが本当に助けになったんでしょうね。それがいちずに思う恋心に。冬花がどうこたえていくのかが気になります。
六本木綾さん、懐かしいです。トラブルドックが好きでした。どんなストーリーなのかと思っていましたが、いい感じイイで昔のままでした。どんな場面もいやらしさを感じさせない。貴重な作家さんです。
こういうお話、年齢的にとってもきになります。突然の再開ですが、おたがい心にくすぶったものを持ってたんですね。今だから大切に思えることや感じあえることを共有できる二人が素敵ですね。元カレくん、もっとかっこよく描いてもらえるとよかったかなぁ。
ヒロインの新菜さんは、草木止めをしている祖父に秘伝の草木染めを教える条件として、孫の新菜と結婚することを条件にされます。推しにそっくりな圭太郎さんに、ゾッコンな新菜さん。これからの展開が楽しみです。
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旦那様は大変忙しいお方なのです