4.0
嫁姑コンビ最高
弁護士の怜華先生の事務所で働くことになった息子嫁の杏奈とのデコボココンビのかけあいが絶妙。
嫁姑としていつもけんか腰の2人額なのに、仕事を通じてお互いを認め合い、協力しながら依頼人の問題を解決していく、、、毎話楽しくよんでいます。
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40629位 ?
弁護士の怜華先生の事務所で働くことになった息子嫁の杏奈とのデコボココンビのかけあいが絶妙。
嫁姑としていつもけんか腰の2人額なのに、仕事を通じてお互いを認め合い、協力しながら依頼人の問題を解決していく、、、毎話楽しくよんでいます。
お試しきっかけで読み始めましたが、野宮さん面白い!警察官の悪事を取りしまる時はシゴデキなのですが、彼らへの指導方針?っというかネタ帳?が私怨まみれ、サイコーです。
サレ妻主人公が実家に出戻りお弁当屋を継ぎ、夫婦関係や実家の家族関係に悩む日々が淡々とかかれています。結婚とは、不妊治療とはといろいろなモヤモヤを突きつけられ、考えさせられる作品です。
ソーシャルワーカーという言葉はよく耳にするようになってきましたが、主人公を通じて職種への理解が深まりました。また、医療機関には色々な職種の人が連携して患者や治療を支えているのだと実感できます。
イタリア人の夫の家族を通じて楽しく描かれており、イタリア人やイタリアでの生活に対するイメージがひっくり返る良作です。
育ての叔母に片恋している小学生の主人公が毎朝作る簡単朝ごパンが本当においしそう。登場人物も飼い猫の黒猫も、朝ごパンも、細部に至るまでとても美しく描かれた作品で、綺麗さに毎話見入っています。
発達障害についてとてもわかりやすく書かれています。対処法は個別性も高いので、コメントでも意見が分かれているようですが、入門書としておすすめです。
定食屋の父と出戻りの娘の二人で、亡き母の夢だったこども食堂を運営。毎話よくありそうな展開ですが、父娘の優しさを通じて、子どもたちやその家族が少し救われていくので温かい気持ちになる良作です。作画もとても丁寧で、子供たちもかわいいし、食堂のご飯がとてもおいしそうでお腹がが鳴ります。
化粧診療士という仕事を通じて、心も救っていく主人公。毎回ハッピーエンドで患者さんやその仲間が救われていくので優しい気持ちになります。主人公自身も悲しい過去を抱えていることもあり、登場人物が基本全員一致無表情なので髪型以外違いの識別がしづらい。この点すこし読みにくさは感じました。
作者が肩甲骨ゆるゆる体操を始めるに至った経緯や、効果などもかけれているのですが、まずは第二話の1つ目のゆるゆる体操をしてみることがおすすめです。体が伸びてたしかにイタ気持ちいいと効果を感じましたので続話読んでみようと思います。
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離婚問題ズバリ解決! アラ古希弁護士 怜華