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さわやかな気持ちになれる
決して良いことばかりとんとん拍子に進むわけではないけれど、自分の才能に賭けて未知の世界に飛び込んでいく潤平が清々しい。仮に自分に同等の才能があったとしてもできないだろう。とても眩しい。
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決して良いことばかりとんとん拍子に進むわけではないけれど、自分の才能に賭けて未知の世界に飛び込んでいく潤平が清々しい。仮に自分に同等の才能があったとしてもできないだろう。とても眩しい。
父は本当に亡くなってるのかな?
隣国で革命とか政変があって逃げ出しさせたんだろうけど、まだまだ謎多い
ヒロインと敵役の令嬢は双子の姉妹じゃなかったの?同じ日に生まれたどちらかが聖女の巫女、もう1人が悪女の巫女で、お姉様呼びだから、途中まで双子の姉妹と思っていた。ヒロインの実家は意味不明だね。自分から家を潰したいのかな?
面白いけど食べ方と量が常軌を逸していて怖い。ここまで食べて59kgで済んでるのすごくない?味付けも多分濃すぎる。ちょっと普通の味覚の人に手料理振る舞ってもらって反応みてみたい。
ネット炎上の話を読みました。お金と時間とメンタルを消費して、得られたものは失ったものよりずっと少ない。もしかしたら今は法律が変わっているかもしれませんが、ここまでやってもどこかにこの誹謗中傷を事実だと思ったままの人がいるのだと思うと恐ろしい。ネットで書き込みをしている時点で他人事ではない。難しい話だと思いました。
前作変な家に続く奇妙なものにまつわる物語
こっちの方が群像劇していて話は読み応えがあるが、全体として家の方がおもしろかった
謎が絵だから途中でなんとなく想像がついてしまうのが残念
こんな家実際にはないだろと思うけれど本当にないんだろうかという怖さもある
何も知らずに住んだ家がこれだったら嫌だな
推理小説として読みやすく作られている。謎を解くにも専門的な知識は必要ないので、よく考えれば解けるものも多い。謎解きは好きだけど複雑なのは面倒なときにちょうどいい。
宇宙飛行士の弟ヒビトと宇宙飛行士を目指す兄ムッタの話。主人公はムッタだが、ヒビトに焦点が当たる話もある。根っからの嫌な奴がほとんどおらず、みんな一丸となって宇宙を目指す姿が感動的。
病気によって男性の人数が極端に減った江戸時代を描いた作品。
ほとんどが女性の将軍の下、男ばかりの大奥を舞台に話が進む。
赤面疱瘡を克服するエピソードがとくに好き。
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