互いに似た環境で周辺の人々から期待されて、成りたい物を遣りたい事を自分の心に偽って自分自身を見失って
全てを投げ出し逃げ出したい弱気を乗り越えた二人に幸多からん事を・・・
しかしながら長閑なバス停に夏限定で貼られた伝言には、胸が熱く成って何故か自然に涙が出て止まらなかった
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互いに似た環境で周辺の人々から期待されて、成りたい物を遣りたい事を自分の心に偽って自分自身を見失って
全てを投げ出し逃げ出したい弱気を乗り越えた二人に幸多からん事を・・・
しかしながら長閑なバス停に夏限定で貼られた伝言には、胸が熱く成って何故か自然に涙が出て止まらなかった
造り手さんが御自分の頭の中だけでストーリーを展開しちゃってるんで読み手に上手く伝わらない
ストーリー自体に余白が多過ぎて一話一話が短く話が前に進まない同じ所をグルグル堂々巡りだね
小説や物語と違って漫画の良さを持ち味を生かして欲しい絵はとても綺麗だし丁寧に描かれている
なんでだろう
スポンジカステラをお葬式用の落雁菓子みたいに山積みにして
何か無駄にでかいをご仏壇用のロウソクをデコレーションして
なんでだろう腹を抱え酸欠状態で大笑いし乍ら泪が止まらない
いい歳扱いて不器用な御二人さんにほっこりエールを送りたい
素晴らしい世界に祝福を!
如何なることやらとヤキモキして居たけど最上級の乗馬服に1951年製のベスパ125を併せるとは・・・
オリベがベスパと服の擦り合わせ理由を坊ちゃん男爵に説明する場面で田舎の駐在さんがスクーターに跨って
トコトコと走る姿のディティール画が今は亡き鳥山明先生のDr.スランプを彷彿されて懐かしく有り難う様
オカシイ? おかしいぞ⁇ 可笑しくて笑えるコメディー筈なのに笑いながら涙が出て来る
みんなの評価が高いのはこう云う事だったんだ直情径行で口よりも手の方が速い若頭が
純真無垢なお嬢の世話係を仰せつかって戸惑いながらも徐々に荒んでいた心根が変わる
展開が楽しみでしかない大分昔の話だが猫好きな小児科医の叔母が飼っていた三匹の猫
明るい茶色と真っ白と真っ黒でそれぞれの名前がキナコにダイフクそれとオハギだった
眞に黎明の時、まだ始まったばかりの二人の仄かな想いに突然訪れた絶望的な別れ、この先どう成るって云うんだ
年甲斐もなくハラハラドキドキして居たら、あれから何年経ったんだ大河は何処で何してたんだワクワクドキドキ
アレレ前にも確かこんな事有りませんでしたか?ワインか何かに催淫薬だか精力剤を盛られて・・・ドン助平ぇ~
潜入捜査で思いっ切り悪ぶった偽りの身分設定にイキり捲ったマクスに対して
お前の境遇そのマンマだろうとあっさりブチかまして来たレジス仲が好いのか
悪いのか二人に共通するのはジュベリアンと云う娘を深く愛し愛されている事
皇太子殿下!ご心配には及びませんよ敵を欺くにはまずは味方からと云うでは有りませんか・・・
だけどお父さんマジ本気みたいな芝居を流石だねマルで本職の役者みたいだわ・・・だと良いけど
70話で忠清に対する唯の一途な気持ちに心を揺さぶられ、更には成之に対する忠清の誠実さが伝わり
己が嫡男では無い劣等感から常に斜に構えて忠清を逆恨みし、貶め様と画策していた成之がチョットだけ
好い奴に変わった。
でも幼き頃から培った捻くれ根性は一筋縄では行かないみたいだ、唯の安否を気遣う忠清に意地悪して
揶揄う成之が好きになりそうだ、困った事に・・・
かげきしょうじょ!!
036話
スピンオフ 男役志望・星野薫の夏休み編(4/4)