5.0
じんわりきます
葬儀社が舞台の作品を初めて読みました。主人公の美空は、就活生で、葬儀社でバイトをしています。そして、霊感もあるようです。
妊婦さんの葬儀では、送られる妻と喪主である夫の気持ちがよく分かって、泣けました。こんなふうに、亡くなってからの気持ちを汲んでくれる葬儀社(スタッフ)っていいなと思いました。
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葬儀社が舞台の作品を初めて読みました。主人公の美空は、就活生で、葬儀社でバイトをしています。そして、霊感もあるようです。
妊婦さんの葬儀では、送られる妻と喪主である夫の気持ちがよく分かって、泣けました。こんなふうに、亡くなってからの気持ちを汲んでくれる葬儀社(スタッフ)っていいなと思いました。
始めの方は、辛く厳しい日々のヌリタスでしたが、公爵様と結婚してから、少しずつ人としての幸せな時間を過ごせるようになっていきます。
公爵様は、始めからヌリタスを溺愛していますが、ヌリタス本人は自分を卑下していて、なかなか素直に愛情を受け入れることができませんでした。本当に、少しずつ、お互いの気持ちを確かにしていく様子がとても素敵に描かれていました。
そして、ヌリタス母娘を不幸にしていたロマニョーロ家の人々は、没落の一途をたどることになり、因果応報の結末でした。
次の話がとても楽しみなお話でした。
レイチェルはノアをずっと好きで、ノアは実姉をずっと好きでー。その恋は成就しないけれど、一途で尊く感じました。
レイチェルとノアは、お互いの利害が一致して結婚し、姉のアリシアと同居することにしたけれど、レイチェルにとっては苦しみと喜びを同時に味わうようなものでした。レイチェルの心の声が傍観者的で、それが余計にせつないです。
この先、レイチェルとノアの関係は変わっていくのか、このままなのか、とても気になります。
モノクロ版を読み、再びカラー版を読み始めました。カラー版だと、モノクロ版より場面の様子が分かりやすくて、おもしろさが増します。アシリパさんがかわいいです。
まだ、始めの方ですが、これから北海道の自然も含めて楽しみたいと思います。
転生冒険物語は多いですが、この話はちょっと違うタイプです。
300年後の世界に少女として転生した元女帝。腕力も剣術も並外れている上に、人々を統率して導く力も持っているので、何も起こらないでのんびり過ごせるはずがありません。
セリフもかっこよくて、読んでいて清々しい気持ちになりました。
テレビアニメを先に知り、観ていました。原作を読めて嬉しいです。
昔の中国の宮中はこんな感じだったのかな?という想像も広がります。その中で、こんな少女が活躍して、いくつもの事件を解決するのがおもしろいです。猫猫の少女らしくない、飄々とした態度もおもしろいです。
他の法律事務所では断られた花織の相談に、斎先生は耳を傾けて、関わってくれました。そして、花織の叔母さんの離婚に向けて力を貸してくれました。その結末には、本当にスカッとしました。ケジメがついてよかったです。
もし、何かあったら、人情味溢れる斎先生のような弁護士さんに出会いたいと思いました。
その後、花織は斎先生に恋心を抱くようになり、斎先生も同じ気持ちになっていくラブストーリーとしても展開していきます。
友人の子どもを自分の子どもとして育てている斎先生の、親子の物語でもあります。
いろいろ重なっていて、奥深い話です。
斎さんは、元ヤン弁護士先生なので、スパッと筋が通っています。さすがです。そして、見た目もかっこいいです。
花織ちゃんは、思いやりのある子で、とにかくかわいいです。
年の差カップルの恋愛もいいものですね。大切に見守っていきたい気持ちになります。
フルカラーだと、それぞれの人物像がはっきりして、より魅力的に感じました。
フルカラー版が出ていたので、無料分だけ読みました。
カラーになると、部長が年齢より若く見え、真央と同じくらいに思えました。クールでイケメンなのは変わりません。真央もカラーの方がきれいです。
カラー版が見れてよかったです。
カラー版が出ていたので読み始めました。とってもきれいで、部長のかっこよさと清子の美しさが倍増しています。
この話には、女性の願望がいっぱい詰まっています。それにしても、漫画の中の上司って、どうしてこんなにイケメンで優しく甘い言葉をささやいてくれるのでしょうか?
いいなぁ~と、清子を羨ましく思いながら読んでいます。
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ほどなく、お別れです【単話】