エティエンの狂気混じりのシオアナへの愛情は痛々しいほど。すれ違った2人の想いや関係がどうなっていくのか楽しみです。
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エティエンの狂気混じりのシオアナへの愛情は痛々しいほど。すれ違った2人の想いや関係がどうなっていくのか楽しみです。
怖いもの見たさで読み続けてしまいます。
この先がどうなるかわからないけど、どこまで読み続けるか悩ましいです…
月詠に大神と凄王が想いを寄せていくのが、まさに竹取物語のかぐや姫を想いを寄せる男たちのようで、物語がさらに面白くなってきました!
さらには梟も加わりそうな気配に先が気になります。
黄理子がどうなってしまうのか結末が気になって読み急いだ1週目。紫藤くんと、どんな風に幸せになって行くのか、2人の気持をなぞりながら只今2週目を読んでます。読み終わったら、黄理子のレシピに挑戦しながら3周目を読みたいな〜と思ってます。
平安時代の雅な物語が美しく描かれていて、その世界観に浸りながら読みました。主人公を始めとした主な登場人物は美しく、物語とは言え、このような時代もあったのかしらとタイムスリップした気分も満喫です。
社長のストーカーチックな唯への溺愛系かと思ったら、唯が社長に惹かれるよう緻密に?!張られた伏線がある一方で、突っ込みどころ満載なコント的なやり取りが2人の間で繰り広げられ面白楽しく読んでます。
貴理子と紫藤くんのその後(幸せそうな暮らしぶり)が伝わってきて、気持ちがほんわかします。
本編では、2人のハッピーエンドが描かれてなかったので、気になって購入しちゃいました!!
青桜オペラが面白かったのと、作者買いする口コミにつられて読み始めましたが、やはり面白かった!!
200話近くあるのて、休みながらポチポチ購入しながら、読み終えました。
妖かしの世界の物語だけど、切なさや愛おしさをかかえた登場人物のストーリーは見応えあり。
時々読み返したくなる作品です。
主人公のふみと暁先生のハッピーエンドは途中から確信するほど、2人の関係が丁寧に紡がれていく様子から伝わってきましたが、「目は口ほどにものを言う」ような暁先生の眼差し、目力は素敵でした!
登場人物それぞれも魅力的で、じんわりほっこりする気持ちで本編全て読んでしまいました〜
ふみと暁が自分の中の気持ち、相手への想いをなぞりながら少しずつ距離を縮めて行く様子がいいな〜と読み続けてます。
話の展開が早いわけではありませんが、このゆっくりしたペースがこの作品の魅力です♪
奴隷公爵の愛は、優しくて執拗的だった
054話
第 52 話