女帝って、単なるえばりんぼの女性を指すのではなくて、むしろ真逆の、人のために自ら動き、存在をはれ、しかも謙虚であり続けられる人のことをいうのかーーー。目から鱗。
だからこそ彩香がぴったりなぁ。
この話が最も好きかも。
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女帝って、単なるえばりんぼの女性を指すのではなくて、むしろ真逆の、人のために自ら動き、存在をはれ、しかも謙虚であり続けられる人のことをいうのかーーー。目から鱗。
だからこそ彩香がぴったりなぁ。
この話が最も好きかも。
節子ママが見て見ぬふりとは…。
危機管理の観点からあり得ない。
そんな経営者が銀座でトップを張り続けられるとは、あまり思えないです。
そういうものなのでしょうか。
銀座の名誉のためにも、そうではないと思いたい。
となると、しかるべく工数をかけた取材や検討ができていないのではと邪推してしまう。
なんてことを読者に考えさせてしまった時点で、読み物としては失敗なんだろうなと思いました。
忘れられてなかったことが幸せって、ほんと苦労続きすぎるね。あ、え、でも今、幸せってことか…?
じゃあよしなのか…?
なんだか分からなくなるほど不運不幸続き。それだけ幸せと不幸せとは相対的なのだな、たぶん。
うわー
おかあさんの知られざる過去ったら、
びっくり
かっこよすぎるー
しかし、佐和ママは古い付き合いだったよね?
政界がらみのあやか生誕の秘密、
政界出身の親しい友人にも漏らしてなかったのか〜
佐和ママの分別もまた、すごすぎる
あやちゃん、ほんと人に恵まれてますね。
それも人徳ということかなー。
樹くん、いつのまにか自分のこと省みられて、開示もできてすごい。すごい成長。年齢ただ重ねてもできないことじゃないかなあ。
言ってもまだ高校一年生。自分に向き合う苦しさを経験すれば、大事にしたい人を大事にできる自分になっていけるんじゃないかなあ。
そして、お父さんみたいにこじらせる可能性は低くなるんじゃないかなあ。 だといいな。がんばれ。
抗争の当事者となる父母と恋人の私は間にいる、と震えているけど、父母のこと憎んでます!ってあなた、言ってたよね。
憎い相手を銀座から追い出すチャンスだって考えないのかな。その方が流れ的には納得行くけど、なんで悲劇のヒロインになってんのー。
父母の登場以降、展開がさらに陳腐化してしまって、読むのがさらに辛くなってくる。
ひどーーーい。
シークレット登場とか、姪扱いとか、人格崩壊してますか?銀座だろうが、池袋だろうが、故郷だろうが、所がどんだけ変わっても、あんた許されんよ、佳代さん。
っていうか、そもそも!辻褄合わなすぎません
娘の処女を売り飛ばして後悔してませんでした?
この漫画、ここまでか…
いそう、こういう親父。
基本、自分の事しか考えてない。
人を人として見る能力が欠如。
人はモノ。コマ。
人の体も自分が自由に使えると当然のように考え、振る舞う傲慢さ。下衆極まりない。
そして、どこまでも自己中だから、
自分のことを客観視することもできない。
故に、自分の小物さ加減は見えていない。
自分の本性を周りは理解し、
小物と言われてることは、知らない。
残念極まりない。
典型的な裸の王様。
男性社会でエスタブリッシュしたオヤジに典型的か。
多かれ少なかれ、この要素みんな持ってるよね。
甘やかした女も悪いけど、アホな男はもっと悪い。
経済と金蓮(本物)が易易と逃げられたことが、何かの間違いではなかろうか?と思ってしまうほど、びっくりしちゃった。
大旦那様にもこーんなこもあるのね!
諸行無常に勝つとか、どの口が言ってる?
そんなんで勝てるか、こら。
チームメイトと適切なコミュニケーションとるとか、
恋人持つより前にやること、いっっっくらでもある。
即お別れしてください。
女帝
422話
危急存亡(2)