「え、2人でご飯じゃないの?
え、紹介いらないっていったのに、
な、なぜ?」
の、「なぜ…」に1票。
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348位 ?
「え、2人でご飯じゃないの?
え、紹介いらないっていったのに、
な、なぜ?」
の、「なぜ…」に1票。
食堂での男二人の会話がイヤだ
女は本当にたんなる対象物として存在している世界観
この感覚が、対象とされている女性(作者)から漏れていることから推測されるように、社会の隅々にみっちりと潜んでいる
そういうのを感じると、とかく息苦しい
せつなーい
が、
うん、この先もシアワセでいられそうな人々
見ているだけで癒される〜〜
わーわー
すごいー
手垢のついてそうなセッティングなのに、
いい意味での想定外が重なる起承転結が、なんとも痛快
そして、ただの勧善懲悪じゃなくて、
人情とユーモアもトッピングされてて、ほんと絶妙
人を使うのは、ほんと難しいよねぇ。
しかし、このケースはさ、
下の2人としっかり関係性つめてなかったことは改善の余地ありだと思うけど、
根本的には一人の人間の屈折の強さに原因がある。
それは「人を使うのは難しい」と、
十把一絡げにまとめられるもんでもない。
だって、この人のこの屈折っぷりを、
バンビがどうこうできないでしょう、今さら、さ。
するのを求められたら上司なんて、ほんとやってらんない。金八先生じゃないんだから。
バンビーノの最初のファン、強烈!!!
いい付き合いになっていくのかな〜
あ〜〜〜この方が成長を後押ししてくれるのか!
美月には部屋で「あったかいコーヒー」出してくれたんじゃなかったっけ?
噓? だれが?
単なる言葉のあや?
現実は一つじゃなく、
見る人によってコロコロと姿を変えていく、
そういう話なら、ぞっとするね。
結局めちゃくちゃいい説教してくれてる!
バンビーノがんばるのだよ。
最後のコマの笑顔が穏やかでとてもいい。
いや〜
6話で辞めてたけど、
ふと思いついて7,8話買ったら、
ま〜〜〜〜スッキリ!
うーん
ずっと薄ら笑いのところ
ちょいちょい自虐的なところ
主人公のそういうところ、あんまり好きではないなぁ
各位、私のことはお構いなく
052話
第13話-4