198話(涙)。ああ悔しいね悲しいね。努力して努力してその先に、まだ長い道がある。ゴールは見ることできないんだよね。だって無いからゴール。
ドロドロイジメがなく、各々が一所懸命に挑む群像劇は胸熱く切なく、読む者の心にまっすぐ入ってきます。
かつて音楽部にいた私は心が抉られるようです。
小野!いっぱい泣いていっぱい眠って、明後日からまた頑張ろう。
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24550位 ?
198話(涙)。ああ悔しいね悲しいね。努力して努力してその先に、まだ長い道がある。ゴールは見ることできないんだよね。だって無いからゴール。
ドロドロイジメがなく、各々が一所懸命に挑む群像劇は胸熱く切なく、読む者の心にまっすぐ入ってきます。
かつて音楽部にいた私は心が抉られるようです。
小野!いっぱい泣いていっぱい眠って、明後日からまた頑張ろう。
192話。きたね!大介くんのあふれる感じが伝わって、ちょっと泣きそう。周りの男子が小野さんの魅力に気が付きはじめてるようだし、気持ち伝えとかないとね!
よかったなあ小野〜。と言ってしまいました。
水島かっこいい!だんだん存在感が強くなって、良いです。音楽に対するまっすぐな気持ちが眩しいねえ。好きな事に打ち込む、若い心がムズ痒くも喜ばしい。こころ洗われるです。
青春ものかあと思って覚悟してたんですが。あまりにまっすぐな登場人物に、お清めしてもらってる気分です。ドロドロ要素のない直球青春ストーリー。清々しい。センシティブかつ強かな子達が愛おしいです。好きな事に夢中になっていると、くだらない思惑に関わる時間ないものね。読んでは浄化される毎日です。
読み始めは「よく分からない」作品だなと思いました。が、主人公の生きる姿勢に惹かれて読み続けています。ポリアナの正面切った姿がかっこいい!
彼女に影響を受け、大きな波が起こるように周りが変化していく様が良いです。
ポリアナがだんだん美しくなってきたなーと嬉しくて。最後まで読みきります。
う〜ん 。なんだろ、マリエルに対してどんどんイライラが増してきます。だって結局自分勝手だしなあ。これは知的好奇心ではないし、他人を思いやってとも言い難い。こんな子に「救われた」くはないな。あ、やってしまった を繰り返す様は、共感できないかも
カイテルが人間になった!人の心を持ってしまったカイテルは強くなるのか弱くなるのか。娘への愛を自覚したこの先が楽しみです。絶対読み切ります。
えっと。イタすぎ設定なのでは?ちょっと恐ろしささえ感じます。小3に対する小6の感情を思い出し、身悶えする30女。ここまでどんな人生だったと?その時以上の心動く事柄がなかったと?マトモジャナイ感が強インパクト。さぶいぼ案件ですね
皇太后さまが大坂のオバチャンっぽい、すごく。王様はみんな土建屋の社長。身分が高いというのは、なにを言ってもやっても許されるという解釈だろうか?人物の品のなさに疲れます。もういいかな
はじまりは唐突だなと思ったけど、砦に来て後ただただ可愛くてたまりません。碧眼の騎士も子ギツネも、ムリないキャラクターですんなり入れます。観察日記の様なペースも好きです。ストーリーがどこにむかうのか全く見当がつかないけど、楽しみです。
オリジナリティも◎です
青空エール
198話
青空エール⑬(7)